亜沙美さんから投稿頂いた「私は組対の刑事で或る組の若頭と恋に堕ちたの」。
私は今年で28才になり独身てす。組対の刑事だった父の背中を見て育ち、優しさも有ったのですが刑事と言うお仕事は体をはり命をかけなければ、出来ないお仕事だとお仕事の話になると、
厳しい父だったから憧れと父の足跡を追いたくて、大学を卒業して警察官になる為の、厳しい訓練の教場に入り、女性は関係なく厳しい教え厳しい訓練に、毎日ついて行くだけでクタクタに疲れ、遊びたい感覚は全然起こらないぐらい疲れ、寝る事だけど夕食の後のデザートを食べる事だけが楽しみでした。
教場も頑張り卒業の日を迎え、教場の教官や指導者達からは、苦しさに耐えて頑張ったのだから、良い警官良い刑事になって下さいと、励まされたり慰めて頂き、無事卒業の日を迎え1年間は駐在所で経験を積み、道場では柔道や剣道や逮捕術の訓練を積み、
あいた時間を見つけ街の空手道場に毎日通い、気持ちと体を強く何事にも耐えられるように、実践空手を習い一生懸命頑張り、文武両道を目指し努力もして来ました。1年後に組織対策課の刑事になったのだけど、応援してくれたり協力してくれる優しい、先輩もいましたが中には女だから結婚して、辞めていく腰掛け程度にしか思って貰えないで、男性達に負けたくなかったから見返そうと、父の足跡を追って頑張りました。
もう組対の刑事になり部下も出来重要なお仕事も、任せてくれるようになり昇給試験も全て合格して、28才で警部になり1年間アメリカに渡り修行を積み、帰って来て課長の職を頂いたのですけど、現場が好きなので部下を指導しながら、お仕事に没頭しました。或る事件を、解決したくて暴力団の若い組長さんや若頭に協力応援ををして頂き、犯人を逮捕する事が出来仲間達や先輩達からも、良く頑張ったと感謝状も頂き、
父にも褒めて頂きました。暴力団と言うと聞こえは良くないですけど、私に協力応援して頂いた組長さんや若頭さん達も、サラリーマンさん達よりも、言葉遣いも丁寧で優しく明るい人達だったので、事件が解決した後も公には出来ないけど、秘密的に食事誘われたりお酒に誘われたりされて、ドンドン親密になっていったから隠さず父に、話すと亜沙美も子供じゃないから、責任を持てるなら優しい人達なら反対はしないから、応援するから頑張りなさいと言われました。
組長さんはもう結婚されているのですが、私よりも2才年下の優しくて、私の事になると必死で一生懸命尽くしてくれて、何処で一緒に居ても暴力団の色を出さないで、礼儀正しい年下の男だったのだけど、私がそんな彼に惹かれてしまい胸を焦がすように、なってしまいました。警察の誰にもお付き合いしているのは言ってなくて、私のお誕生日にお祝いをさせて欲しいと若頭の力哉さんに言われ、洋服やナイトディナーのお祝いを、充分過ぎるぐらいして頂き、
力哉さんの送るまで送迎してくれても、軽々しい行動は絶対にしない紳士の力哉さんなので、お付き合いして半年が過ぎても手の一つも握って来ないから、私の方から刑事の私ってそんなに、女の魅力がないのと聞くと何故そんな事を聞くのと言われたから、お付き合いして半年が過ぎても何も意思表示されないから、私に女の魅力がないのかしらと思ってしまったのと言うと、
力哉から亜沙美は世の中のどんな女性よりも、遥かに何百倍も綺麗で色っぽくてスタイルも良くて、もしも亜沙美と喧嘩になったら、負けてしまいそうなぐらい鍛えているから強いと思うと言われたり、亜沙美が誰よりも綺麗で色っぽくて魅力的だから、触ると壊れそうな気がしたり触ったり抱きしめると。亜沙美に嫌な思いをさせないかなと思ってしまうから、大切にして大切に愛したいから、
俺だって1人の男だよ死ぬ程大好きで愛している亜沙美を、今までだって抱きしめ唇を奪ったり、亜沙美を押し倒して洋服や下着を全て脱がせて、亜沙美を抱いて感じさせて、亜沙美が俺を忘れられなくなるぐらい感じさせていかせて、亜沙美がいつも欲しいと思っているんだと言われたり、俺は今は暴力団の若頭と言う立場だから、先日組長にも話をして亜沙美ともしも結婚したくなったら、
亜沙美が普通のOLなら良いんだけど刑事と言う仕事をしてるから、刑事の旦那が暴力団では、世間に済まないから亜沙美と結婚が決まると、足を洗いたいと組長に相談したら、俺も力哉に協力するから足を洗って綺麗な体になり、亜沙美ちゃんを奥さんにしてやりなよと言われたと、言われたんだと伝えられたから、力哉そこまで考えてくれていたんだねありがとうと、力哉お願い今夜力哉に抱かれて力哉だけの女になりたいの、
1杯力哉に抱かれて愛されて、力哉に全てを奪われて力哉が忘れられなくなるぐらい、抱いて何度もいかされたいの駄目かなと言うと、亜沙美何処かで食事をして、俺の1人住まいの家に行かないかと言われたり、街で歩いたり食事をしていると顔が知れてるから、亜沙美に嫌な思いをさせたくないから、自宅に行きたいんだと言われたり、俺が足を洗ったら街の何処にでも、
連れて行くからそれまで我慢して欲しいと言われ、豪華過ぎるぐらいの自宅だったから、驚いているの。力哉凄い家だね凄いわ、力哉の奥さんになったらここに一緒に暮らせるのと聞くと、亜沙美が望んでくれるなら、一緒に暮らそうと言われて初めて力哉に強く抱き締められ、唇を奪われベッドに押し倒され洋服や下着を脱がされ、全裸にされて足を開かれ恥ずかしいところに、
顔を埋められ舐められたり吸われたり、ビチョビチョの恥ずかしいオマンコに指を入れられて突かれたりかき回されたから、あぁぁーあぁぁーあぁぁー力哉凄いわ力哉凄く気持ち良くておかしくなりそうなのと言うと、力哉に亜沙美の恥ずかしいオマンコから1杯溢れてくるから、全部飲んで上げるからと言われたから、力哉いゃーいゃーお風呂に入ってないから、汚いから舐めたり飲んだりしないでおかしくなっちゃう、
力哉あぁぁーあぁぁー凄いわと言ってると、力哉のビンビンの大きいペニスを突っ込まれ激しく突かれたから力哉あぁぁーあぁぁーそんなに激しく突かれちゃうと、亜沙美気持ち良すぎてすぐにいっちゃいそうなの力哉あぁぁーあぁぁーあぁぁーこんなに気持ち良いオマンコされるの力哉初めてよ、力哉が忘れれなくなりそうよと言うと、力哉も亜沙美が締め付けるから気持ち良くて我慢出来なくて、
亜沙美のオマンコの中に出そうなんだと言われたから、力哉亜沙美もいきそうなの、一緒にいこうよ力哉亜沙美のオマンコの中に1杯出して、亜沙美を妊娠させて欲しいの、力哉と亜沙美の赤ちゃんが欲しいから、力哉の奥さんになりたいからと言って、力哉に朝まで中出しで7回いかされてしまい、力哉の女になり力哉が忘れれなくなってしまったの。

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