22,000話以上掲載!!毎日更新!!

15の彼女と二度目のお別れした河川敷の公園

[AD]

[AD]

元彼氏さんから投稿頂いた「15の彼女と二度目のお別れした河川敷の公園」。

ちょっと犯罪気味な話だけど、時効だと思って書いてる。
大学3年の夏休み、夏期講習の講師のバイトで教えてたC2の女の子に、講習最終日に手紙で告られて、当時、彼女いない時期だったし、童顔で可愛かったから付き合うことにした。


俺はロリコンではなかったけど、セーラー服着た可愛い童顔女子C学生に好かれたら、裸にしたくなった。
アパートに一人暮らしだったのをいいことに、部屋に呼び込んで脱がせた。
発育途上の女の子の裸って、メッチャ萌えた。

毛は生えてたけど、オマンコが可愛くて、ピロッとしてて、舐め舐めさせてもらった。
凄く恥ずかしがってたけど、思い切り股開かせて、生で入れた。
俺、生れて初めて処女膜を破った。
連日のようにハメて、10回目くらいで中で感じ始めて、冬になる頃にはアンアン喘ぐようになった。
童顔で喘がれると、たまんなくて、AVなんかではセーラー服着てセックスしてるの気付いて、上だけセーラー服着せてハメたらヤバいほど萌えた。

セーラー服って、K校生のは清楚っぽいけど、C学生のだと清純っぽくて、スカートとパンツだけ脱いでのセックスは、清純を穢す興奮に包まれた。
女子C学生が上だけセーラー服着て、仰向けでM字開脚してオマンコ広げられて、奥まで覗かれて頬を染める、ロリコンじゃなくたって、フル勃起だよ。
いくら清純な女の子だって、クリの皮を剥かれて撫でられたら、快感に喘いじゃうよね。
まして、中で感じるまで開発が進めば、チンポ見て目を潤ませるようになった。

女の身体に仕上がる前の女体に欲情するのがロリコンなんだけど、C学に上がりたての仕上がりかけの素晴らしさは、単なるロリコンを超えた魅力がある。
俺が大学を、彼女がC学を出るとき、別れがやってきた。
最後のセックスはラブホ、女子C学生が初めて入ったラブホの隠微な雰囲気に濡れ、最後の精液を浴びた。
ラブホを出て、二人が初めてデートした河川敷の公園でお別れした。
並んで歩いて、橋の下でお別れのキスして、さよならの儀式を終えた。

「元気でな。K校、頑張れよ。これ、入学祝…」
「ありがとう。大切にするね。さよなら。元気でね。」
手を振る彼女を背に、駅へ向かった。
一度も振り返らなかったのは、涙を見られたくなかったから。
本当は、連れて帰りたかった。
横断歩道で止まった時、チラッと見ると、まだ手を振ってたkら、信号が変わるまで俺も手を振った。

帰郷して、彼女と写したツーショットのプリクラを見ていた。
そのプリクラを学生手帳に挟んで、引き出しにしまった。
そして、彼女の幸せを祈って生きてきた。
やがて結婚して家を出て、子供が生まれ、その子が自分の部屋を欲しがる年になり、家族で実家に戻った。
その時、俺の机を子供に明け渡すために、引き出しを整理してて、彼女のプリクラを見つけた。
「彼女、元気かなあ。27歳になってる彼女は、お母さんになったな?」
プリクラに呟いてみた。

昨年、大学の研究室の教授が急逝し、葬儀に行ってきた。
11年ぶりに顔を合わせた学友と酒を酌み交わし、翌日、彼女と歩いた河川公園に行ってみた。
橋の下まで行って、お別れのキスを思い出していた。
帰る途中、振り向いたら、手を振る15の彼女の幻が見えた。
「さよなら…」
幻の彼女に手を振って、二度目のお別れをした。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (2件)

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次