Naoyanさんから投稿頂いた「C2の頃姉に誘惑された話」。
C2の頃姉に誘惑された話
スペック
俺:直也 C2男子 158cm56kg
姉:莉子 K1女子 知らん
俺たちは滋賀県草津市在住の一般家庭に生まれた普通の姉弟。
姉ちゃんはすんげーモテる人だった。
姉ちゃんはその可愛いさを男とヤリまくってるらしい。姉ちゃんのことは別に嫌いじゃないけど性格が悪いうえ超自分勝手で我儘だし、弟を叩いたり、蹴り入れたりする。とはいえ姉ちゃんは厨房の俺にとっては胸もデカいしスタイル抜群だとは思っているので、悔しいけどそういう目で見てしまうこともある。俺は彼女いないし、童貞なので、性欲もめちゃくちゃ強いです。
2022年6月4日、俺は朝目覚めた。そしたら、姉が俺の股の上に乗っかっていた。
「なんで姉ちゃん…?」
「お母さんに起こせって言われたの…」
姉ちゃんは俺の顔をじっと見つめたり、頭を撫でたりしてきた。そしたら、姉は俺の頬に手を添えてきた。少し冷たかった。姉は頬を赤らめながら、
「ナオ…あったかいね…」
その時気づいた。前屈みになった姉のノーブラの胸と谷間がガン見えであることに。姉の程良い大きさの胸が微妙に揺れている。奥の腹のシワまで見える。俺の視線は姉の胸に釘付けに
なってしまいそうで、目のやり場に困っていた。俺はたまらず、
「姉ちゃん…胸見えるから…どいて」
姉は一度胸元に視線を落とした。
「見える?」笑って言った。
「うん…モロ見えだよ…」
「それで…勃ってるの…?」
「…ちげーよ」
「じゃあなんで?」
「目の前こんなだったら…本能的に…反応しちまうんだよ」
「じゃあ…もっと見せてあげる」
姉は俺の顔を左手で抱えて、右手で
ボタンを1つ外した。
「また‥固くなった」
微笑む姉ちゃん。
「しょーがねーだろ…」
そして姉ちゃんはもう1つボタンを外した。
「また固くなったよ…」
「姉ちゃん、いい加減どけよ…」
「じゃあ、もう一つボタン外して…」
「やだよ、なんでだよ!」
「もう…早く!」
仕方なくボタンをもう1つ外した。体勢的に左手しか使えなかったから、ちょっと手こずった。
「…」
「どう?」
「どうも何も…」
「結構おっきいでしょ?」
「…まあ」
姉の綺麗な胸がほとんど露わになる。
姉のといえど白くて綺麗な胸を見て俺は興奮していた。
そうすると、姉は俺の顔に胸を押し付けてきた。俺は死ぬほどドキドキしていた。
「お…おい!」
「暴れないで…」ムニッ
「…」
俺はもがいたが姉に完全にホールドされて、離れなれなかった。そして、一旦胸を離して、頭を撫でてきた。顔が近過ぎて、姉の息が直撃する。正直、女と言えど、寝起きの息は結構臭かった。
でも、この時はなんか逆に興奮した。姉は俺の上半身を起こした。姉と俺が向き合う形になって、再び俺の顔に胸を押し付けた。死ぬほど、柔らかくて、心地良かった。
「可愛いね…」フニフニ
「…もう離せよ…」
「ねぇ…もっと見たい?」
「見たくねーよ、もう良いって」
(ほんとはもっと見たいけど)
俺が黙りこくっていると、姉は顔を真っ赤にしながら、俺の手を自身の胸に持って行った。
童貞の俺にその刺激はやばい。
「…!お前…!」
「…揉んで」
「おい!お前どうしたんだよ!?」
「早く!…そうじゃないと…お母さん
呼んじゃうよ」ニヤニヤ
「ち…分かったよ」モミ
「アッ…」(おい!…ヤベえ)
「…」モミモミモミ(エロすぎる…)
「…」
なおも姉の顔が赤くなる。
手を離そうとすると、
「ダメ、待って…」
姉ちゃんもエロモード全開。
「こっちも…」
ついに両手で胸を揉んだ。
「…あんっ」モミッ
「…」コリッ
乳首に当たってしまった。
「ひゃんっ…」
そう言うと姉は俺のズボンを下ろし、チンポを掴む。姉の手に包まれて、尚も固くそそり立つ。
「うふふ…硬いね」
俺も姉の胸を触り続け、尚も姉の顔を紅潮させる。やがて・・・姉は
「キャッ」と悲鳴を上げ、俺は
「ウッ」とうめいた。
俺が放出した精液は、姉の白い手と、剥き出しの腹部を汚してしまった。二人、しばし放心・・・姉が
「気持ち良かった?」と聞き、俺が
「うん」と答える。
「じゃ、起きようね」姉はそう言うと精液をティッシュで拭い、パジャマを着て、俺の部屋から出て行った。
正直もっと揉んでいたかったし、押し倒してセックスしたかった。
でも、あれ以上やったら、理性ぶっ飛びそうで怖かった。その後も、姉の半裸が頭から離れず、オカズに何度も抜いた。
だがこれがきっかけで俺は姉ちゃんに
エロい気持ちを持つようになった。
(そういやあいつ…なんかK校入ってから急に胸デカくなったよな…)
姉のスタイルが抜群であることに気づき興奮していた。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!