優子さんから投稿頂いた「誠に優子と暮らしたいと言われてるの」。
最近1週間に1度のペースで、誠が泊まりに来てくれるから嬉しいのだけど、主人には何も言えないけど、死ぬ程愛してる死ぬ程愛されている誠が、同じ屋根の下に居てくれると思うだけで、嬉しくて身体が熱くなってしまい、恥ずかしいけどいつも誠に抱かれて感じさせられて、
喘ぎ声を出して悶えている光景が頭の中を巡るから、ビチョビチョに濡れてしまうの。今日は誠は主人が寝ている横に何時に、夜這いをしに来るのだろうと考えると、乳首も立ってしまいビチョビチョになりパンティーもビチョビチョになっているから、誠の事を考えるとパンティーはそのままの方が誠が喜ぶだろうか、履き替えてる方が喜ぶだろうかと考えてしまい、
履き替えないでこのまま居ようと考えていると、足音が聞こえ静かにドアの開く音がしたから、眠っているふりをして、身体を熱くして待ってしまうような、女になってしまいどんな事が有っても、主人には絶対に知られないようにバレないようにしないといけないとの、思いが私を淫らになってしまうので、今は愛してる愛されている誠に喜んで貰いたくて、ドキドキが止まらないのと考えてしまい、早く来て欲しい思いだけが身体と心を包んで、凄く幸せなのて思ってしまうの。
こんなにも母と息子が禁断の近親相姦と言う、大罪を犯したり誠はもう1人実の姉とも、禁断の近親相姦を侵し必死で実の母と実の姉を誠の凄い大きくて、硬いビンビンのペニスで母と姉を狂わせたり、姉を妊娠させて3ヶ月前には娘と息子2人の赤ちゃんが、産まれてしまい仲良くしているの。
誠が愛し死ぬ程大好きで愛しているのは、姉の瑠美だけだと思っていたから、大きな間違いだったと分かったのは、姉の瑠美のことは瑠美が少女から、大人の熟れた身体に変貌してから愛したと言われたけど、瑠美は知らないと思うけど誠は母の私を小さい頃から同級生の母より、どんな女性よりも綺麗で色っぽくて参観日に色んな母が来ても、僕の母さんが1番綺麗で色っぽくて鼻が高いと、思っていたみたいだったらしいの。
そんな事はまだ子供の誠は、小さい頃そんなにいつも思っている母さんと一緒にお風呂に入ったり、甘い香りのする母さんの身体に抱かれて眠れるのが、好きだったと思っていたんだと言われたから。誠も男の子から段々大人の男に成長していくに従い、母さんを母から1人の大人の女として死ぬ程大好きになり愛してしまい、死ぬ程大好きで愛してる母さんの身体や、身につけていたパンティーやブラに興味を持ち、
洗濯機に入っていたパンティーやブラの匂いを、嗅ぎながら母さん母さんと名前を呼びながら、濡れているパンティーや良い匂いの染みているブラを鼻に当ててセンズリをしてしまうようになり、1日も母さんの事を考えない日がなかったとか、ドンドン母さんへの思いで頭の中が1杯になり、母さんの事が欲しくなってしまうようになったり、いけない事だとわかって居たけど、死ぬ程大好きで愛している母さんが欲しくなったりオマンコしたくなったと、
告白され姉ちゃんの瑠美は少女から熟れた女に、変貌してから死ぬ程大好きになり愛したけれど、母さんの場合は産まれた時には母さんが綺麗で色っぽくて誰の母さんより、僕の母さんが1番綺麗で色っぽいと思うようになり、母さんへの愛する思いに火がついて消えなくなり、死ぬ程大好きで、愛してしまいいつか母さんが欲しいとか、いつか母さんとオマンコしたいと思うようになってしまったと告白されたの。最近はもう1年以上誠に求められ抱かれて全てを奪われ、実の息子に初めから中出しで、
犯されてから言われた言葉は瑠美とオマンコするのも、最高に気持ち良いと思っていたけど、母さんを初めて犯してオマンコするようになり、瑠美に締め付けられるより柔らかくて温かくてヌルヌルしてる、母さんのオマンコに締め付けられる方が何倍も気持ち良くて、中出しをしても母さんのオマンコに入っていると中出しをしでも瑠美のオマンコの中に入っているより、
母さんのオマンコに入っている方が早くビンビンになってしまい、また母さんのオマンコを激しく突きたくなるから、瑠美のオマンコより母さんのオマンコの方が、何倍も気持ち良いから、毎日でも母さんとはオマンコしたくなると言われ始めたから、余計に誠が愛しく思えて誠がそんなに、瑠美とオマンコするより私とオマンコする方が気持ち良いなら、私も誠にオマンコされたくなり、
瑠美が誠を愛するより気持ち良くするより、私の方が誠を気持ち良くしたくて、誠が瑠美を愛するより誠に瑠美以上に、私を愛して欲しいと言ったら優子もう俺は瑠美以上に優子が好きで、瑠美とオマンコするよりも、気持ち良い優子とオマンコしたいとハッキリと顔を見ながら言われたから、誠若い身体の瑠美よりお母さんの身体の方が好きなのとか、若い瑠美とオマンコするよりお母さんとオマンコしたいのは本当なのと聞くと、そうなんだ少し瑠美には悪いけど優子とオマンコする方が、何倍も気持ち良いから親父が横で寝ていても、
死ぬ程大好きで愛してる優子とオマンコしたいからわかって欲しいと誠に、真剣に顔を見つめられながら優子が誠の生き甲斐なんだとか、優子が心の支えなんだと言われたり、瑠美には奥さんになって貰って幸せで嬉しいけど、優子と居る方がもっと幸せで嬉しくて落ち着くから、初めて言うけど優子と瑠美と3人で、毎日一緒に暮らしたいと言われたから本気なんだ優子お願いなんだ優子と同じ屋根の下で、一緒に暮らしたいんだと言われたり、優子にも俺と優子の赤ちゃんが欲しいと言われたから嬉しくて涙が出てくると、
涙を誠に飲まれて応接間で又誠に全裸にされて、クンニされたり電マをクリに当てられて感じさせられて気持ち良くされてしまったから、誠いゃーいゃーそんなにされちゃうと又誠にオマンコされたくなっちゃうからあぁぁーあぁぁーあぁぁー駄目よ誠駄目よ誠が欲しくなり、誠にオマンコされて中出しでいかされたくなっちゃうからと言ってしまい、誠本当にお母さんと誠の赤ちゃんが欲しいの本当なのと聞くと、
優子本当だよ優子と俺の赤ちゃんが本当に欲しいと言われたから、産婦人科の先生にどんなにしたら、赤ちゃんが出来やすいのと聞いて、誠の赤ちゃんが産めるように頑張るわと、誠に伝えると涙を流して誠が喜んで又全裸にされて、応接間で誠に犯され続けられたけど主人が起きて来なかったので、朝まで誠に全て中出して5回いかされて絶頂を迎えてしまい、女の悦びと幸せを1杯感じているから、誠本当にありがとうと言って愛しているわ誠と言ったわ。

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