ユキヒロさんから投稿頂いた「美しい妻は使い古された中古秘穴」。
私は、大学卒業以来ずっと彼女ができずに7年過ぎました。
30歳になったとき、本家の伯父が心配してお見合いをしました。
相手は25歳のお嬢さんでしたが、あっけなく断られてしまいました。
その半年後、今度は27歳のお嬢さんとお見合いしましたが、やっぱりダメでした。
計4回、全て断られてしまい、もうすぐ32歳の私に、伯父が、
「いいかユキヒロ・・・見合い相手の理想を下げたわけじゃなく、お前に合いそうだから選んだんだぞ。離婚歴はあるが、とてもいい人だぞ。」
もういいよ・・・そこまでしなくても・・・と思って写真を見ると、そこには夏目三久さんに似た凛々しい美人が写っていました。
え?こんな美人でバツイチ?・・・29歳・・・性格に問題でも・・・と良からぬことばかり頭を巡りました。
会ってみると写真より穏やかな印象で、凛々しいというより清らかで慎ましい女性でした。
25歳で結婚、夫がアルバイトの女子大生を妊娠させて27歳で離婚、子供はいませんでした。
そして、私さえ良ければ結婚を前提にと言われ、二つ返事で交際を始めたのです。
交際して4か月の頃、
「バツイチと結婚を前提にお付き合いいただいてありがとうございます。もしお望みなら、お試しいただいてもよろしいですよ。
と言われ、実に10年ぶりに女生徒性交渉しました。
バツイチでもこれだけの美人なら申し分ないと思える女性の裸は、これまた細身で綺麗でした。
2年の結婚生活で前夫にどんな事をされたのだろう・・・あんな事やこんな事、など、淫らな妄想をしながらぎこちない手つきで乳房を愛撫し、そして秘部へ・・・ゆっくり足を開いて露わになった秘裂から、ちぢれた薄紫色の秘唇がはみ出していました。
秘裂を広げると、薄紫色の秘唇がパックリと開き、桃色の秘穴がパックリと、そして薄紅色の秘豆がピコッと尖っていました。
前夫に散々弄られ続けて薄紅色に変色したのかな・・・と思いながら秘豆を舐め、前夫のイチモツの出し入れで引きずられて薄紫色にちぢれたのかな、と思いながら恥穴から溢れる淫蜜を啜りました。
ハアハアと興奮した息遣いを感じ、ふと見上げると上気した顔で私を見つめ、上体を起こしてイチモツをパクリ・・・そして、吸い上げるように舐め始めました。
キモチイイ・・・そりゃそうだ、人妻だったことがある女性だ・・・セックスは日常だった女性だ・・・フェラチオが終わったと思ったら、器用に片手でコンドームを被せられて、
「どうぞ・・・」
といって仰向けで足を拡げました。
10年ぶりの女体に興奮して、バツイチ美人の体を揺さぶりました。
「はあっ、はあっ、あうっ、あうっ、んあっ、んあっ・・・」
クッチュクッチュクッチュクッチュ・・・
喘ぎ声と淫蜜の音が淫猥な世界を彩っていきました。
射精後のコンドームを始末していると、起き上がって、
「あの・・・いかがでしたか?お口に合いましたでしょうか・・・」
「はい・・・大変美味しくいただきました。よろしくお願いします。」
この1回のセックスで結婚を約束して、3か月後に結婚しました。
現在結婚して4年、私は36歳、妻は33歳、2歳の娘と3人家族です。
町内でもトップクラスの美人妻との夫婦生活は、毎日がセックスです。
やっと手に入れた私専用の女体は中古で、前夫が使い古した痕跡が秘唇や秘豆に見られるのがやっぱり辛いです。
妻は、バツイチと結婚してくれたことを本当に感謝してくれて、セックスは絶対に拒みません。
美人顔を歪め、淫らな身のこなしで快楽に乱れる妻は、一体どんな性体験をしてきたのでしょうか。
美しい妻が抱かれた男は前夫だけではないと思います。
もちろん前夫には、新妻の初々しい肉体を好きなだけ弄られたわけです。
乳房を揉まれ、足を開かれ秘部を弄られ、秘豆が薄紅色になるまで吸われ摘ままれ転がされ、夫婦の営みの名のもとに淫らな自分を全て解放して前夫を楽しませたのです。
今は私だけの妻ですが、もっと若くて瑞々しいい妻を専用女体として弄り倒した前夫が、とても憎い私なのです。
前夫に嫉妬する気持ちはどうしても無くなりません・・・

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