正治さんから投稿頂いた「罪悪感の無い強姦」。
田舎の農家の長男だけど親父と仲悪くて家出て
スーパーのバイトで食ってます。
あっ正治28です。
去年の夏の昼頃、非番で寝てると扉をトントン、
とぼけてると、又トントン、
ドアスコープ覗くと、40でこぼこの良い女、
どうせ何かの営業だろうと、ドア開けて「何すか?」
女がチラシ出して「○○の光です。何かお悩み有りませんか?」
宗教じゃないか。
かまってやろうと、「お悩みいっぱいあるよ」
女は「○○の光の教会で、はなしましょう」
「あんたに聞いてもらいたいね~」
戸惑ってる、
「中で聞いてよ」
と引っ張りこんだ、ワンDKの散らかった部屋
汚い座布団出して座らせて、
「あんたの神様罪を犯したらどうなの?」
「許します、許さないのは信仰を捨てる事です。」
「な~るほど、ジァーあんたを犯したら罰せられる?」
えっ!て顔して、俺をみる。
手を引いて万年布団に押し倒し、ブラウスのボタン外してブラジャー下げておっぱい出して吸い付いた。「やめて下さい~ダメです~」
朝立のままチンポはビンビン、スカートの中に手を入れてパンティの横からまんこいじる
「ダメ~ダメ~」まんこに指入れて親指でクリトリスをグリグリ、「あっ~あっ~ダメ~」
と言いながらだんだん足を開いてまんこいじりやすくしてる。
こりゃ行けるとパンティ取った。
指二本入れて出し入れ、左手をおっぱいに、
乳首をコリコリ、「ダメダメ~」
朝からビンビンのチンポを差し込んだ、「いやいや~」
とのけ反る、「お悩み解決してよ」
とピストン始めた、両足持って広げて上半身を起こして腰をぐんぐん入れて奥までチンポ入れて恥骨でクリトリスをグリグリ、
もう、抵抗しない。
ゆっくり出し入れして、おまんこを味わって顔見たら、いい女の額から汗、
エアコン温度下げて、激しく出し入れした。
「あっ~う~」と布団握りしめて歯を食い縛って
逝かないように我慢してるのか?
「気持ちいいでしょ逝っても良いから」
ピストン早めたら「いっく~う~」
と反り返る、
ここだとドバドバ射精した。
「あっ~ダメ~中ダメ~」
チンポ押し付け一番奥に出しきった、
「困ります」とまんこの精液ハンカチで拭き取る
足りない、ティッシュを渡すと又広げて必死に拭いてる。
チラシの入ったバックにティッシュとハンカチ入れて
逃げる様に出て行った。
なんとパンティ置いたまま。
臭いかいでまんこの辺りを舐めて、又センズリした。
何故か罪悪感が全く無い。
何で?、
それから一週間した非番の日、又トントン
まさかとドアスコープ覗くと、彼女だ。
ドア開けて、中に、「下着を忘れました」
又引っ張り込んで万年布団に押し倒した、
スカート捲るとパンティ掃いてない、そのまま両足持って頭のほうにまげてまんこが上向いてビラピラビラがよくみえる。そのままクンニ、舌入れたりまんこの縁をなぞったり、クリトリスを吸い上げたり
彼女、腰をよじらせ感じてる、
もう、ビンビンのチンポから汁が出てる
そのままパンツからチンポ出して差し込んだ、
「あっ~う~」出し入れしたらしがみついて来た、
ピストンに合わせて「あっ良い良い良い」
片足持って松葉になって上からチンポ入れて屈伸運動で出し入れ、彼女「やだやだダメ~逝っちゃう~」そのままチンポ押し付け射精した、
「あっう~いっく~」とピクピク、
しばらくチンポ入れてゆすってると又膨らんで二発目の開始、「ダメ~逝ったから~ダメ~」
又ピクピク、5分でヨダレ垂らして白目剥いた。
二発目の射精して、チンポ抜いた。
彼女ぐったりで動けない。
冷蔵庫からペットボトルの水あげたら、
一気に飲み干した。
しばらくして、ぶらぶら立ち上がり「パンティ返して」
あっどっかにあるはずと嘘ついて、
「来週取りに来なよ」
そのまま壁に押し付け片足上げて下から入れて突き上げた、又ヒーヒー、完全に逝った、
精液はあまり出ないけど三回目の中だし、
彼女逝きすぎてへたり込んだ。
なんとかよろよろしながらドア開けて出て行った。
多分来週も来るだろう。
パンティは返さない。
神のご加護を

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コメント一覧 (1件)
まさに女神様ですね~
神はすべてをお許しになります