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スワッピングで不倫清算

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タミフル伊東さんから投稿頂いた「スワッピングで不倫清算」。

俺は51歳の会社員で、結婚24年の妻の佳恵は47歳。
子供が大学生になって、家計の助けにと佳恵がパートに出たのが2年半前、その半年前から俺は不倫していた。
相手は派遣で来ていた24歳の女で、T田恵梨香に似たスレンダーな女だったからここでは恵梨香と呼ぶことにする。


飲み会の後、部下に二次会の足しにしなさいと1万円を渡して帰ろうとしたら、恵梨香が、
「私も帰ります・・・」
というので、同じ方向だったのでタクシーで送っていくと、
「少し休んでいきませんか?」
と誘われて恵梨香のアパートへ上がり込んだ。

そして、その日に初めて関係した。
当時48歳の俺は、自分な半分の年の女を抱いた。
か細いカラダに長めの四肢、マンコは意外と綺麗でマンビラも小さめだった。
クリを吸い出すように舐め転がす中年のしぶとい前戯に、恵梨香は息も絶え絶えになり、
「か、課長さん・・・入れてください・・・」とおねだりしてきた。


妊娠させたらさすがにマズいので、佳恵の第二子出産時の浮気以来のコンドームを装着した。
24歳の恵梨香は、スローな中年セックスに身をくねらせて感じていた。
「アアン・・・アッアアーン・・・」
妻の佳恵の柔らかな抱き心地と対照的な、骨っぽい恵梨香だったが、若いカラダは見事だった。
コンドームのおかげで刺激が弱く、生で佳恵を抱くときよりも長持ちした。


か細いカラダを仰け反らせて、恵梨香は昇天した。
「これがイクって事でしょうか・・・」
おそらくは、俺の長くしつこいクンニで逝きかけるところまで達していたのだろう。
そうでなけらば初めて抱かれた男に逝かされることは滅多にない。
俺は射精していなかったので、今度は恵梨香を背後から突き、射精させてもらった。
それ以来、週に1回くらい恵梨香を抱いた。

一方、2年くらい前から妻の佳恵の変化に気付いた。
下着に気を遣うようになり、昔着けていたアクセサリーを着けるようになった。
俺は恵梨香と不倫しているので、ヤレそうなときは佳恵をベッドに誘うようにしていて、その時は嬉しそうに佳恵はカラダを開いていたが、時々、「今日は疲れてるから・・・」と拒まれる日が出てきた。


パートで疲れているのだろうと思っていたが、拒まれた翌朝、ベッドから出て着替える佳恵の右胸に、明らかにキスマークを発見した。
佳恵が不倫・・・俺にゾッコンで、俺の言うことは何でも受け入れて、子供が生まれる前はSMもしたし、アナルにも応じてくれた可愛い佳恵が俺以外の男に抱かれた・・・自分のことを棚に上げて、動揺した。
それでも、恵梨香の若い肌に溺れて、1年ほど不問にしていた。

恵梨香を抱いた後、
「私もそろそろ、結婚しろって親がうるさくなってきたんですよね・・・でも、なかなかいい人と巡り合えなくて・・・」
もうすぐ26歳になる恵梨香だから、親御さんの心配も納得だった。
そろそろ不倫も潮時かと考えていた。

その頃、気づけば佳恵との性生活が月1回ほどになっていた。
久しぶりに佳恵のマンコをクンニしたら、そこに突き刺さる他人棒を想像して、たまらなくなった。
そして、それまでは激しいピストンよりも長く交わるスローなセックスを好んでいた佳恵が、腰をグイグイ打ち付けるように俺の腰を掴んで引き付けた。


明らかに、俺より相当若い男に抱かれていると思われた。
堪らず、
「佳恵・・・お前、どこか変わったか?」
「え?何も変わらないわよ。どうして?」
「いや、いつものお前を抱いているような感じじゃなかったから・・・」
「私より頻繁にする方に慣れたんじゃなくて?」
「何?どういうう意味だ?」
「お互いさまって事よ・・・」

佳恵は、パート先の28歳の男と不倫していた。
その男は宏という草食系の男で、素人童貞だった。
俺も、間もなく26歳になる恵梨香との不倫を白状した。 

俺は、佳恵に案じた一計を話した。
「なあ、俺達、スワッピングしてみるか?最初は見せ合いセックスして、慣れたら相手を交換して、そのまま宏と恵梨香をくっつけちゃうんだよ。」
「そう上手くいくかしら・・・」

待ち合わせたラブホで、4人で入った。
お互い、不倫同士のカップルという事で、夫婦とは明かさなかった。
宏は、気が弱そうで優しそうな男だった。
「とりあえず、見せ合いから始めましょう。」
俺は妻の佳恵の前で恵梨香を抱き、佳恵は夫の俺の前で宏に抱かれた。


パンパンパン・・・パンパンパン・・・
宏は佳恵の腰を掴んで引き寄せるようにしながら、佳恵のマンコに激しくチンポを出し入れして、佳恵の乳房がボヨ~ンと揺れていた。
「アンアンアンアンアン・・・・」
佳恵は激しく体を反応させ、足を全開に広げたえげつない格好で喘いでいた。
佳恵のマンビラが引きずられてパタパタしながら、愛液が白く濁って宏のチンポにまとわりついていた。

俺は、それを横目に恵梨香とスローなセックスを続けていた。
「ハアアン・・・アッ・・・アアン・・・アア・・・アアン・・・」
それはとても色っぽく、女を感じる喘ぎだった。
佳恵と宏はとっくに終わって俺と恵梨香の交わりを見ていた。
恵梨香のマンコを抉るように大きくグラインドさせて、恵梨香を仰け反らせてイカせた。

「君、若いからもう一回できるんじゃないか?俺、まだ射精してないから、コンドームを新しくして、相手を交換してみないか?」
コンドームを新しくして、俺は佳恵を抱いた。
ゆっくり、知り尽くしている佳恵の弱点を突いて佳恵を悶えさせた。
「アアッ・・・アウーン・・・アン・・・ハアア・・・」
佳恵は、もうアクメの波に呑まれていた。

一方、宏は若い恵梨香のマンコをしげしげと観察して、復活したチンポを突っ込んで、
パンパンパンパン・・・パンパンパン・・・
恵梨香は激しく揺さぶられ、
「アアアン、ア、ア、ア、ア、ア、ア・・・」
激しい突きに、恵梨香の小振りな乳房はプルンと揺れた。


ヒ度目の射精を終えた宏は、俺と佳恵の中年セックスを食い入るように見ていた。
抱き合い、腰を絡め合う熟練した大人のセックスで、シーツを掴みながら、淫らな表情で仰け反ってイク佳恵を信じられない目で見ていた。

シャワーを浴びて、それぞれ不倫カップルに戻って別れた。
「恵梨香・・・お前、あの青年どう思う?」
「どうって?」
「イッてグッタリしてたお前のこと、じっと見てたぞ。あれは、気に入ったんじゃないかな?」
「目の前で、父の年代の男性に抱かれて淫乱な姿を晒した女と付き合う男性がいるかしら?」
「いや、それを思い出して嫉妬に萌えるって呑みあるからなぁ・・・実際、お前があの青年に激しく抱かれているの見た時、嫉妬したよ。あんな激しいの、若くなきゃできないからね。」

家に帰ると、佳恵が待っていた。
「正直、妬けたわ。あなた、あんな綺麗なお嬢さんと不倫してたなんて・・・」
「俺だって、あんな激しく揺さぶられているお前見て、悔しかったよ。若さだねえ・・・」
「あの青年、恵梨香のことなんか言ってたか?」
「え?ああ、綺麗な人だったって。あんな綺麗な人を愛人に出来るなんて、羨ましいって。あんな人がお嫁さんだったらなあ・・・なんてしみじみ言ってたわ・・・まあ、あの子草食だから・・・あっ!恵梨香さんはどうだったの?もしかして、くっつけられるかもね!」

俺達は、もう一度不倫カップルスワッピングをして、恵梨香と宏のセックスを観察して、
「君たち、付き合っちゃえば?俺もこの人(妻)も、家庭がある見で、そろそろ潮時だと感じてるんだ。君たちがくっつけば、俺達は身を引くぞ。」
すると宏は、
「恵梨香さんさえよければ、僕は歓迎します。でも、最後に、お互いの不倫セックスの映像を撮影したいんです。どうすれば恵梨香さんを逝かせられるのか、自分のどこがダメなのかを、客観的に見たいんです。」

こうして、俺と恵梨香、佳恵と宏のセックス映像が撮影され、ダビングして交換された。
その後、恵梨香は寿退社で派遣を辞め、宏の妻となった。
俺達は、お互いの不倫セックス映像を時々見て嫉妬しながら、以前に増して頻繁な夫婦の営みが復活した。

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