高校でドラマのような彼女との出会いをして初Hした

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セヴィラタさんから投稿頂いた「高校でドラマのような彼女との出会いをして初Hしたエッチ体験談」

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正直高2まで初恋なんてものもなかったし性欲みたいなものもなかった。

俺と彼女が出会ったのは正直運命だった。
俺はだいたい中1ぐらいのときからパソコンにはまっていた。
いろんなサイトでチャットをしていてネットの友達は多いほうだった。

高2になっていつものチャットのサイトにアクセスし、適当に部屋に入った。
そこで「らい」という人と気が合い、メルアドを交換した。

スカイプもコンタクトをとった。年齢は偶然的に一緒だった。
だが、ある日性別を聞いていないことに気づき聞いてみた。

俺はいままで男性かと思っていたが、女性だということが発覚した。
ついでに住んでいる場所も聞いてみると、まさかの同じ場所だった。
地区も一緒だった。

ある日学校は何処なのかも聞いてみたところ、なんと一緒の場所だった。
同学年、同学校という偶然だった。

誰なのか、聞いてみると同じクラスの優実(仮名)だった。
優実は他の人からみたら可愛いだろうけど俺は気にもしなかった。
こんな偶然が重なって、優実とだいぶ仲良くなれた。

そんなある日だった。
いつも通り学校から帰ってきたら優実が珍しく通話したいということで通話した。
いつにもなにかそわそわしていた優実だった。

俺が「どうした?」と聞くと優実は少し時間を空けて言ってきた。

優実「あ、あの折角こういう風に出会えたんだし・・・」

俺は最初何言ってるか分からなかった

優実「俊(俺、仮名)はどういう風に言うか分からないけど・・・」
俺「なに言いたいんだ?」
優実「だから!折角仲良くなれたんだから・・・もういい!」

優実は急に力強く声を張って言ってきた

優実「私は俊のこと好きなの!・・・だから付き合ってくれない・・・?」

俺は正直最初は頭の中で馬鹿にしてた。
だけどその声と口調にはなにか感じるものがあり、普通に答えた。

俺「んーいいよ。」

かなり軽く返した。
最初は告白されてもどうも思わなかったけど。

だけどだんだん優実の言葉が頭に浮かんでくるようになった。
気がついたら俺も優実のことが好きになってた。これが俺の初恋だった。

それからだいたい1年ちょっとがたって卒業式を迎えた。
俺は進学校は東京、優実は埼玉と別々になってしまった。

卒業式を終わった後、着替えて優実は俺の家に来た。
進学校のことを話したりこれからのことを話したりした。
結局、ネットで話したりすればいいということから別れなかった。

そしてだいたい7時半ごろだった。
親は卒業式の親の会に出席していて翌日まで帰ってこなかった。
妹も祖父の家に泊まっている状態だった。

優実は急に「俊の家泊まっていい?」と言ったので泊まらせた。
優実と俺はとりあえずご飯を食べて、風呂に入って、10時ぐらいになっていた。

すると優実が急にモジモジしはじめた。
俺は優実に問いかけるように話しかけた。

俺「なにモジモジしてんだよ。」
優実「え・・・い、いやなんでもない・・・」

明らかに様子がおかしかった。顔を真っ赤にさせてモジモジしていた

そこで俺はだいたい悟った。
俺はベッドに座っていた優実をベッドに押し倒した。

優実「えっ?ちょっと・・・俊・・・?」

俺は優実に思いっきりキスをした。優実のくちびるはやわらかかった。

優実「あ、え・・・っと・・・」
俺「したかったんだろ?」
優実「いや・・・そういうわけじゃあ・・・」

俺は優実の舌に舌を絡ませた。優実は顔を真っ赤にしていた。

優実は俺の手を優実の胸に持ってきた。
優実の胸は大きいというわけではないが、かなり興奮した。
俺は優実の胸を揉むと優実は小さな声で喘ぎ声を出した。

優実「んっ・・・あっ・・・あんっ・・・」

俺は優実の喘ぎ声にも興奮した。

3分ぐらい優実の胸を揉みながらキスしていた。
すると優実がストップをかけ、ベットにまた座った。俺も優実に合わせた。

優実は着ていたパジャマのボタンをはずし、胸を出した。
気づいたらまた優実に手を持たれていて、胸を揉んでいた。

優実はズボンをはいた上から俺のペニスを優しく触ってきた。
俺は優実の胸をなめると、優実は「ひゃぁっ・・・」っと声を出した。
どうやら優実はかなり胸に弱いようだった。

ここで優実は俺のパジャマのズボンを脱がし始めた。

優実「わ・・・こんなにおっきいんだ」
俺「あんまりいじるとすぐ射精するから・・・」

優実は俺のペニスを優しい手でいじりはじめた。

すると優実は自分からズボンを脱ぎ、完璧に裸になった。
俺も上のパジャマを脱いで、ベッドの上で完璧に2人とも裸になった。

優実は足を開いてきたので俺は優実のあそこを指でいじくった。

優実「ひゃ・・・あんっ・・・あっ、ん・・・」

優実の連続の喘ぎ声はどんどん興奮させていった。
優実のあそこが濡れてきたところで俺はコンドームを机から取り出した。

優実「あ、持ってるんだ・・・じゃあできるね。」

俺は万が一のことを考えて一応買っておいた。

俺がペニスにコンドームをするところを優実はじーっと見ていた。
だけど優実が途中でコンドームをつけるのを止めた。

優実「中に出さなければいいんだから。胸にでも出してよ。」

俺はコンドームを取り、うなずいた。

優実はベットに横になり足をM字にした。
俺は優実の足を手で押さえながらペニスを近づけていった。

優実も少し怖いのか、あそこの近くに手を置いていた。
だけど俺は容赦なく優実のあそこに挿入した。

優実は一発目で「あんっ・・・!」っと喘ぎ声を出した。
俺はだんだんと奥にいれ、一番奥まで入れた。

俺はゆっくりと腰を動かし始めた。優実は喘ぎ声を出し続けていた。

優実「あっ、あっ、んっ・・・いやぁ・・・」

喘ぎ声を出しながら優実は少し涙目にもなっていた。
俺は優実の体に俺の体を倒し、抱きついた。

俺の胸元に優実の胸が当たり、さらに優実はキスまでしてきた。
お互い手は後ろに回して抱きついた。

俺はだんだん腰の動きを速くした。
それに合わせて優実の喘ぎ声も速くなる

優実「ああっ、んあっ、あんっ、やっあっ、あっんっ・・・」

俺は一旦腰振りをとめて優実を四つんばいにさせた。
後ろからバックをかけるように挿入した。

四つん這いの状態で優実は枕にしがみ付き、喘ぎ声を出し続けた。
次に優実を俺のほうに向かせて俺が抱きかかえるように挿入した。
優実の胸を片手で揉みながら挿入し、キスもした。

その挿入の仕方が気持ちよかったのか、お互い5分ぐらいその状態だった。
すると優実がストップして俺に話しかけてきた。

優実「ねえ・・・口でしゃぶってみたい・・・」

そういって優実は俺のペニスをフェラし始めた。

優実のフェラはかなり上手くていつでも射精できる状態だった。
ついに俺は

俺「やばい!出る!」

優実の口の中で射精してしまった。しかし、優実は。

優実「じゃあ・・・次中にまた入れて・・・胸に出して?」

俺は少し休憩してから優実を四つん這いにしてバックから入れた。

優実「はっ・・・あんっ、あっ、んあっ・・・ああんっ・・・」

そしてまた、優実を抱きかかえて、片手で胸を揉む挿入方法をした。
やはりお互い気持ちよかった。また5分ぐらいその状態だった。

そして優実は最初の足をM字にしてそこから俺は入れた。
俺はもうイくと思い、トップスピードで腰を振った。

優実「ああああっ!あんっ、んっ!やぁっ・・・!」

優実も声を大きく出し、かなり喘いだ。

俺「うっ!イクぞ優実・・・!」

そして俺は優実の胸に向けて射精をした。
精液の量はかなりの量で、優実の胸元だけじゃ押さえ切れなくてベッドにも零れた

最後に優実の胸を少し吸った。その時も「ひゃあっ」という声を出した。
優実は俺のペニスを綺麗にするといい、またフェラした。

俺は優実の胸を舐めて、優実はペニスをしゃぶりながら喘ぎ声を出した

だいたい終わったときにはもう12時を回っていた。
その後二人で一緒に風呂に入り、風呂の中でもキスをしたりした。

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