初彼氏さんから投稿頂いた「初めての彼女と写したプリクラにさよなら」。
初めて付き合った女の子と一緒に撮った、プリクラが出てきました。
私は大学1年生、彼女は高校2年生、セーラー服着た彼女が小首をかしげてて、可愛いです。
男子校だった私は、大学に入るまで彼女いない歴=年齢で、童貞でした。
自信が無くて、彼女なんて一生現れないなと思ってました。
大学1年のゴールデンウィーク、実家は隣の県だったけど、新幹線を降りて在来線に乗り換えて、結構時間とお金がかかるから帰省しないでいたら、出会いました。
私の住むアパートのすぐそばで、自転車の前にしゃがんでた女の子に声かけたら、チェーンが外れて困ってたので、部屋からドライバー持ってきて直してあげたのが出会いでした。
すぐ仲良くなって、翌日お礼に私の部屋を訪ねてきた彼女、アパートの部屋に18歳の男子大学生と、16歳の女子高生が二人きり、女性に疎い私は他愛もない話で終始、何もありませんでした。
翌日も彼女がやってきて、私がよそ者と知って、街を案内がてらデートしました。
その後も週末ごとに会ってましたが、何もできず、ついに夏休みを迎えました。
私が帰省する前日、彼女がアパートにやってきて、
「暫く会えないんだね・・・寂しいな・・・帰ってくるときメールしてね。」
て行って私を見つめました。
そして見つめ合う二人は、自然と唇が重なったのです。
私は甘い女の子の匂いに勃起してしまい、思わず彼女を押し倒してしまい、謝ろうと思ったら、
「いいよ・・・あげる・・・」
と言われて、二人で裸になってシャワー浴びて、AVの真似したクンニで生のオマンコを初めて見て、我慢汁が垂れました。
彼女にフェラされて、さあこれからというとき、コンドームを持ってないことに気付くと、彼女がバッグからコンドームを取り出して、
「いつか、こういう日が来ると思ってたから・・・」
と、そのコンドームを被せて、ヌルヌルのオマンコにゆっくりと入れていきました。
物凄い反力に押し返され、上下に角度を変えながら少しずつ体重をかけると、ズルズルッと根元まで入っていきました。
「イタタタッ・・・」
ゆっくり抜いて、また入れてを繰り返すと、ペニスに血が付いてて、こりゃマズいと、シャワー浴びたあとで濡れてるタオルでしたが、彼女の腰下に敷きました。
女子高生の16歳のオマンコに自分のペニスが入ってるそのビジュアルに凄く興奮して、大して動かしてもいないのに、5分で漏らしてしまいました。
この日、彼女の処女を盛り、童貞を卒業して、翌日帰省しました。
8月末に戻ると、彼女がアパートの前で待ってて、部屋に入るなり裸になってシャワー浴びて、
「早く、セックスしようよ。」
と彼女と2度目のセックス、二度目でも彼女は痛がり、しかもまた少し出血して濡れたバスタオルを敷いてセックスしました。
彼女は、私以上にセックスに興味津々で、学校帰りに毎日夕方やってきては、セックスして帰りました。
平日は、下だけ脱いで、上はセーラー服着たままシャワーも浴びずにしてたから、彼女のオマンコからムワ~っと少し酸っぱい淫臭が部屋中に立ち込めました。
セックスが終わると、パパッとパンツとスカート穿いて、帰宅しました。
その時間、約30分~40分、本当にヤルだけでした。
その代わり、土日はじっくりセックスしました。
ユアンとシャワー浴びて、クンニして、フェラして、彼女もクリだけでなく中でも感じるようになると、私も射精を自在にコントロールできるようになり、生挿入で膣外射精になりました。
彼女は、ビュビューーっと出る精液をじっと見つめていました。
射精してはシャワー浴びて、快楽を覚えたての男子大学生と女子高生が、裸でイチャイチャ、そのうちまた勃起してくると、彼女のヌルヌルになりっ放しのオマンコに入れました。
土日は1日に4回も5回も生セックスしてました。
若かったですねえ・・・
平日のセーラー服着衣セックスは、セーラー服を汚さないようにコンドームして、彼女も早く帰宅せねばならないから、回数も1回だけでした。
平日のコンドームセックスは、セーラー服着た彼女が私に跨って、髪をぐり見出し、セーラー服の襟をフワつかせながら腰を振る淫らな姿を見られました。
そんな彼女とのお付き合いは、彼女の高校卒業と共に終焉を迎えました。
彼女は、高校を卒業すると、かねてからの夢だった京都にある和裁の専門学校へ進学しました。
「楽しい2年間だった。初めての彼氏、ずっと忘れないね。」
「俺も忘れないよ。頑張れよ。夢、叶えるんだよ。」
「何度か帰省すると思うけど、その時はあなたも帰省するから、あなたのところを訪ねたりしないね。この先、もう会うことなく、きっぱりお別れしましょう。さよなら・・・」
「分かったよ。お互い、それぞれの道を歩こう。さよなら。元気でな・・・」
新幹線の改札で手を振って新しい夢に向かって歩き始めた彼女を見送り、その夜、独りで彼女の思い出を肴に飲み明かしました。
その後、私は彼女の事がいつまでも忘れられず、新しい恋をできずに、女子高生の彼女から、いきなり40代のバツイチ熟女と付き合うようになりました。
若い彼女より、40代熟女の方が性欲が旺盛で驚かされました。
彼女の時は、生理が来るとお預け食らってましたが、40代の熟女は、
「チンチン出しなさい。おばさんが出したげるからさ。」
と言って扱かれて、かといって中々出してくれず焦らされ、涙目で大量射精させられました。
更に、焦らしに焦らされた交替で、
「おばさんが見ててあげるから、自分で扱いて出しなさい。」
と言われて、40代熟女が見守る中、自分で扱いて射精するという恥辱を味わいました。
その後、実家には帰らず、大学のある街の会社に就職、アパートは大学のある郊外の住宅地から、街なかに近い私鉄沿線に移りました。
大学のある街には、私鉄で新幹線のある駅まで行って、在来線に乗り換えなければならないくらいの距離があるから、用事もないので行かなくなりました。
私は27歳で妻と結婚、現在結婚して8年、上の子が小学生になるので、手狭なアパートから、戸建てに移ることになり、荷物を片付けていたら、彼女と撮ったプリクラが出てきたのです。
懐かしいプリクラ、デート中、駅ビルのゲームコーナーで撮ったのを思い出しました。
プリクラの彼女は18歳、私は20歳でした。
セーラー服が似合う清純そうな女の子でしたが、この頃には、私に跨って腰を振り、アンアン喘ぐ淫らな女子高生になっていました。
彼女と付き合えたことで、私は自分に自信がついて、女性の良さを知りました。
その後、女性に対して臆することなく接する事ができるようになったのも、彼女土地き合えたお陰だと思っています。
もう、15年も昔なんだなあ・・・」
当時、18歳の彼女は、今は33歳、この街に戻っているのか、それとも京都に根を下ろしたのか、他の街にいるのか、私にはわかりません。
彼女の実家も、何となく覚えていますし、スマホにも彼女の連絡先が移行されてますが、一度も連絡したことも来たこともないし、これからも無いでしょう。
彼女は、もう私のことなんか忘れてると思うし、まだこの街にいるとは思ってないでしょう。
彼女、結婚して子供がいるのでしょうね。
どこで、どんな暮らししてるのでしょう・・・
彼女が元気で暮らしていることを願って、家族と暮らす新しい住まいにはそのプリクラは必要ないので、
「さよなら・・・」
と言って、茶封筒にプリクラを入れて、ゴミ袋にそっと入れました。
青春の思い出がまた一つ、消えていきました。

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コメント一覧 (2件)
俺は元カノの写真は捨てられずに持ってるなあ。
もう、20年過ぎたのに。
プリクラ、よく処分できたなあ。