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可愛い年上妻の淫らなオマンコ

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浩太さんから投稿頂いた「可愛い年上妻の淫らなオマンコ」。

結婚して16年、妻の澄子は1歳年上の42歳ですが、今まで一度も年上に見られたことはありません。
 小柄で丸顔、八重歯が可愛い澄子は中学の先輩、学校でも一番のアイドルで、後輩の私も密かに憧れていました。


 澄子はかなりの美少女でしたから、中学を卒業した後にいろんな噂を耳にしました。先生と付き合っていたとか、金持ちの愛人だったとか、芸能人になりたくてプロダクションの社長に枕営業してたとか、あまりいい噂ではありませんでした。

 私が妻の澄子と出会ったのは、大学を卒業して地元に戻ってきた23歳の時でした。当時24歳だった澄子は、中学時代と変わらない未成年顔でしたから、すぐわかりました。
「○○中学の先輩ですよね・・・」
 これがきっかけで親しくなりました。食事に行ったり、飲みに行ったりする友達付き合いの中で、例の噂話になりました。その時は二人ともかなり酔っていました。


「その噂、私にも聞こえてたけど・・・私、芸能界に興味ないし、愛人にもなってないわよ。でもね、K校になってから、C学時代の先生とは付き合ってた・・・処女、先生にあげたんだ・・・ずっと、好きだったから・・・」


 澄子はK校の3年間、C学時代の元担任と付き合っていました。当時30歳くらいだった担任は、可愛い女子K生の処女を奪い、性の快楽を仕込む醍醐味を目の前の美少女で味わったのかと思ったら、物凄い嫉妬心が湧いてきました。
「ショックだな・・・俺、澄子先輩に憧れてたんスよ・・・」

 うろ覚えの記憶は、シャワーを浴びていて正気に戻りました。そこは、酔った勢いで入ったラブホテルでした。
 私がシャワーを浴びてくると、澄子は眠っていました。何もせずに澄子の隣で寝ました。

 翌朝、澄子がシャワーを浴びている音で目が覚めました。
「浩太君・・・折角だから、エッチしようか・・・」
 バスタオルを巻いた澄子がベッドにやってきて、パッとバスタオルを外しました。小柄でやや細い体でしたが、澄子の裸は丸みを帯びたとても女性らしい曲線でした。


「舐めてくれる?」
 と言いながら仰向けになって開いた股間には、先の方が少し葡萄酒色になりかけたビラビラが見えました。舌で広げるようにしてオマンコを舐め、少し赤みがかったクリを舌先で転がしました。
「はあん・・・上手・・・気持ちいい・・・」
 口の周りがヌルヌルになるまで舐め続けたら、
「はあ、はあ、そろそろ、お返しに・・・」
 と言いながら私のチンポを舐め始めました。

 スキンをして挿入すると、私の腰に腕を回して腰をクネクネさせて、
「んああっ・・・浩太君、凄くいい・・・もっと手前、上の方、そう、そこそこ、ああっ・・・ああぁぁぁ~~・・・」
 未成年顔を淫乱に喘がせ、エクボを見せながらヨガりまくりました。これがあの、中学時代の美少女先輩・・・信じられない・・・そう思いましたが、見た目は中学時代のままでも中身は24歳の大人の女性ですから、何ら不思議ではないのですが、その見た目があまりにも清純だったので信じがたい気分でした。

「浩太君、気持ち良かったわよ・・・もしかしたら、今までの誰よりも気持ち良かったかもしれない。相性、いいのかもね・・・」
「今までの誰よりも・・・ですか・・・先輩、可愛いからモテたんですよね。何人知ってるんですか?」


「初めてだった先生とは、高校を卒業するまで2年半くらいつきあった。高校を卒業してから今まで3人の彼氏がいたわよ。長い人で2年、短い人は前の彼で、半年ちょっとだったかな。」
「じゃあ、今まで彼氏がいなかった期間って、ほとんどなかったんですね・・・」
「そうね・・・エッチが好きだから、アソコもエッチな色になってきちゃってるでしょう?前の彼氏、私のアソコ見てヤリマンだって言ってケンカになって・・・それで別れたんだ。」


「彼氏いない歴、本当にないみたいですね・・・」
「でもね、彼氏いない歴は今が一番長くて半年なんだ。それも、浩太君が彼氏になってくれれば終わるけど・・・」
「先輩、彼女になってくれるんですか?」
「彼氏にしたくない人と、エッチなんかしないわよ・・・」

 その後、エッチ好きな先輩は、私のチンポは相性がいいからと喜んで、毎回エッチさせてくれました。そして、先輩の好きな舌使い、腰使い、チンポの当て所と当て方を細かく指示されて、それを覚えて先輩を自由自在に逝かせることができるようになったら、
「ねえ、浩太君・・・私の事、お嫁さんにしてくれないかな・・・浩太君のチンチン、他の人に取られるの嫌だもん・・・」
 私と結婚したいのか、快楽奉仕を仕込んだチンポと結婚したいのか微妙でしたが、メチャクチャ可愛い先輩と結婚できるなんて、とても嬉しかったのです。

 新婚初夜、澄子はベッドでオマンコを広げて、
「ごめんね・・・私のアソコ、使い古しで・・・」
「そんなことないよ。先輩のアソコ、可愛いですよ。」
「夫婦になったんだから、先輩は止めて・・・澄子って呼んでよ・・・」
「す、す、澄子・・・」
 懐かしい思い出です。

 澄子は42歳、小柄で丸顔、八重歯とエクボがとても可愛い姉さん女房で中学生の子供がいますがすが、アラサー若妻に見られます。そんな可愛い愛妻との性生活に、最近新風が吹きました。
 それは、新聞の三面記事である人物の名前を見た事でした。


「えっ!・・・」
 澄子の声に、私が反応すると、
「あ、何でもない・・・」
 と言う澄子の後ろから新聞を覗くと、殺人事件の記事があり、被害者には、澄子が処女を捧げて、2年半の性の個人授業を受けた中学時代の教師の名前がありました。56歳だったその教師はは、教え子だった女性に刺殺されたとのことでしたが、もしかしたら、今まで何人もの教え子の処女を奪って性の快楽を教え込んでいたのかもしれません。
 澄子は、その一人だったのかもしれません。

「澄子・・・思い出してるのかい?」
「先生・・・私の事が好きだったんじゃなくて、私の体が好きだったんだね・・・バカみたい。中学の頃の体操着やセーラー服着て、可愛いって言われてパンツ脱いで、いろんな恥ずかしいことされて・・・ポラロイドで写真撮られて・・・」


 きっと、デジタル化されてから手籠めにされた女子生徒は、デジカメで撮影されたのでしょう。何人もの美少女が、純潔を汚されて淫らを教え込まれて、それを記録されたのでしょう。ポラロイドはやがて消えますが、デジタルは永遠に残ります。

 可愛い女子高生だった妻の未熟な体を弄び、恥じらう少女の足を開いて処女膜を覗き込み、初めて男に恥ずかしい部分を弄られて、恥じらいと快感に戸惑う少女に深々と突き立てた教師・・・
 妻は、初めてチンポに貫かれた感触を今でも決して忘れてはいないと思います。


 初めてチンポを咥え込んだ妻のオマンコはどのように教師を悦ばせたのでしょう。
 処女膜を破られた妻は、どんな反応をしたのでしょう。
 そして、妻はどんな姿をポラロイドで撮られたのでしょう。

この事があって以来、夫婦の性生活では澄子の高校時代の話で嫉妬セックスになっています。
「澄子・・・先生にオマンコをどんなふうに舐められたんだ。クリを弄られて気持ち良かったのか?先生のチンポは生で入れられたのか?」
「いや・・・言わないで・・・ああん!」


「中学の体操着やセーラー服着てセックスしたのか?オマンコ写真撮られたのか?」
「あうう・・・恥ずかしい・・・」
 今更ながらの嫉妬に狂ったチンポは、猛り狂って超硬となり、澄子を悦ばせています。そして、すっかりドドメ色になった澄子のオマンコは、今まで以上にいい具合で私のチンポを締め付けるようになりました。

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