Naoyanさんから投稿頂いた「姉の誘惑」。
姉の誘惑
2023年8月19日の出来事。
その日姉ちゃんは午前中部活に行っていて、帰って風呂に入っていた。
俺はその時、スマホを見ていた。
「ああ〜スッキリした〜」
姉ちゃんが風呂から出てきた。しかもバスタオル巻くだけで。ムラムラ来て勃起していた。タオル1枚だと胸の膨らみも目立つから目のやり場に困る。
「ねぇ〜〜じゃま!!」
先に座ってた俺を脇に退ける姉ちゃん。ほんとに女王な人だよ…。
「よいしょっと…」姉ちゃんがソファに
寝転がってスマホいじってる。俺は勉強を再開したけど…姉ちゃんの綺麗な脚と目立つ胸の膨らみについつい視線が行ってしまいそうになる。集中できない(汗)。そして15分後、
「ねぇ〜〜ナオ!体ジロジロ見ないでよ!!」
「え?…見てないけど…」
(視線は逸らしてつもりだけど…やっぱ見ちゃうよな…)
「ねぇ〜〜ほんときもい!!胸とか脚とか視線感じるんですけど!!」
「仕方ねーだろ…男ってのは見たくなくても見ちゃうもんなんだよ…」
するといきなり姉ちゃんが俺の頭を叩いてきた。そして姉ちゃんは前屈みになって胸とお腹を手で押さえて話しかけてくる。姉ちゃんのおっぱいが気になって仕方がない…(汗)。
「これだから童貞は嫌ね!!」
「じゃあそんな格好すんなよ!!目のやり場に困るんだよ!!」
「いつもはこんなんしないじゃん!!ほんとは私だってもっと楽な格好したいの!!でもあんたが変な気起こしそうで怖いから…ちゃんと服着てるの!!」
「…」
「しかもなんか…おっきくなってない?」
「なってねぇよ!!」
「変態!!!もう〜〜」
「…悪かったな…」
その日はもう口を聞いてくれませんでした。まあ〜〜いつものことっすよ…。夜の9時くらいになると彼氏が家に来ました。姉ちゃんはよく遅くに彼氏を呼んでます。こんな時間にカップルでやることといえば1つ…そう
セックスです。でも何気に姉ちゃんがやってるとこを生で見たり聞いたりとかはなかった。(オナニーは1回だけあったけどね)
まあ〜〜流石に家族に喘ぎ声聞かれるのは恥ずかしいのかな?真夜にやってます。(隣の部屋では俺と弟が寝てるしね)ただその頃の俺にはそこまで考えが行きませんでした。
彼氏が来てから彼氏と部屋でイチャイチャ…彼氏の前では女女してきゃっきゃっと騒いでます…痛い姉。俺はそんなことも知らず塾から帰って11時には寝ました。
しかし深夜の1時30分…おしっこがしたくて起きてしまいました。そして廊下に行こうとドアの前に来たその時…
「あっ…あっ…はぁ…んっっ…」
姉ちゃんの部屋から少しだけ変な声が…俺はその瞬間それが喘ぎ声だと理解しました。俺は好奇心で音を立てないようにゆっっくりと廊下に出て姉ちゃんの部屋の横に行きました。すると姉ちゃんの喘ぎ声が結構なボリュームで聞こえました!!
「あんっ…あっ…はぁぁ〜〜んぅっっ…」
肉がぶつかる鈍いパンパンという音とピチャッピチャッという卑猥な音が廊下に少し響いてました。俺は興奮で…チンコがビンビンになってしまいました。耳を澄ませると…
「はぁ…はぁ…はぁ…んっっ…あんっ…ああっ…あっ…はぁぁ!!」
とてつもなく色っぽい声を出す姉ちゃん。罪悪感はあったものの‥その場を離れずにいた俺…。なんで痛い姉弟。
姉ちゃんの声はどんどん甲高く、ピッチも速くなってきました。
パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!
「んっぁぁ…う…あっ!…きもちいぃ…いく…いくぅ…」
俺のチンコはもう我慢汁でびしょ濡れ。気づけば無意識にシコシコしてました。
「あ〜〜いく〜〜いっちゃう〜〜」
そういうと音が止みました。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
と2人とも息を荒げている様子。
俺はリビングに静かに行ってそこで
シコリ、トイレにティッシュを入れて流さずに寝室に戻り、(流したらバレるんでね…)疲れたので寝ました。
この次の日とんでもない事件が起きることをこの時は知る由もありませんでした。

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