こうちゃんさんから投稿頂いた「大学の部活で先輩の卒業コンパでの出来事」。
3月に部活の先輩たちの卒業コンパが開かれました
1回生の僕ももちろん参加
お世話になった先輩たちとの最後のでもありコンパはすごく盛り上がりました
このコンパではいくつか後輩たちで準備した企画があってそのうちのひとつが、1回生男子による女装コンテストでした
1回生男子が3回生の女子の先輩と2人ペアになって女装を競うというもので、僕のいる部活では毎年恒例の企画のようでした
この時は僕を含めて1回生男子5人が企画に参加、僕は3回生の女子の先輩で尚美先輩とペアになりました
「私、去年も1位取ったからこうちゃんも1位取らせてあげるからね!」
と、かなりの乗り気で勢いに負けて僕も
「どうせやるなら思い切りしてください!」
と、お願いしました
それぞれペアで部屋に別れて準備に入るのですが、他の1回生男子はなんで?と言った感じか場を考えて仕方なしに別れていきました
尚美先輩は部屋に入るなり
「今年はこうちゃんとペアになりたかったんだよね!色白だし、体毛も薄いし、なんと言っても顔が可愛らしいんだよね!」
「自分のことそんな風に見たことなかったです!」
なんて言ってるうちに、尚美先輩自前のお化粧セットであっという間に女子に変身していきました
ウイッグも被せてもらい顔はもうまさに女子でした
「こうちゃんは小柄だし尚美の服も着れると思うからこれにしようね!あと見えないところもちゃんとしたいからブラとショーツも着けてね!」
「えっ!僕、尚美先輩のブラとショーツまで着けるんですか?」
「ダメなの?」
「違います!光栄です!」
尚美先輩の用意したピンクのブラとショーツを着用し、その上からピッタリ目のニットシャツにひざ上15cmくらいのフレアミニのスカート
完成した状態を自分で鏡で観ても驚くほどに女子になってました
「はい!もう1位確定ね!行きましょ!」
出番は僕が最後の5番目
前の4人も一応盛り上がってるみたい
胸の鼓動が激しくなってこんなことはじめてでした
そして順番が来てみんなの前に尚美先輩と出ていきました
「うおーっ!こうちゃんすごいよ!」
「こうちゃん想像を遥かに越えたな!」
みんなの歓声?が嬉しかったです
女子の先輩たちも、ずるいよ!かわいすぎ!見たいな声が聞こえました
尚美先輩に出番の前に教えてもらったポーズを取ったりして僕もノリノリ
最後は尚美先輩が僕のスカートを捲りあげてショーツが丸見えに
とっさに僕はスカートの裾を押さえてしまってその仕草がまたかわいいってなってしまいました
もちろん結果はぶっちぎりの1位を取りました
コンパが終わってからも尚美先輩は、僕にもっとかわいい女装姿になれるよ!と言っては僕を女装させていきました
見た目だけじゃなくてスカートの時に脚を開かないようにしたりとか仕草まで教え込まれて行って、いつの間にか部活終わりには尚美先輩の家で女装するのが日課のようになってました
そしてゴールデンウィークのある日
その頃には疑似おっぱいまでブラの中にいれてもらってすっかり女子になってました
すると、尚美先輩の家に誰かが来たのです
この前のコンパで卒業した男子の先輩のひとりで、アキラ先輩でした
実は、アキラ先輩は僕がいちばんお世話になった4回生の先輩だったので、正直い見られたくなかった先輩でした
「尚美!こうちゃんあのときよりさらに磨きがかかってかわいい女子になったね!」
「やっぱり?アキラ先輩はこうちゃんのことお気に入りだからなぁ!よく見えるんじゃない?」
僕はホントにアキラ先輩に見られたくなくて恥ずかしそうに下を向いてました
アキラ先輩は僕の隣に座ってくると僕のことを上から下まで何回もじっくり見てきました
「こうちゃん、すごくかわいくなったよ!実は僕が尚美に頼んでたんだよ!こうちゃんのこともっとかわいい女装姿にしてくれって!」
「黙っててごめんね!女装するたびに、尚美からアキラ先輩にこうちゃんの様子を報告してたの。そしたら、アキラ先輩が直接みたいって言うから来てもらったんだよ!」
嬉しいような、恥ずかしいような複雑気持ちになりました
そんな複雑な気持ちも関係なくアキラ先輩は僕を抱き寄せなんとキスしてきたんです
驚いた僕は少し拒絶するように顔を横に振ったりしたけど関係ありません
「こうちゃん、女子としての仕草とかいっぱい教えたでしょ?こうちゃんはかわいい女子なのよ!アキラ先輩はこうちゃんのこんな姿がお気に入りなのよ!男子であることを忘れなさい!」
「こうちゃん!僕に任せて!大丈夫だよ!すごくかわいいよ!」
さらにアキラ先輩のキスが激しくなり舌を絡ませて来たので、僕も同じように舌を絡ませました
「いいわよ!こうちゃん!その調子よ!こうちゃんはアキラ先輩のことが好きでしょ?そうよね?アキラ先輩が気持ちいいことしてあげたいわよね!」
「こうちゃんも僕のこと好きだったんだ!嬉しいよ!」
「アキラ先輩!そういう好きじゃなくて…」
でも、もうアキラ先輩が上から覆い被さって逃げれません
アキラ先輩の右手が、僕の太ももを撫で回しミニスカートのなかへ潜り込みます
勃起して女性用のショーツからはみ出しそうなおちんちんを優しく触ってきます
「こうちゃん、女子なのにこんなとこ硬くしちゃダメでしょ?それより、アキラ先輩の勃起したおちんちんを気持ちよくしてあげなきゃ!」
僕はその言葉に、アキラ先輩のズボンを脱がせると、股間に顔を埋め、なんの抵抗もなくおちんちんを咥えこんでました
「尚美!こうちゃんのことこんなにも教え込んでたのか!さすがだな!」
「尚美も、こうちゃん見たときからピンときてたのよ!素直でかわいい後輩!」
僕は休むことなくアキラ先輩のおちんちんを咥え続けました
アキラ先輩も僕のお尻とか太ももを触り撫で回し続けました
そしてついにアキラ先輩が僕に射精したのです
一滴残らず口に含みその口で、アキラ先輩の唇を奪いにいきました
「おぉぉっ!こうちゃん!いいぞ!」
アキラ先輩も奪い返しにきてくれました
しばらく女装から離れられません

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コメント一覧 (5件)
ノリいいですね!楽しそう♪
ツバサ君もショーツからおちんちんはみ出しちゃう?見たいわ♡
はみ出ますw
見るだけでいいんですか?
おしゃぶりしてもいい?
やっぱり見るだけにしてください