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若い頃に素人投稿誌で痴態を晒した美人妻

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愛妻夫さんから投稿頂いた「若い頃に素人投稿誌で痴態を晒した美人妻」。

結婚して17年の妻は42歳、素人離れした美貌を誇る美人妻です。
若い頃は、熊田曜子さんに似てると言われていましたし、結婚するときは、羨望されました。
妻の経験人数は私の前に一人だけ、初体験の相手です。


しかし、そんな妻には誰にも言えない秘密がありました。
妻の初体験は大学2年になってすぐ、1年生の学祭で知り合った7歳年上の男で、初めは優しく抱かれていました。
でも、少しずつプレイが嗜虐性を帯び、更に恥辱的になっていきました。
そして、大学3年生になった頃には、剃毛、露出、緊縛など、マゾ調教されていました。

すっかり被虐マゾになった妻は、そのご主人様に気に入られるために、自ら陰毛を剃り上げ、青春を捧げた秘密の痴乱な過去があるのです。
そしてその被虐に染まった妻の痴態は、投稿誌に納戸か掲載され、性器と目にはモザイクがかけられているものの、その美貌は間違いなく妻なのです。


その約20年前頃に発刊された雑誌は、私も所有しています。
ページを開くと、まだうら若き妻の痴態が見開きにたくさん載ってます。

裸に赤い首輪、そしてしっぽのついたアナルプラグを挿されて、四つん這いでお散歩しています。
「美麗ルックスの女子大生の誰にも言えない首輪支配の隷従生活。」
女子高生時代の制服を着て、バックから犯されて、仰け反っています。


「チンポの味を知らなかったお嬢様女子高生に戻って、マゾ折檻される。」
高校時代の思い出もろとも、制服M字開脚緊縛で令嬢オマンコを犯されて、
「私はドスケベな雌犬ですぅ~」
と叫びました。と書かれています。

抜いたチンポに制服まくったお腹に射精され、
「あっ、ダメ!制服が汚れちゃう・・・ひぃぃん!」
とアクメに達したのですとも書かれてます。

美貌の女子大生がチンポにむしゃぶりつき、必死で勃起を促してる写真は、男冥利に尽きるというものでしょう。
「学年トップの優等生が、いつからおしゃぶり人形になったんだ?」
と責められながらの恥辱オーラル奉仕をしてると書かれています。


ご主人様の感想は、
「ハメ心地最高の、ヒルのようにチンポに絡みつく伸びた肉ビラと、美人顔のギャップがたまりまりません。」
とあって、更にはパイパンクリにピアス姦通される写真もあり、生涯隷従身分を誓ったようです。
クリを吸い出されて、クリピアスをぶら下げた妻のクリには、今もピアスがぶら下がったままです。

なぜ、私が妻と出会ったのかというと、その投稿誌には、私のペット女子大生も掲載されていたのです。
しかも、妻と同じ大学の同じ学年でした。
私のペット女子大生は、ずばりロリ、身長は159㎝と小柄で、顔は超童顔なのです。


キャンパスでは黒髪ロングで、幼顔の女子大生ですが、私とハメ撮りするときは、三つ編みに公立中学のセーラー服を着て、リアルな女子中学生に見えました。
脱がすと貧乳なので、撮影時にはスカートとパンツは脱がせても、上はセーラー服を脱がせませんでした。

私のペットが掲載されるときは、「この女性は18歳以上で高校は卒業しています。」と注釈が入っていました。
その同じ投稿誌の紙面で、私のペットと人気を二分してたのが妻でした。
お互い、編集部を通して連絡を取って、スワッピングをしたのは、私のペットが卒業して帰郷、妻のご主人さまが転勤するからでした。


麗しき美貌の女子大生は、実物は本当に美しく、クリにピアスがぶら下がっているとは思えませんでした。
初めてご主人様以外に抱かれた妻は、ご主人様とは違うチンポ、違うセックスに、何か憑りついたものが取れたような表情になりました。

妻は地元民なので、卒業してもとどまりましたので、私のペット女子大生と妻のご主人様が居なくなってから、なんとなく付き合い始めたのです。
社会人になった妻は、同僚男性から言い寄られていましたが、既に私のチンポ奴隷になってて、私に会うと潤んだ目でチンポ乞い、喜んでおしゃぶりしてくれました。


妻は、クンニされるよりも、フェラするのが好きで、完全にご奉仕マゾになっていました。
ピアスを光らせたオマンコを広げ、
「私の気持ちいいオマンコ、どうぞお召し上がりください。」
清楚美人が口にするとは思えないそのセリフに、勃起が治まりませんでした。

私28歳、妻25歳で結婚しました。
妻の両親にも反対されず、しかし妻の勤務先ではショックを受ける男性社員がたくさんいました。
でも、妻の被虐マゾ奴隷生活を知る私以外とは、津mは結婚できない状態でした。
妻の過去を知りつつ、綱の大好きなチンポを好きにさせてる私は、妻の理想の夫なのです。


二度の妊娠出産時、産院で診察を受けた妻の開いた股間に光るピアスを見た医師と看護師は、何を思ったでしょう。
美人妻が持つ性癖、それを理解したからこそ、何も言わずに診察したんだと思います。

妻は、パンツの上からピアスを弄れば、たちまち腰が抜け、パンツに染みを作ります。
今、四十路を迎えた妻ですが、先日、二人で温泉旅館に行ってきました。
大浴場は、半分露天風呂になってて、男湯と女湯を隔てる木製の仕切りが一部欠けてて、そこから若い男たちが女湯を覗いていました。


これは、妻も覗かれるなと思ったら、案の定、
「おおっ!スゲー美人奥さんが入ってきたぞ。美人だし、いい身体してんなぁ・・・おいおい、あの美人奥さん変態だぜ。マンコにピアスがぶら下がってる。クリピアスだ。マゾなのかな。」

その後、旅館iで妻を見てヒソヒソ話す若い男たちを見かけると、私たちの後をつけて、泊まってる部屋を確認していきました。
その夜、ドアを施錠して、窓の障子をほんの少し開けて、妻を浴衣の帯でM字開脚で緊縛して、クリピアスを弄ってヨガリ狂う姿を見せてやりました。


障子の隙間に縦に並ぶ数人の目、美しい人妻のドドメ色のビラビラの頂点で光るクリピアスを弄られ、淫らに悶える姿を見て、さぞかし勃起したでしょう。
美人妻の痴態を晒す、以外と興奮するものですね。
これからも、妻を淫らに愛していきたいと思います。

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