嫁にーさんから投稿頂いた「妻に夢中な甥っ子:潮干狩り」。
去年の夏、兄と奥さんがハワイで行われる友達の結婚式に出席する事になり、息子のヒロ君を数日間我が家で預かる事になりました。41歳の兄と私は3つ離れてて、甥っ子のヒロ君は既にCニ。
私には8歳下の妻(ユキ)がいますが、子供がいない私達は何をして遊んだら良いか分かりませんでした。ポッチャリ体型で、あまりスポーツに興味はなく、少しオタクっぽい性格の12。携帯やタブレットを常に見てるヒロ君。
昼過ぎに彼を兄夫妻が連れてきて、とりあえずその日は家でゆっくりして、土曜日は朝から神奈川の某水族館に連れて行く事にしました。
イルカのショーも見たりして、あまり興味はなさそうだったので午後の早い段階で水族館を出る事に。まだ帰るには早かったので、昼ご飯を食べながら次に行く場所を決めている時に目に入ったのが近くの海の公園での人だかり。よく見るとバケツを持って潮干狩りをしている事に気付き、海なし県から来てるヒロ君にとっては良い思い出になると期待して予定が確定しました。
実際に私とユキもした事がなかったのでみんな初挑戦。3人とも短パンだったので格好は問題ない。売店で熊手とバケツを購入して会場に向かいました。まずは人だかりが多かった砂場からスタート。みんなしゃがんで砂を掘りましたが、なかなか見つかりません。
少しずつ位置を変えて、いそうな場所を探してるうちに私はユキの斜め後ろにいました。ユキを見ると、しゃがんでるせいで白いデニムのショーパンとグレーのティーシャツの隙間から若干ハミパンしてました。水色のレースパンティーが少しだけ腰から見える程度だったので私は特に気にもしませんでした。
前方を見るとユキの前にはヒデ君が潮干狩りしてましたが、よく見るとここでも異変に気付きました。下ではなく、前にいるユキに目線がいってます。しゃがんでる彼女の胸元が気になってる様子。少し位置を変えると、私の存在に気付いたヒロ君は目線を下に向け、何も見てないふりをして潮干狩りを再開。
ユキに話しかけながらヒロ君と同じ目線でチラッと確認して納得しました。しゃがんでる体勢でVネックのティーシャツの中を簡単に拝見できます。パンティーとお揃いのレース生地のブラに包まれた小ぶりのオッパイ。水色のカップに白いレースが入ってて下着っぽいところが目を引く感じです。
普段は隙を見せないユキですが、潮干狩りに夢中になって、前も後ろも隙だらけ。C学生のヒデ君だから油断してるのか分かりませんが、膝に押し付けられたオッパイがカップからはみ出そうで、見慣れた私でも見入ってしまうくらい。
思春期の頃の自分を思い出して変に興奮してました。親戚とは言え、血縁でもないキレイなお姉さんの胸チラをじっくり楽しむヒロ君。ユキも全く気付いてない様だったので、私は一旦そばを離れ、様子を見る事に。ヒロ君は私が離れると徐々に彼女に接近し、斜め前から30歳の叔母をやらしい目付きで狙い続けてました。
しばらくして、取れ高を確認しながら一休憩。胸チラばかり狙ってたヒロ君はほとんど貢献できてません。周りを見渡すと、浅瀬で潮干狩りしてる人達も多く、観察してるうちにみんな前屈みになってる事に気付きました。胸チラし易い体勢にならないといけないので、首にタオルを巻いてガードの高い女性も中にはいます。
ユキには悪いですが、前屈みにさせてヒロ君にもっと見せつけてやろうと企み、浅瀬で再挑戦する事を提案。一休みしてから足首が水に浸かるくらいの瀬で潮干狩りを再開。ユキもやる気満々でちゅうちょせず私の思惑通り、前屈みになって砂を探り始めました。どれだけ見えるか確かめに彼女の前方に位置取り、想像以上の光景が目に入ってきました。
首にタオルを巻いてる上級者とは違い、ティーシャツ全開で浮きブラ状態のユキ。浮ブラと言うより、汗を染みてズレたブラから薄茶色の乳輪と大粒の乳首を豪快にお披露目中。Cカップない位の小ぶりのオッパイですが、主張の強い大きめなエロ乳首がブラから完全に露出。ヒロ君の反応を楽しみに私は少し離れて観察してました。
しばらくするとヒロ君が餌にる食い付き、ユキに接近。下を向いてノーガードのユキを上から覗き込んで、彼の表情は一変。周りを気にしながらも、ブラから零れ出た乳首まで拝見できる絶好のチャンスを彼は逃してませんでした。バレない様にキョロキョロしてますが、見られてるユキは全く気付いてない様子。見てるだけではなく、こっそり携帯まで向けてるのを見て私も少し引きました。
C学生の甥っ子に盗撮される30歳の叔母。写真なのか動画かは分かりませんが、オナネタとして使われるだろう。どれだけ鮮明に写ってるのか?学校の友達とかにも自慢気に見せたりするのか?いろんな事を想像しながらこの状況を放置しました。彼は飽きずに何度も何度も覗きを繰り返し、短パンも膨らんでモゾモゾしてます。思う存分にユキの胸を観察するヒデ君。
周囲を見回すと、ユキの前方にいる真っ黒く日焼けしたおじさんも既にお気付きの様子。ヒデ君の斜め後ろから嫌らしい目付きで覗き込むおじさん。丸出しになってる妻のオッパイにおじさんは釘づけでした。ニヤニヤしながら接近して遠慮なく近距離からガン見してました。知らずに周りの男達にオッパイを見せまくってるユキ。なんだか目の前でユキが痴漢されてるのを見てるような感覚で私はめちゃめちゃ興奮してました。
前屈みの状態を続けたユキは、やがて腰を伸ばしながらブラがズレてる事に気付き、ティーシャツの上から直してました。その後も潮干狩りをしばらく続けていたので恐らく自分がどれだけ見えてるか全く気付いてないユキ。
潮干狩りをしていた1時間程の間に何人の男にどこまで見られたか分かりませんが、始めた頃と比べると明らかに男が密集してました。妻を世に晒した興奮がたまりません。帰り際にヒロくんを見ると、彼は貝の入ったバケツで前を隠しているのが私には分かる。ビンビンに勃起していた様で、車まで口数少なく、自分を隠すので必死でした。
帰りの車の中で嫌らしそうな笑みを浮かべながら携帯を見てるヒロ君がバックミラーに映り、目の前に座ってるユキの胸チラを楽しんでるんだろうなーと想像してました。

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