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新婚和風美人妻の元彼に憂う

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新婚夫さんから投稿頂いた「新婚和風美人妻の元彼に憂う」。

現在、私は29歳、妻は26歳です。
初めて妻と枕を交わしたのは2年半前で妻は24歳で、知り合って半年、交際2か月でした。
妻と知り合ったとき、この街にこんな美しい女性がいたのかと心奪われました。


悩んで悩みぬいた揚句、玉砕覚悟で告白するまで4か月かかりましたが、二つ返事で交際を快諾されてあっけにとられました。
初めて妻と結ばれた時、嬉しさと感激で、処女か非処女かなんて、考えもしませんでした。
恥じらいながら見せてくれたムチムチした透き通るような白い肌、Dカップの乳房には血管が透けて見えました。
私の腰の律動に、Dカップが波打ち、次第に清楚な美形が快感に歪み、まるで淫らな姿を見られまいとするかのように私に抱き付いて、私はコンドームを精液で満たしました。

結婚してからも、妻の元彼の事なんか考えもしませんでしたが、結婚1周年で子作りセックスを始めた途端、愛しい妻の元彼の存在が気になり始めたのです。
昨夜も、妻の中に射精しましたが、妻の恥穴から流れ出る精液を見て、妻に中出しした元彼もいたのかな?なんて、また嫉妬心が湧いてきたら、再び元気になって、2回戦を挑んだら妻がグロッキーになってしまいました。

大人しくて清楚な和風美人の妻ですが、非処女だったからには、過去に性交渉を持った元彼が必ずいます。
元彼は、妻が着やせするタイプで、ムチムチ色白もち肌でDカップであることも知っています。
清楚な和風美人が脱ぐと妙に色っぽい女体で、そのDカップを揉みしだきながら、激しくイチモツで突いて、清楚を捨ててヨガる妻を眺めながら果てた元彼が何人いたのでしょう。

妻の元彼が何人いるかなど知りたくもありませんが、仰向けで足を思い切り開いて、薄紫に縁取られた桃色の恥穴を晒しておねだりする妻の姿は、元彼が1人ということはなさそうです。
元彼たちの記憶に残るのは、妻と絡めた舌の感触、唾液の味、豊かな乳房の柔らかさ、桃色の乳首のコリコリ、舐めあげると意外と大きくなる恥豆、恥蜜の味、そして恥穴の温もり・・・妻は、元彼のイチモツをどんな格好で挿し込まれたのでしょう・・・

その元彼たちは、妻の女体の全てを知っているのです。
元彼たちの記憶に残る妻は、裸で淫らに喘ぐ姿でしょう。
特に、清楚な和風美人の妻が処女を捧げた元彼は、妻のことを忘れられないでしょう。
妻は、私と初めて枕を交わす時でさえ、あれほど恥じらっていたのですから、初めての男に全てを晒すことには週著したでしょう。


でも、愛の名のもとに足を開かれ、閉じた恥裂を割り拓かれじっくりと鑑賞され、瑞々しい恥穴を濡らされて男のイチモツを咥え込んだのです。
そんな初々しい恥穴の中の感触、処女膜を突き破った感覚、その時の妻の反応、その男は絶対に忘れるはずがありませんし、妻も覚えているでしょう。

心から愛する妻との初めての結婚記念日を昨日迎えました。
結婚1年間は、夫婦水入らずでイチャイチャ暮らそうと、安全日以外は膣外射精でしたが、昨夜は安全日ではありませんでしたが、愛しい妻の恥穴の中に精液を注ぎました。
激しくヨガる妻を見て、この美しい妻のこの姿を元彼たちも見たのかと思ったら、前述のようなことを考え始めて切なくなってしまいました。

実は・・・妻の恥穴に元彼たちのイチモツが挿し込まれている様子を想像したら、悔しさだけでなく・・・何故か、妙な興奮も感じるのです。
元彼たちに恥穴の中をイチモツで掻き回され、Dカップを揺らしながら快感に仰け反る妻の姿を想像したら、嫉妬で苦しいはずなのに、何故か凄い勃起をしているんです。


昨夜、妻が元彼に抱かれていたことを想像しながら妻を抱いたら、妻が凄く乱れて2度も逝ってしまい、2夜連続でグロッキーでした。
「今日、1回目なのにもの凄く感じた・・・何でかな・・・」
嫉妬で勃起力が高まったのでしょうか・・・

皆さんも、奥様の元彼って気になりますよね?

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コメント一覧 (2件)

  • 確かに奥様が処女でなかったご主人は、誰もが程度の差はあれ、
    元カレの幻影に憂うことがありますよね。
    ただ、おそらく、奥様には、ご主人の憂い以上の思いがあって、
    処女を捧げた元カレのことは、一生、どうしても忘れることはないと思います。
    口に出さないだけです。
    奥様が亡くなる時、ご主人か処女を捧げた男性か、
    最後にどちらを思い浮かべるか、結局、それくらい深いことだと考えます。

    自分はバツ1ですが、前妻も、今のパ-トナ-も、もちろん処女ではありませんでした。

  • 私は妻を含めて6人の女性と交際しましたが、そのうち4人が処女でした。
    経験者のほうがセックスは楽しく、気持ちよく、スタイルもよかったですね。

    妻と結婚したのは、処女だったからです。
    結婚後も、他に2人と関係を続けています。妻も知っています。
    2人とも処女だった子です。

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