元夫さんから投稿頂いた「15年ぶりに別れた家族の様子を見に行った話」。
失業してバツイチになって上京し、大学生の時にバイトで講師をしていた塾で働くようになった。
高校受験のために通ってくるC二少女に従順で大人しい三つ編み少女がいて、言葉巧みに誑かしたらマンションまでついてきた。
セーラー服の上から愛撫すると、トロンとした目つきになり、
「セックスに興味ありそうだね。」
と言いながら、ベッドに寝かせ、スカートをまくり、パンツを下げた。
脚を開かせれば、あどけない痴欲が芽生え、スカートを脱がせて下半身を露出、指に唾を付けてマンコを弄ると、あっという間にヌルヌルになった。
セーラー服を汚さぬよう全裸にして、スベスベ生肌を曝け出させ、柔肌を弄び、13の処女膜を破った。
夏休みになる頃には、生チンポでアンアン喘ぐまで開発が進んだ。
そして始めた変態調教、みっともない体位で玩具にされる恥辱快楽を植え付けた。
マンションにやってくる少女に、
「先生との変態セックスを期待してるんろう?」
と言えば、パンツの中で新鮮な蜜汁が染み出していた。
快楽洗脳に破廉恥に喘ぐ女子C学生、蕩けた秘穴を拡げ、緊縛拘束羞恥にマゾ発情するセーラー服少女になった。
まだ初々しい蜜壷を生チンポでかき回し、吸引の責めに破裂しそうに充血した淫豆を転がしクリイキさせた。
チンポで掻き回しながら、イキそうになると寸止め地獄、
「先生のオマンコ奴隷になりますから、逝かせて…」
とアクメ乞いさせ、性奴隷少女にした。
生涯奴隷を誓う女子C学生は、
「先生の赤ちゃんなら産んでもいいです。中に注いでください。」
と中出し懇願するまでになった。
オヤジチンポの言いなりペットになり、一生懸命に舐めてくれた。
執拗なクリ責めに、何度もイキ狂い、
「これ以上イカされたら狂っちゃう…」
と涙目になった。
安全日にだけ、白濁汁をまだ幼い子袋に注いだ。
女子C学生が上だけセーラー服を着て、中出し精液を垂れ流す動画、俺の宝物だ。
今から12年前に撮影された動画だから、彼女もアラサーになっているはずだ。
幸せになってるといいなと思う。
俺は還暦を迎え、15年前に別れた家族がどうしているか、15年ぶりに帰郷した。
俺は15年前、リーマンショックの影響を受けて無職になり、家族に迷惑をかけないように離婚して、上京した。
財産はすべて元妻に差し出した。
住んでた実家を遠巻きに眺めた。
娘が小さな子供を連れてやってきて、実家に預けて買い物に出かけてた。
俺に、孫ができたことを知って、目が潤んだ。
元妻が洗濯物を取り込む様子を眺め、
「元気そうで何より。達者でな。」
と言って、とんぼ帰りしてきた。
今更戻る気はないし、家族が元気なことを知れたらそれでよかった。
俺は、学習塾の講師から経営にかかわっているから、帰郷するわけにもいかないという理由もあるのだ。
あと何年かしたら、もう一度様子を見に来て、その時、実家の前を通って俺だと気付かれたら、名乗って見ようと思う。
その日が来るまで、少し、思い出に浸ろう。

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コメント一覧 (5件)
哀しいの
なんか切ない
悲しすぎるだろ
顔、出せばいいのに…
連絡してみれば?