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ドクとの同棲

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すみかさんから投稿頂いた「ドクとの同棲」。

名古屋の金融レディ すみかです。
なんだか身体も心も淫猥になってきているようで、そんなすみかを皆様に聞いて欲しくて、今、思い出して投稿しててもまんこは濡れ濡れになっちゃってます。


GWの3日にUSJ、4日に道頓堀の一泊旅行です。
当日の私の服装は、ニットワンピの膝上20cmです。ニットワンピは体のラインを拾ってしまうので、胸はニップレスで下はTバックという恰好です。これが後々、、、


大阪駅は万博の影響ですごく混んでいました。名古屋の地下鉄では痴漢されることもありましたが、今日はドクがいるからなのか、満員電車でも安全でした。
ちなみにドクは183㎝あり、K1ファイターのアーネストホーストに似ています。私は164㎝で、B85W61H88のエッチな身体で、ドクにいろいろ発掘開発されちゃってます。


順調よく回っていましたが、フライングダイナソーでやっちゃいました。
ニップレスの為、乗り物が横になるとおっぱいがだらーんってなっちゃって胸元からはおっぱいが見えてしまい、しかも発着まで戻ってきたらスカートがなぜか捲れ上がってて、順番待ちの皆様におっぱいは見られるしTバックの▼は見られちゃうしで、戻って来た時には『いやーーん』って言っちゃった。


男性の好機な視線を感じちゃうと、なぜかエッチな気分になっちゃって、自分で服の上からおっぱいを揉んですごく発情してるのがわかる。
そんな私を他所眼にドクったら嬉しかったり楽しかったりするとすぐチュッチュしちゃうから、その時も楽しくて私の腰に腕をまわして持ち上げてキスしてくるからスカートが上にあがってしまい、Tバックの後ろが皆様に丸見えになっちゃうわで、胸の高鳴りがすごかったわ。。


おまけに片方のニップレスが剥がれ落ちちゃって、胸のぽっちが出っぱなし状態でパークを回っていたから、じんわりまんこも湿っていたみたい。
トイレでみたら、パンティが濡れて糸をひいてた。クリを弄ると体がビクンって反応しちゃう。
夜まで遊んで、ホテルは近くのオフィシャルホテルで泊まりました。ロビーにミニオンがいたり部屋もデコってて、かわいいですよ。


窓からはUSJのハリウッドドリームライドが明かりを灯しながら走っているのが見えた。そのときドクも後ろに立っていて振り向きなキスをして、ドクはおっぱいの横を触りだし、徐々に横から乳首までずらしながら揉みだした。


正直、昼からこのことばかり頭にあったような、、夜、ドクにめちゃめちゃされたい願望がすごかった。
乳首をコリコリされる時には私は『ん、んん、んあん』って声が出ちゃって、キスをされながら乳首も攻められながらで感じちゃってた。後ろから抱き着かれ、ドクの手はスカートの中のTバックフロントに下がってきた。
待てなくて自ら足を拡げ、窓枠に両手をついてお尻を突き出した。


ドクの指が横から入ってきて、くちゅくちゅいってる。ニットワンピを脱がされTバックのみの私はたぶん隣のホテルからも見えてしまっていたんじゃないかしら。
『あああん、気持ちいい。あん、いやん』。音はぴちゃぴちゃ鳴り出して、太腿を汁がつたっている。
私は自分からTバックをずらして、両手でまんこを拡げ、『ドク、頂戴』って。


ドクは短パンだけ脱ぐとおちんちんを入れてきた。『あああ、いい、ドク、好きよー。』
ドクは緩急をつけて優しく突いて、『はああ、気持ちいい。ドク、ずっと欲しかったの。』ドクは激しく動き『あああん、吹いちゃう。ドク、待って待って、ああー。』
私の片足を窓枠に掛けさせ更に激しく突いて、『いくいく、ドク待って。いっちゃう、あああーん、いやーーん。』


突然ドクは窓を開けだした。下にはUSJ帰りの通行人が多数いるのに、私の喘ぎ声が聞こえちゃう。『あん、ああん、ぐぐう、いくいく、いやいや、だめ、いやー。』
隣のホテルから見られてる気がするけど、片足を掛けているから、私のまんこも見えちゃってるかも。


ドクが『おおおおう、すみか、締まるねー、どうした?人に見られて興奮した?だったら!』って、私の両足を抱えて、おしっこさせるみたいに後ろから持ち上げ、腕力で私を上下させて深く突いてくる。
『はははああ、いやややー、いいいっちゃう、いぐいぐう。』


ちょろちょろとお潮を吹きだした私をみて、ドクがおちんこを抜いた途端、窓にむかって勢いよくお潮が飛んでいった。『はああん、ああ、出ちゃう出ちゃう。』
カーペットはびちゃびちゃになっちゃった。そしてドクはまんこをソフトタッチで叩いている。
タンタンタンタン。音は次第にネチャネチャってかわり、最後はピチャピチャって叩くたびに、お潮を吹いちゃってる。


『あんあんあん。あうあうあう、出ちゃう出ちゃう、ごめんさない、出ちゃうーー。』
私のまんこはびちゃびちゃだったけど、ドクは口ではぐはぐしてきた。私は窓から顔を出されて、『ドクだめ、あっ、いったばかりだから、あ、だ、だめー。』


さらにドクはおちんこを突っ込んできた。窓から顔を出したままだから、『いや、見られちゃう。あっ、いい、だめ、あっ。』隣のホテルの窓には人の影が、、、
『すみか、すごいね。ぎゅんぎゅん締まっているよ。そんなに気持ちいいのかい?見られると感じちゃうんだね。もっとみんなにみられるといいよ。』


ドクは激しくガンガン突いてきた。『あああああああ、いぐぐぐ、わああああ、いくいく。ドク、いっちゃうーー、ああああ。』絶叫のような喘ぎ声は間違いなく下を歩く人に聞こえちゃってたと思う。だって、皆、上を見上げてるんだもん。ドクの大量の精子が私の中に溢れている。おちんこを抜くと、潮は飛び散り、ボトボトと精子も垂れている。


私は足ががくがくして、崩れ落ちちゃった。立ってることもままならずだったけど、ドクはおちんこを口にもってきたから、亀頭を口いっぱいに含んでフェラした。
初めの頃は、おちんこの大きさにフェラすることも出来なかったけど、最近、歯を立てずに含めるコツを掴んできた。『うぐうぐ、じゅぽじゅぽ。あーーん、ちゅるちゅる。』


そしてドクは駅弁スタイルで私を抱えて、突いて突いて。声にならないとはまさに、『ああ゛あ゛うぐあ゛、ああああは、ま、またいくーー。いいいいっちゃうーー。』
もう、潮なのかおしっこなのかわからない汁が足元にべちゃべちゃたれていて、『すみか、いくよーー。』ドクは更に私の中に射精した。


私は気を失いかけで、ベットまでたどり着くと顔は布団にめり込み、お尻を高く突き上げている恰好で倒れこんでしまった。
ドクはまんこに指を入れて搔きまわしている。『またいくうう。ドク、やめて、こ、こわれちゃうーー、あああー。』またジャバジャバと潮を吹いてしまった。


その体勢は私が一番感じやすい体勢であり、ドクはバックからまたおちんこをねじ込んできた。『ああああああーー。』気を失いかけだったけど、戻された感じ。
ドクのおちんこは私の膣壁をこすり、『いぐいぐうう、はあん、いいいいちゃうーー。』さらなる絶頂を迎えた私ではありましたが、ドクはまだガンガン突いてきて、更に私はいってしまった。もう何回いったのかもわからないぐらい。


ドクは私の両腕をつかみ、後ろに引っ張り仰け反らせる。『あああん、ドク、またいくーーー。あんあんあああ、子宮壊れちゃうーー。』でもドクは止まらない。
さらにペースを上げて『ぬぬぬううう。』と、ドクは吠えている。3回目の射精で私は『うおうおうお、ぎだーー、ぎだきたー、はあああん、いっくー。』


私もドクもそのままのつながった状態でベットで眠りについてしまった。
朝、目を覚ますと、おちんこは抜けていた。私はとりあえずシャワーを浴びに、浴槽までいくと、ドクも目を覚まして一緒にシャワーをあびた。


ドクが私の中に残した精子が大量に垂れてきてて、自分の指で掻き出したけど、なぜか気持ちよくなってしまいドクにおねだりしちゃって抱き着いちゃった。
バックからドクに入れてもらったけど、くちゅくちゅ音と喘ぎ声が浴槽に響いている。
『はあああ、た、たまらないわー、あん、もっとほしい、もっと動いてー。』私は自分のおっぱいを揉み、乳首を甘嚙みして、さらにクリを自分で攻めてみた。


『ああああ、気持ちいい。はあはあ。』壁に両手をついて、自分で腰を振ってしまってた。
『わおわお。すみか、いいねーー。』ドクは腰を掴むと、さらに激しくついてきて、『あああ、いい、ドク、いっちゃういっちゃうよー。』
膣が熱くなる感じがわかり、ドクのを子宮で受け止め、『おおお、ああああああああ!いっくーーーー。』


シャワーを済ませ、バスタオルを巻いた状態で外を見ようとすると、ドクはバスタオルを剥ぎ取り、窓におっぱいを押しつけて、まんこに指を入れてきた。
『ドク、待って、見てる見られてるー。ああん、あんあんああー、ダメー。』『やっぱりすみかはエッチだねぇー、見られてると急に締めてくるねー。』


ドクは少し乱暴におちんこを入れてきて、私は窓にギシギシと突き押されている。『ああん、すぐいっちゃうよー、い、いっぱい、ああん、いっぱいいっちゃったーー。』
ドクはまだまだ突いてきてて、『はあはあああ、いぐいぐ、いっやー、いっちゃうーー。またいぐ、あわあああん、いっちゃうーー。ああああああああ!』


隣のホテルの各階の窓には人が立ってこちらを見ているような、、、その羞恥からか、まんこがきゅんきゅんとしてる。
ドクにいくよーと言われ、『きてーー、いっぱい出してーー、いく、いくから、いいいちゃうよーーー。はあああああああああああああん!』
私は崩れ落ち、呼吸のたびにまんこが開き、ドクの精子が流れちゃってた。


しばらく充足感からか動けずにいると、廊下を歩く人に声に気づき、やばってなった。
結構、声が漏れてたかもと思うと、またまんこがきゅんきゅんしちゃってた。
私とドクはまたシャワーを浴び、朝食をとって、ホテルを後にしました。ホテルの皆様、ごめんなさい。潮でカーペットがびちゃびちゃになってた。いちおうタオルで拭いたけど。
4日の話は、また後程アップします。

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