22,000話以上掲載!!毎日更新!!

やんちゃというレベルを越えすぎていたS5時代

[AD]

[AD]

匿名さんから投稿頂いた「やんちゃというレベルを越えすぎていたS5時代」。

もう流石に時効だろうし未だに後悔してる事を告白。

当時オレは古い年季の入った団地に住んでいた、その団地はもう数年後に取り壊しが決まっていて団地の部屋数に対して多分3~4割くらいしか人が住んでいなかったんじゃないかと思う。


同じ学年でその団地から小学校へ通ってるのはオレを含め2人しか居なかった、そのもう一人が隣のクラスのルイという子だった。
ルイは今で言えば発達障害だと言われる子だと思う。


顔はどちらかというとブスだが発育が良く身長はS5の時点で160cm近く有り、当時のオレより背が高く整列するとクラスの一番後ろになるくらいでそれなりにスタイルもよかった。
また、無口であまり人と話さずいつも一人で居て頭も少し弱い感じで普段から何を考えているのかよくわからない子だった。


そういう所が気になったのかオレはルイをからかったりしていた。
ある日オレは遊びに行こうと家を出るとルイが歩いているのを見かけたんだ。
今日もからかってやろうかとしばらく歩いているルイに気づかれないよう後をつけて様子を見ていると団地の隅の方にある新聞や古本などをの資源を集める倉庫の方へ向かっているようだった。


その倉庫は鍵が開いたままだったりする事もあり、オレは時々忍び込んではこっそりエロ本を読んだりしていた。
ルイがキョロキョロと周りの様子を見た後倉庫に入ってくのを確認し、なんか怪しいと感じたオレは気づかれないように倉庫へ近づきこっそり少しだけドアを開け中の様子を見ていた。


案の定ルイもゴソゴソと積み上げられていた雑誌の中から本を探しているようで、何の本までかは判らなかったが1冊本を持ち積み上げられた本の上に置いて読み始めた。
しばらくするとルイはズボンとパンツを脱ぎ自分の後ろにある重ねられた本の上に置くと下半身丸出しになり少しガニ股になって本を読み始めた。
なんとルイはエロ本を読みながらオナり始めたようだった。

「んっ、あ、あっ」

と抑え気味に声を出しながら両手でオナっているルイ、正面から見てみたいと思ったオレは中に入ってちょっと驚かしてやろうと思いついた。
こっそりドアを開け中に入ったがオナニーに夢中になっているのかルイは気づかずに続けていた、オレは足音を立てないよう近づいてルイの後ろにあるズボンとパンツを奪った後ルイに

「ルイこんな所で何やってんだよ、皆に言いふらすぞ!」

と言った。
ルイは身体をビクッとさせこっちを振り向くと脱いだズボンとパンツを奪われているのに気づき、ルイは片手でマンコを隠しもう片方の手でオレが奪ったズボンとパンツを取り返そうと手を伸ばすがオレはそれを後ろに隠し返さないでいた。

「何やってたんだ?教えろよ。」

「ダメ、返して。」

「何してたのか教えてくれたら返してやるよ。」

「・・・・・うん。」

少しの沈黙の後ルイは嫌そうな顔をしながらオレの方を向いてガニ股になり左手でクリを弄りながら右手の中指をマンコに入れてオナニーを再開した。

エロ漫画やエロ本のモザイクの先はこうなってたのかと初めて実物を見たオレはムチャクチャ興奮していた。

「見えにくいから座れよ。」

と床に座ってオナるよう命令した。オレは誰も入って来ないよう倉庫の鍵を閉めた。

「あ、あっ!」

気持ち良くなってきたのかルイは少し声が大きくなってきて中指の動きが大きくなってきた。
ルイはいつ頃からオナニーをしているのだろうか?手慣れているのか中指を出し入れしているマンコはもうマン汁でクチュクチュと音が聞こえるくらい濡れていた。


ルイの中指をどかしクリはいじらせたままオレがルイのマンコに中指を入れてみると抵抗もなくヌルっと指が飲み込まれキュウキュウと指を締め付けてきた。
指を出し入れするたびにヌルヌルなマンコは指を締め付けてくる。指だけでこんなに気持ちいいならチンポ入れたらどれくらい気持ちいのだろうとオレはもうイッてしまいそうなくらいズボンの中でガチガチに勃起していた。
我慢できなくなったオレはルイを押し倒すと急いでズボンとパンツを脱ぎ覆いかぶさり

「ルイ、声出すなよ、言いふらすぞ!」

と当時精通こそしてるものの勃起した時は10cmくらいで、少しだけ皮がめくれて頭が見えるくらいの半剥けチンポを挿入しようとルイのマンコに擦り付けていた。
チンポを擦り付けているとチンポの先っぽがちょうどハマったのを感じたオレはそのままぐいっと腰を突き出した。


ニュルンとチンポはそのまま飲み込まれていくのを感じた。
んんっとルイは目を閉じ声を出した、オレは腰を動かさずにはいられなかった。
三こすり半とはよく言ったものでオレは数回腰を動かすともう限界が来てしまいそのままルイの中にドクンドクンと精液を発射してしまった。


めちゃくちゃ気持ちよさを感じていたオレは射精し終えてもチンポをハメたままルイに腰を打ち付けるように腰を振っているととルイも目を閉じて気持ちよさそうにあっあっと声を出していた。
しばらくするとチンポが萎えてマンコから抜けてしまった、ルイのマンコからは中出しされた後ぐちゃぐちゃにかき回された事で少し泡立った精液が溢れていた。


そしてなんかチンポがヒリヒリすると感じたオレは萎えたチンポを見てみると皮が完全に剥けていた、初めて剥けたチンポはカリ首のところに白っぽいカスが付いていた。
中出しし終え賢者モードになっているオレは立ち上がって少し周りの様子を見回したらルイがオナりながら読んでいた本を見つけた、それは結構内容がハードめなレディースコミックだった。


ペラペラめくるとフェラをしているシーンが有りそれを見てやってもらいたくなったオレは身体を起こし座ってこっちを見ていたルイに

「チンポ舐めろよ。」

と言うとルイは首を振り

「いや、汚い。」

と言う、どうしてもフェラを体験してみたかったオレはもう一度

「いいから舐めろよ、皆に言うぞ?」

と強めに言うと

「うぅ・・・。」

と観念したのかベロを出しチンカスと精液とマン汁でヌルヌルなチンポの先にちょんちょんと当てるように舐め始めたが物足りないオレはルイが読んでいた本を見せ

「こんな風にするんだよ!」

とフェラするように強く言うとエロ本を読んでてやり方は知っていたのかルイは嫌そうにチンポを口に含んではチュウチュウ吸いながら頭を動かし始めた。
カリの部分がヒリヒリしたり時々チンポに歯が当たったりするがそれでも痛いと言う事はなくむしろ気持ちよかった。


徐々に硬さを取り戻したチンポはルイの口の中で100%の勃起した状態になっていた。
チンポを口の中から抜くとオレのチンポはチンカスも精液もきれいに舐め取られていて皮被り状態から父のようなズル剥け大人チンポの形になっていた。

「もう1回ヤるから足開いて。」

ルイを横にしてもう1回セックスしようとした、さっきと同じようにチンポを穴に押し当てハマった所でぐいっと腰を突き出すとスムーズに挿入できた。
腰を動かし始めたが当時のチンポのサイズではすぐに抜けてしまうので大きく腰を動かすのではなく小刻みに腰を振りマンコの感触を楽しんでいた。
瞬殺だった1回目と違いいくらでも腰を動かせる気がしていた、ルイもさっきと同じ様に声を出し感じているように見えたんで

「痛くねぇの?」

「ううん?気持ちいいよ?」

と答えた、エロ漫画だと初めては痛いような描写が有ったが痛くないなら気にしないでいいだろうと気にせずそのまま腰を振り続けた。
何分経っただろう、再びイキそうになりそのままルイの中に2度目の射精をして出し終えてもそのままチンポは抜かなかった。


ルイの上着をめくるとルイはもうスポーツブラをしていた、それもめくると同級生たちに比べるとおっぱいが大きく、母以外で初めて見る生おっぱいに興奮したオレは揉んだり舐めたりした、乳首も固くなっていたかそれを咥え吸ったりしていた。


再びチンポが萎えて抜けてしまったマンコを見るともうドロドロにかき回されて真っ白になっていた。
もっとヤりたいと思っていたが夕方のチャイムが鳴り出した、ルイが帰らなきゃと言い出したから

「明日もここに来いよ。」

「え?」

「明日も学校終わったらここに来いって言ってんだよ。」

「うん・・・。」

「誰にも言うなよ?じゃないと言いふらすぞ?」

「うん・・・。」

矛盾した事言っていたが納得したようでルイは帰っていった。

オレは偶然にもルイのオナニーを発見してしまった事でそれを言いふらすと脅してルイと無理やりセックスし童貞を捨てたのだった。
その日の夜家に帰った後ルイのマンコの感触を思い出しながら風呂場でオナニーしてしまった。

次の日、授業が終わると足早に家へ戻った。ランドセルを置き急いで倉庫の方へ向かった。
誰にも見られないよう確認して倉庫に入るとすでにルイは待っていた。
誰も来ないよう鍵を締め俺はルイに近づき

「誰にも言ってないか?」

「言ってないよ・・・。」

「じゃあ昨日の続きするぞ、脱げ。」

「うん・・・。」

ルイは言われる通りにズボンとパンツを脱いだが俺は

「上も脱げよ。」

「えっ、恥ずかしい・・・」

「いいから脱げって!」

強い命令口調で言うとルイはちょっと泣きそうな顔で脱ぎ始めた。

窓はなく古い家に有るような丸い蛍光灯で中を照らす倉庫の中でルイは全裸になり両手でおっぱいとマンコを隠していた。

「隠すなよ、手をどけろよ。」

仕方なさそうにルイは手をどかし気をつけの姿勢で立つ、昨日じっくり見れていなかったオレは顔を近づけて眺めた。
クラスの他の女よりでかいルイのおっぱいに手を伸ばしゆっくりもみ始める、ルイはんんっと声を出した。
ふにふに揉みながら昨日のように乳首をクリクリといじったり舐めたり乳首を咥え強く吸ったりすると少しずつ固くなってきた。


固くなった乳首を弄りながらもう片方の乳首も同じ様に舐めている最中ルイにマンコをいじらせていた。
おっぱいを楽しんだ後は次はマンコだ、昨日は手マンした後興奮していきなり挿入してしまったのでじっくり見ていなかったオレはルイを床に座らせ股を開かせた。

「両手でマンコ開いてみて。」

ルイは少しだけ毛が生えていてビラビラもなくほとんど一本線のマンコを開かせたところにじっくり顔を近づけて観察してみるとクリはすでに固くなっていてマンコはヒクヒクと穴が開いたり閉じたりしていた。
匂いを嗅いでみると小便のような臭いがする、オレは勇気を出してクリに舌を近づけ舐め始めた。
少々しょっぱい気はしたが気にせず固くなったクリをペロペロ舐めた後マンコに口をつけ舌をねじ込んでみた。
ルイは身体をよじらせて

「イヤッ、ダメッ!」

と言って腰をひこうとするが逃げられないようオレは腰を掴んで続けていた。
声を出さないよう言われていたルイは口に手を当て声を出さないようにしながら

「んんっ!んんっ!」

と反応していた。オレもそろそろ限界だったからズボンを脱いて座ってるルイの目の間にギンギンに勃ったチンポを出した。
昨日初めて剥けたばかりでまだヒリヒリしていたが勃起するともう完全に剥けた状態になっていた。

「昨日みたいにしゃぶって。」

ルイは嫌そうな顔をしながら口を開けた、オレがチンポを口の中に入れるとルイはそのままチュウチュウチンポを吸いながら頭を動かした。
気持ちよくてすぐに出そうになってしまったオレはストップとルイの口の中からチンポを抜きルイを寝そべらせてそれに覆いかぶさった。

「チンポ入れるからな。」

頷くルイに足を開かせマンコに亀頭を擦り付け穴にハメるとそのまま押し込んだ。

「ああんっ!」

チンポをハメられたルイは抑え気味に声を出し感じているようだった、オレはすぐにでもイきそうになり腰を動かすのを止め少し落ち着いたらまた腰を動かし始めたが
寸止めは無理だったようで腰を動かすのを止めても我慢しきれず数分も持たずルイの中にドクドクと精液を発射した。


出し終えてもチンポを根本までねじ込んでグリグリと押し付けていた。
チンポが萎えて抜けるとまたマンコから精液が溢れてきた、昨日拭くものがなかったから今日はトイレットペーパーを持ってきていてドロドロになっているマンコとチンポを
拭き取った。


もっとしたい!と思ったオレは寝そべってるルイの眼の前にチンポを差し出して復活するまでしゃぶるように命令してその間オレはルイのマンコをいじるためシックスナインの体勢になっていた。マンコに指を入れかき回すとヌルヌルしたマンコからは残った精液が溢れてきて指がドロドロになった。


それでも指を出し入れしていると全部掻き出し終えたのか精液が出てこなくなったからそれをトイレットペーパーで拭き取りクリを重点的に舐め始めた、お互い舐め合っているうちにチンポが復活してきたので2ラウンド目を始める事にした。

「ルイ、足開いて。」

チンポを挿入したオレは再び腰を振り始めた、あっあっとルイは声を出していたが1回目と違いルイはオレの首に手を回し抱きしめてきた。
キスしてしまいそうなくらい顔が近づいてオレは顔をずらしルイの頬に頬が当たるくらい密着しながら腰を振り続けていると耳元であんあんと気持ちよさそうな声が聞こえかなり興奮した。
オレはルイの耳元で

「ルイのマンコ気持ちいいよ。」

とぼそっと言うとルイも

「〇〇のおちんちん気持ちいい。」

と言ってくれた。
挿入して10分程経っただろうか、2度目の限界が来てそのままルイの中に発射、出し終えた後もチンポはそのまま抜かずにいた。
しばらくしてチンポが完全に萎えて抜けると中に出した精液がとろとろと溢れ出してきたのをトイレットペーパーで拭き取りゴミ袋へ捨てた。


復活するまでの間再びルイのおっぱいへ手を伸ばす。ふにふに揉みながら親指で乳首をグリグリとこねているとまた固くなってくる、その固くなった乳首をオレは咥え吸ったりしていると

「〇〇おっぱい好きなの?赤ちゃんみたい。」

「好きで良いだろ、何か悪いかよ。」

ちょっと恥ずかしかったがオレは黙ってそのまま吸い続けていた、時々乳首を引っ張るように強く吸ったりするととルイもそれなりに反応していた。
再びチンポが復活してきたところでオレは時計を見た、まだ夕方のチャイムが鳴るまで時間があるのを確認したオレはチンポをしごきながらルイに

「ルイ、ちょっと立てよ」

ルイは言われるがまま立ち上がると次に

「後ろ向いてこっちに尻を突き出してくれない?」

ルイは積み上がった本に手を置きこちらの方に尻を突き出した。

「そのままにしてろよ?」

オレはルイの尻を掴んでマンコを開き位置を確認するとチンポを押し当てた、穴に亀頭が挿入るのを確認すると尻を掴みそのまま根本まで押し込んだ。

「はぁっ!」

一気に突かれたからかルイが変な声を出した、正常位より動きやすいと思ったオレはそのまま自分が動きやすいよう激しく腰を振るとルイは

「あっ!あっ!あぁっ!」

と声を出す、オレはルイの尻を掴んだまま激しく腰を振ったがチンポがそこまで長くないせいであまり腰を引きすぎるとチンポが抜けてしまうことが何度も有ったがそれでも何度も挿入し直し抜けないよう注意しながら腰を振り続けると3度目の限界が来た。

「ううっ!」

イく瞬間オレはチンポを根本まで押し込んでそのままルイの中に流し込んだ。中出しした精液を飲み込むかのようにマンコが動いているのか掴んでいた尻の方を見るとルイの尻の穴がヒクヒクしていた。
出し終えてチンポを引き抜くとマンコから精液が溢れ出てきて床にポタポタ溢れ、太ももの方にも精液が伝い足の方に垂れていった、エロ漫画でよく見る光景をリアルで見るのはすごく興奮した。
オレはルイのマンコから溢れている精液をティッシュで拭き取り自分のチンポも拭いていると疲れたのか床に体育座りで座っているルイが

「次はいつ?明日もここに来たら良いの?」

と訪ねてくる、当時オレは習い事などはやってなくいつも暇だったので

「良いのか?じゃあまた明日学校終わったら来いよ。」

と言った、またヤれるのは正直嬉しかった。

しばらくして夕方のチャイムが鳴り始めたのでこの日も解散した。

次の日もその次の日も、特に用事のない日は呼び出しては毎回2~3回セックスをしていた。土日は長く時間が取れるからお菓子やジュースをもってきて更に多くの回数していた。
10日くらい経ってからだったか服を脱いだ後眼の前にチンポをもっていくと何も言わなくてもルイはフェラしてくれるようになった。
多分命令しなくても誘えば来るだろうと思ったオレはルイに

「オナってた事誰にも言わないからさ、今ここで二人でしてる事は二人きりの秘密にしないか?」

というと

「誰にも言わないでくれるの?なら良いよ。」
「二人きりの秘密だね?」

無理やりセックスしたりチンポ舐めさせたりさせられた事よりオナってるのを言いふらされる方が嫌だったのかは今となっては判らない、ルイはオレの提案をすんなり受け入れた。

命令して呼び出すと言うよりもデートの待ち合わせを約束するみたいに集合してはセックスするようになって2ヶ月位経ったくらいだろうか、問題が発生した。
ヤリ部屋になっていた倉庫が家事で燃えて無くなってしまったのだ。
煙草の吸殻が落ちていたということからどうやら不良が隠れてタバコを吸ったのが燃え移ったのではないかという話だった。

隠れてヤる部屋が無くなったからオレは代わりになる場所を探す事にした。
その間でも我慢できなくてどうしてもヤりたかったオレはルイを学校のあまり人が来ない校舎のトイレや体育館のパイプ椅子などを置いている物置や公園のトイレに連れ込み立ちバックでのセックスを何度かしたがルイが我慢するよう言っても声を出してしまうためにハンカチを咥えさせてこっそりヤる事が多かった。

それからしばらく日が経ちオレは団地の空き家で鍵がかかってない部屋を発見した。そこをルイと二人だけの秘密の場所にした。
4階建て団地の最上階の408号室、隣の407号室も下のフロアの308号室も空き部屋だったから多少声を出してもバレにくい場所だった。


部屋はキッチンや壁にシールが張ってあるくらいで何もなくガランとしていた、そこにオレたちはゴミ捨て場などで拾ったボロいタオルケットや座布団などを持ち込んだり落ちていた、エロ本なんかも持ち込んだ。
入って鍵を締めてしまえば誰も入ってくる心配はないがカーテンも何もなく隣の棟から部屋の中が丸見えだから念の為に隣の棟から見えないようベランダ側の部屋ではなく北側の部屋でお互い全裸になってセックスをする。
二人でエロ漫画を読みながらいろいろな事を試してみた。

ルイをチンポの前にしゃがませてフェラさせている時に頭を掴んで自分で腰を動かした、いわゆるイラマチオだ。
ルイはんむっんむっと声を出しながらチンポを吸ってくれるからオレはゆっくり腰を前後させる、気持ちよくてついそのままルイの口の中にどくどくと射精してしまった。
ルイはゴホゴホとむせながら床に精液を吐き出し

「口の中におしっこ出さないで!」

とムチャクチャ怒られた。

「それはおしっこじゃないよ、精子って言って男が気持ちよくなると出るんだよ。」
「ルイのフェラが気持ちよくてつい出ちゃったんだよ。」

といろいろ言い訳して機嫌を取って何とか許してもらった。

違う日には騎乗位を試してみた。
ルイに自分でチンポを挿入してもらい動いてもらったがエロ漫画みたいにスムーズにはいかなかった。
ルイはユサユサと身体を動かすだけだがオレは十分気持ちよかったのでそのまま中出しした、その後もルイは身体を動かし続けチンポが萎えて抜けた時にドロドロと精液が溢れ出していた。

ルイは正常位が好きでオレはバックでするのが好きだった、後は騎乗位でルイに動いてもらっていた。
ほぼ毎日正常位、バック、騎乗位の最低3回セックスを繰り返していた、何日もヤっているとルイも動くのに慣れてきたのかチンポが自分の気持ち良いところに当たるようこすりつけながら腰を動かしていた。
気持ちいいのかルイは結構大きな声で

「あっ、あっ、ああっ!」

と声を出す。正常位の時もバックの時もルイが気持ちよくなる前にオレの方が早くイッてしまい中断してしまうが3回目のセックスになると結構耐える事ができたしルイも腰を動かしているうちに声が大きくなっていった。

「あっ、ああっ、んっ、あああっ!」

オレの上で身体をビクビクさせてマンコがキュウッとオレのチンポを締め付けてきた、おそらくその時にルイは初めてセックスでイッたのだと思う。
ルイは俺に跨ったまま動きが止まっていたがまだイッてないオレはルイに動くよう下からユサユサと腰を動かし突き上げるように催促した。
イッたばかりのルイはあっあっと声を出しながら腰を動かし続けた。
数分後限界が来たオレはそのまま中出しした、その後しばらくしてルイはオレの上からどいて疲れたのか横に寝そべった。
オレは起き上がりルイのマンコを拭いてやってると

「さっきなんかすごく気持ちよかった。」

ルイはニコニコしながらそう言ってきたのでオレは

「それはイッたんだよ。」

と教えた。

「イッた?」

「気持ちよくなって身体がビクビクってなるのをイくって言うんだよ。」

「気持ちよかったからもっとイッてみたいな。」

「チンポ復活するまで無理だね。」

「わかった。」

そう言うとルイは身体を起こしあぐらで座っている自分の所まで寄ってきて正面来ると寝っ転がったまま萎えたチンポを掴んだ。

「ふにゃふにゃだね。」

ルイは牛を乳搾りするみたいにぎゅっぎゅっとチンポを握っていたしばらく握っていると次は手を揺すりチンポをプルンプルンと振り始めた。

「ふふっ、面白い。」

しばらくチンポを振った後ルイはフェラを始めた、片手で握り手からはみ出た亀頭部分をペロペロと舐め徐々に硬さを取り戻してくると口に含みゆっくり頭を上下する。
んっんっと声を出しながらフェラをされているうちに完全に硬さを取り戻すと

「ちんちん固くなったよ。」

と言ってきた。

「じゃあまた続きするね、横になって。」

とオレを寝そべらせるとまたがって自分からチンポを挿入してきた。

「あぁ・・・。」

ルイはゆっくり腰を振り始める

「はぁっ、あっ、気持ちいい・・・。」

ルイは気持ちよさそうに腰を振り続けた、しばらく腰を振り続けていると次第に声が大きくなっていった。

「あっ、ああっ、なんかイケそう!」

ルイの腰の動きが小刻みになる、数分動いた後ルイの反応が

「んっ!あっ!ああっ!あああっ!」

ルイはビクンと身体を震わせた後脱力した、イくと同時にルイのマンコはオレのチンポをキュウキュウ締め付けてきたがオレはまだイケてなかった。
ルイは脱力したままオレの身体に寄りかかっていると腹の辺りが暖かくなるのを感じた、横になっていたオレは頭を起こして腹の方を見てみると
なんとルイは脱力した拍子におしっこを漏らしていた・・・。


オレは慌ててルイに騎乗位を止めさせて退かした後トイレットペーパーでおしっこを拭き取り自分の体も拭いた。
オレはまだイッてなかったがそれどころではなくルイと2人でおもらしの後処理をして拭き取ったペーパーを集めたゴミ袋と持ち込んでいたおしっこまみれの座布団などを使ってないべつの部屋に隔離した。
ルイは申し訳無さそうにごめんなさいと言ってきたがその日はセックスを再開することもなくお開きになった。

その後も騎乗位でセックスしてイッた時に何度かお漏らしする事があったのでセックスする前にはおしっこを済ませておく事になった。
誰も住んでいない空き部屋は水道も止まっていてトイレは使えないからルイには風呂場の排水口におしっこをさせた。


おしっこする時はわざとオレも付いていきおしっこする所をじっくり観察していた。
ルイは見ないでと恥ずかしがっていたがオレは逆にルイに足を開き両手でマンコも開かせておしっこするよう命令した。
ルイがおしっこをしている所を眺めながらオレはチンポをしごいてすぐセックスできるよう準備していた。

セックスするようになって3ヶ月もすると慣れたものでおしっこした直後でも気にせずお互いフェラクンニをし合うようになっていた。

ある日いつものように正常位で1ラウンド目のセックスをして中出しした後そのままチンポを抜かずに居るとルイがじっとこっちを見ていることに気づいた。
至近距離にルイの顔が有るところでお互い見つめているとルイはオレの首に手を回しキスしてきた。
オレは突然のキスに驚いていたがルイは

「〇〇、好きぃ・・・。」

と再びキスをしてきた、オレはルイとはただセックスをするだけの関係、いわゆるセフレと思っていたがルイはオレの事を好きと言ってくれた。
ルイはエロ本を参考にしているのか見様見真似で舌を入れてきた、突然口の中に舌をねじ込まれたがオレもイヤな気分はしなかった。

「オレもルイが好きだっ!」

つい流れでオレも好きだと言ってしまったがオレもルイの事はキライじゃないしそのまま流れに身を任せていた。
ルイはキスが気に入ったのかずっと首に手を回しキスを続けていた。
何分経っただろうか、いつもなら射精し終えたら萎えた時にチンポが抜けているがルイにしがみつかれたままキスされていたのでマンコに入ったままだったチンポが硬さを取り戻してきた。

「ルイ、チンポ勃っちゃった、もっかいヤって良い?」

「いいよぉ。」

中に出した精液もそのままに2ラウンド目開始、この時はいつもよりマンコがヌルヌルしていたように感じた。

その後もルイはオレにまたがった後騎乗位で自分が気持ちよくなるよう腰を振っていた。
最近は騎乗位も慣れてきたようで腰を振り始め数分くらいするとオレがイく前にイケるようになっていた。

ルイが1度イッた後そのまま腰を振り続けるよう命令しオレもそのまま2度目の中出しをする。
射精が終わった後ルイが腰を浮かせチンポを引き抜くとチンポが抜けた直後の閉じてないマンコからは精液が溢れてきてオレのチンポ周りにポタポタと垂れてきた。
マンコの中に残ってる精液も出して見るよう力むよう命令するとルイは「んんっ!」と声を出し力を入れて残りの精液を溢れさせた後にティッシュで精液を拭き取らせていた。
時々力んだ拍子におしっこが出てオレの身体に降りかかるがその時はもう好きな女の子におしっこを掛けられているという状況が嫌な気分にはならなかった。

毎日ルイとセックスをする、そんな日々がずっと続くと当時のオレは思っていた。

冬休みも近づき終業式が終わりいつものようにヤリ部屋でルイとセックスをした後冬休みも会おうねと約束した。

それがルイと会った最後の日になった・・・

冬休み中に部屋に行ったが部屋は鍵が掛けられていてオレが見つけていた他に鍵が空いていた部屋も全部鍵がかかっていた。
団地の中を歩き回っていてもルイの姿を一度も見る事なく冬休みが終わり3学期になった。
学校でもルイの姿はなく、始業式から数日が経った。
オレは最初ルイは病気なのかなと思いながら学校に通っていたがある日友人と話している時に

「そう言えば最近◯◯(ルイの名字)見ないよな、病気なのかな?」

「お前同じ団地なのに知らなかったの?アイツ引っ越したらしいよ。」

「え?そうなんだ知らなかった。」

オレは内心すごく驚いていたがルイとの関係は他の奴らに秘密だったので平静を装って他の会話を続けていた。
家に帰り母にそれとなく

「そう言えばさ、ココの団地オレと同じ学年の子居たよね、最近見ないんだけどどうしたんだろね?」

とルイの話題を出したんだ、そうしたら母はちょっと顔を曇らせ少し考えて

「あんた◯◯さん(ルイの名字)のところの子と仲良かったっけ?」

「そうでもないけど・・・」

「あの子・・・浮浪者の人たちに乱暴されたらしいの。」
「それでここにはもう住めないって引っ越していっちゃったらしいのよ。」

「そうなんだ・・・」

母から聞いた話によるとルイは冬休みのある日の夕方に俺達がヤリ部屋として使っていた部屋とは別の棟の空き部屋に住み着いていたホームレスの男たち3人に捕まり次の日の朝まで輪姦されたらしい。
ルイの両親はルイが帰ってこないから警察に通報はしていたらしいがボロボロな姿で家に帰ってきた事から事件が発覚したとのこと。


そしてルイをレイプした犯人たちはすでに逃亡済みで捕まってないらしくその後団地の管理者がすべての棟を調べ鍵の空いている空き部屋もすべてチェックして鍵を掛けたそうだ。
病院に連れて行かれたルイは検査で妊娠していた事も発覚した、そしてこの団地から父親の方の地元へ即引っ越したそうだ。

その時オレはもうルイと会えないんだな、ルイとセックスできないんだなと言うくらいにしか考えてなかった・・・。

話はそこで終わったかと思っていたが6年生になりある日性教育の授業が有った。
友人たちとエロい授業が~などと馬鹿騒ぎしていたがいざ授業が始まるとオレはその内容に愕然とした。

セックスがただ気持ちいいだけの行為では無かった事
当たり前のように中出ししていたのが実は子どもを作るための行為だという事
ルイを妊娠させたのは100%オレだと言う事・・・
オレが最初ルイにした事はレイプだった事・・・

当時のオレは知らなかった。
エロ本では当たり前のように中出ししてたからイく時は中に出すのは当たり前だと思ってたし、読んでた本に受精や妊娠の描写なんて無かったからルイとセックスする時は当然中出しだった。

ルイは黙ってくれていたのだろう、卒業までの間オレとルイとの関係について誰も尋ねてくる事はなかった。

卒業と同時にオレは父親の転勤で実家の有る県に引っ越しそこの中学校に入学する事になった。

中学校で何人か彼女が出来ては別れたりしたがルイとの何百回のセックスの経験で経験を積んでいたおかげかヤり慣れているヤリチンみたいな扱いをされた。

当時住んでいた団地はもう取り壊されて別の建物が建っている事だろう。
ルイとの別れからもう30年近く経つ、ルイはあの後どうなったのだろうか?

ルイが今どこに住んでいてどんな生活を送っているのか知る手段がない、オレは今でもルイにした事を後悔している。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次