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蒼い果実体験。パートⅡ・・・・・・・・

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タカさんから投稿頂いた「蒼い果実体験。パートⅡ・・・・・・・・」。

前回の公衆トイレでの交わりが忘れられず思い切って雅ちゃんにラインを送った。
その日の夜に返信が有り明日ならOKとの事。
今度は人目を避けるためラブホ近くの路地裏で待ち合わせ。


キャミソールにデニムのかなり短いパンツ。小麦色の肌の露出が眩い。
人目を気にしながら控えめに手を振り合い。互いに軽く会釈してコンビニで
食べ物や飲み物を買い、足早にラブホに入った。
部屋に入るなり彼女をベッドに押し倒しキスの嵐。


経験の少ないJKは私に身体を預けるのが精いっぱいの様子。
舌を絡め合っていると彼女の口からハッカの匂い。
私に抱かれる前にハミガキして臨んでくれたのか。初々しくて愛おしい。
暫く濃厚なキスをしながら彼女の唾液や吐息、黒髪から漂うシャンプーの甘い香りを味わった。


薄く化粧している彼女の顔中にキスしながら手早く彼女の身に着けている
洋服を脱がし下着も剥ぎ取り。小麦色の瑞々しく幼い肢体が露わに。
彼女はおわん型のDカップ程の乳房。下半身の薄い陰毛。160cm程の肢体。
両手両足は細いが張りが有る。私は勃起が痛いぐらいになっていた。
暑い夏の日の休日。ホテルはエアコンが利いていたが二人とも汗ばんでいた。


シャワー浴びようか?はい。
私も手早く裸になり二人一緒にシャワーへ。
手際良く身体を洗う彼女。先に出てバスタオルに包まっていた。
私もサッと洗い流してシャワーを出ると、彼女がタオルを手渡してくれた。
どうぞ。ありがとう。
何か飲もうか?はい。ジュースを手渡すと、ありがとうございます。
礼儀正しい。今どき珍しい娘。美味しそうに飲んでいた。


私もコーヒーを飲み干し。じゃあ。いいね。雅ちゃんはコクンと頷いてくれた。
今日は朝9時に待ち合わせて夕方5時くらいまで彼女と交わえる。
彼女は6時からバイトの予定。先程コンビニで多めに食べ物や飲み物を
買い込んでおいた。(本日は長期戦で楽しめるぞ。)
そしてベッドで彼女を仰向けに倒し二人は絡み合っていった。


無我夢中でJKの身体を愛撫・・・というよりシャブリ尽くしていった。
綺麗で幼い乳首を甘噛み。ビクンと反応して吐息を漏らす彼女。
綺麗で新鮮なクリに舌を這わせると、大きな喘ぎ声。。。。
彼女の背が反り返り痙攣していた。忽ち愛液が溢れ出てきた。
ツンとする甘酸っぱく若くて幼い、蒼い匂い。(こりゃ堪らん。)


クンニを止めて弾力のある、おわん型の乳房を揉みながら可愛い唇を奪い。
荒い息を弾ませながらJKの匂い、身体の感触、息ずかい、唾液、舌唇の味を
満喫した。(もう我慢できない。)
そのまま細くて張りのある小麦色の両足を拡げて正常位でインサート。


あぁああ。と絶叫する彼女。(前回同様に窮屈な膣内だぁ。)
何とか奥まで辿り着き行為に及んだ。
ベロチューしながらDカップの乳房を片手で揉みしだき片方の手で柔らかい黒髪を
弄り、青春の匂いや感触、初々しい身体の反応を味わった。(本当に堪らん。)
(この娘の両親に申し訳ない気持ちだが禁断の行為が快感になっている。)


堪え切れずに程なくして最初の射精を彼女の窮屈な膣内へ・・・
射精直後の彼女の反応は、瑞々しい健康的な身体全体で痙攣していた。
荒い息を弾ませながら二人は重なったまま抱き合いキスを重ねていた。
汗だくの身体を互いに密着させながら。
荒い息が整い身体を放そうとするも、再び勃起してしまい彼女の窮屈な膣壁の感触が心地よく。ピストンアタックが始まってしまった。


2回目の射精は時間をかけて体位を変化させながらJKの幼いエキスや感触を味わえた。
騎乗位やバックを試し再び正常位。そして対面座位で密着SEX。
JKの息使いや甘い匂い、新鮮な唾液や舌の味わい、おわん型の乳房の弾力、それらを
味わい尽くしてから再び膣内射精できた。(なんという快感。)
荒い息使いでガクガクと激しく痙攣して私にしがみ付いてくる彼女。


(なんとも愛おしい。)
そして二人は互いに身体を放して果てて逝った。彼女の下半身から白濁液が溢れ出て・・・・・。
ホテルのティシュで丁寧に拭き取ってあげた。
ありがとうございます。お礼を言われた。
彼女にペットボトルを手渡し私も水分を取った。


まだ時間はたっぷりと有る。二人は互いに手を取りシャワーを浴びに行った。
シャワーから出てソファーに座りお互いの身の上話に花が咲いた。
打ち解け合う二人。なんだか嬉しかった。
TVを付けてAVチャンネルを見せた。彼女の眼は興奮したのか?充血していた。
AVではフェラのシーンで精飲している。舌をベロンと出し精飲の証を見せていた。


今度雅ちゃんも同じ様に飲み込んでね。出来るよね?強めに言寄るとコクンと頷いてくれた。
それからフェラの手ほどきをして実践させてみた。従順に素直に応じてくれた。
賢い娘で物覚えが早く。不慣れなフェラが段々と上手になり堪らず口内射精してしまった。
勃起が止むまで射精してから可愛いJKの口からペニスを抜き取った。
彼女はAVで見た様に少し顔を上に向けてから意を決してコクンと飲み込んでくれた。


かわいい綺麗な舌を目いっぱい出す様に言うと素直に応えてくれた。
覗いて見ると新鮮で白い綺麗な歯並びの口内は空っぽだった。(やったぁ。)征服感を味わった。
彼女は口を濯ぎに洗面所に向かった。
戻ってきて感想を聞くと、苦かったです。と正直に答えてくれた。(よくぞ耐えてくれた。)
二人はホテルのガウンを羽織ってソファに。


おなかが減ってきたのでコンビニのおむすびを食べながら話を弾ませていった。
バイト先や学校の話がメインだった。私は聞き役に回った。私相手だと何でも話せるって。
(嬉しい事を言ってくれる。)
暫くして体力が回復してきたので彼女をベッドに誘うと
あっ、ちょっと待ってください。と言って洗面所に備えてあるホテルの
ハミガキセットを手に取り、歯を磨き始めた。(礼儀正しい娘だなぁ。)


エチケットもしっかりしている。私も雅ちゃんに続いた。
ハミガキが終わり私は強引に彼女にキス。互いのハッカの香りが交じり合い新鮮なキス。
たわわな乳房を揉みしだきベロチューを続けた。互いの唾液が混ざり合い頃合いも良し。
勃起が痛くなり彼女に洗面所に両手を付かせてから立ちバックで一気にインサート。
驚きと衝撃で絶叫した彼女。私はこの状況に興奮して激しくピストンアタック。


激しく痙攣する彼女。あまりの衝撃と覚えたての快感に耐えている様子だった。
私は程なくして堪え切れずに彼女に膣内射精した。とても興奮したので快感も凄かった。
雅ちゃんは崩れ落ち未だ経験の少ない性の快感を全身で感じている様子だった。
JKの下半身から二人の快感の証、彼女の愛液と私の精液が交じり合った白濁液が溢れていた。


未だ痙攣の止まらない彼女をベットに運び仰向けに寝かせてから私は身体を覆い被らせて
いき密着させた。そして、お互いに汗ばんでいる身体を重ねて二人は絡み合っていった。
快楽の時間は徐々に過ぎていき、二人は互いに肉の悦びを貪り合う様に求めていった。
その後何度も何度も互いに果てて、二人は貪り合う体力が無くなり賢者タイム。


彼女はグッタリしていて目を閉じていた。
その後AVの様な、お掃除フェラを要求したら素直に応えてくれた。
(やさしいなぁ。苦い筈なのに。)
性体験の少ない彼女は快感と衝撃で自失呆然状態。(前回私と初体験したばかり。)
ベット上でのベロチューしながらの写真撮影もOKしてくれた。(やったね。記念になる。)


そして夕方になり二人は一緒にシャワーを浴びて着替え再度会う約束をしてホテルを出ました。
人目を気にしながら軽く控えめに手を振り。
彼女を見送ってから家路に向かいました。(このまま二人の関係が永遠だったらいいなぁ。)

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