おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「田村女史のフィールドワーク 〜 フェラチオはディナーのあとで 〜」。
前回、 OMECO してますか? を投稿した者です。
20年ほど前、当時出版社で編集者をしていた私は同い年で民俗学研究者の田村女史と知り合いました。
唐橋ユ◎さん似のメガネ美人で、当時38歳ながら抜群のプロポーションを維持している彼女に、私はすっかり夢中になってしまいました。
仕事柄、地方へ足を伸ばすこともしばしばあり当然泊まりがけとなります。そして同室で一夜を共にするのですが、一度も身体を許されたことはありません。
厳密に言えばおっぱいだけです。この20年間、彼女と私はビジネスパートナーであり、セックスパートナーへの発展はしない奇妙な関係を続けています。
18年前です。
田村先生と打ち合わせでラブホテルに入りました!
部屋を選ぶボタンを押すときから興奮で射精しそうです(勃起)
おっぱいしか許してもらえませんが、もしかして私の舌技で感じまくって、その先まであるかも…
そんな妄想しながら部屋に入り
「先生ッ!ニュウボウ(乳房)研究させてくださいッ…ハアハア」
一気にフルチンになってお願いしたら
「すみません。生理中で乳房に張りがあるのでご協力できません」
…(涙)
もう2年近く吸えていません…
プリントアウトした書類を見ていたら
和紙に墨で書かれたチラシが混ざっていました。
〝 おとこ 尺八 教室 〟
ありがちな文言のならびに
一度は気にもしないで除けましたが
「ん?」
と見直しました。
おこと(琴)かと思ったら
おとこ(男)と書いてあります。
「先生?このチラシ…」
先生は書類に目を通しながらサラリと言いました。
「はい。イニシャルレッスンの申し込みをいたしました」
「えー⁉︎何言ってんですかッ!
コレいかがわしいですよ」
おとこ…
尺八…
つまりチンコを咥えさせるってコトです。
「古典楽器と江戸風俗の関わりを調べるうえで、実体験が必要なのです」
いやいやいや…
絶対にスケベな輩が
良からぬコトを企ててるに決まってます。
愛する先生が心配なので
私もついていくことにします。
数日後
まだ武蔵野の面影が残る三鷹の一軒家に
私と先生は訪れました。
棟門に墨文字の表札が掲げられています。
『珍古流』
この流派名からして怪しいです。
八畳間に
海原◎山のような男と向き合って座ります。
「尺八は奈良時代に唐から伝来し、江戸時代に禅僧によって普化尺八として確立された」
もっともらしい講釈を垂れてますが
さっきから先生のおっぱいを
チラチラ見ています。
「体験とはいえ尺八を学ぶからには
師弟の “ 契り ” を交わさねばならぬ…」
出ました!
コレが目当てです。
「先生ッ帰りましょう!ココは危険で…」
私が言い終わらぬうちに
「承知いたしました」
先生は立ち上がり
雄山の後について次の間に入ります…
私も慌てて後を追うと
「貴様、さっきからなんでいるんだ!
彼女とこれからナニをするかわかるだろ?
気を利かせて消えろよッ」
雄山は小声で言って
ピシャリと襖を閉じました。
悔しいですが
私は隙間から中の様子を覗きます…
敷かれた布団に先生を座らせ
雄山は後ろから
ブラウスを脱がせます…
「早く…おっぱい見たいッ」
言葉遣いが俗っぽくなります。
ブラジャーのホックをいそいそと外し
肩紐をずらします…
プルンッ
40歳とは思えない
張りのあるおっぱいが露わになりました…
「うりゃぁ〜ッ出てきたぁ〜」
雄山は前にまわり
両手でおっぱいを下から持ち上げます…
「ずっしりとして…しかもこの乳首がなんともうまそぉ…ングッ」
顔を近づけ
乳首を口に含んで吸います…
チュッチュウ〜
「ハアハア…乳首コリコリして…チュウチュウ」
先生は雄山に授乳しながら
「生理が終わりましたが乳房の張りが残っていますので」
そう言って
吸われている乳房を揉みます…
雄山は勃起したチンコを扱きます…
「本来ならば
ココで儂の陰茎を尺八に見立てて
咥えさせるのだが…」
雄山はおっぱいをまさぐりながら
先生にキスをしようとします…
「師弟の契りを優先する…今しゃぶられたら…出ちゃうから…チュウ」
先生と雄山の唇が重ねられ
舌が絡み合うのが見えます…
ヌチョ…
ニュル…
2人はゆっくりと
身体を横たえました…
先生は自分からパンティーを脱いで
脚を開きます…
モワッと
雌の臭いが漂いました…
「うほぉ〜…ヤラしい匂いがするぅ」
雄山は歓喜して
先生のマンコに顔を埋めました…
ジュルジュル…
両手で大陰唇を広げ
肛門から
膣口
クリトリスまで
舐めて吸います…
雄山の顔が
先生の淫液でヌラヌラしています…
「ヒヒヒィ〜チンコ挿れちゃお…」
雄山の
皮から顔を出した亀頭が
膣口にあてがわれました…
「師弟の契りを交わすぞ…良いか?…それッ」
また口調が偉そうになり
雄山が一気に
チンコを挿入しました…
先生の口から
小さく息が漏れます…
「は…挿った…ウヒィ…え?…ナニこれ」
雄山は揉んでいたおっぱいから手を離し
悶えはじめました…
「チッ…チンコがぁぁァ〜」
先生の名器
ミミズ千匹
タコ壺巾着
俵締めで
雄山のチンコを襲います…
「ヒィィィィィ〜…」
雄山は尺八の音みたいな声を出して
膣内射精しました…
雄山は赤ちゃんみたいに
先生のおっぱいを吸っています…
乳首と乳輪が唾液で濡れて
乳房まで垂れています…
「師弟ではなく…夫婦(めおと)の契りとなった」
何を言ってるんだこの笛吹野郎がッ!
「わたくしにはパートナーがおります」
雄山は精液が溢れ出した
マンコに指を挿れます…
「儂の精液がそなたの胎内に注がれたのじゃ…
亭主なぞ関係ない…我らは夫婦じゃ…」
また老獪ぶった口調です!
「では…」
先生は携帯電話をかけます。
「お仕事中にごめんなさい。新たに夫婦契約の締結を持ちかけられていますが…どう思われます?」
先生は何度か頷きました。
「生殖目的の関係でなければ構わないと申しております」
先生の旦那さんも何を考えているのでしょう!
雄山は狂喜乱舞しています。
「やったァ〜ッ!」
先生はマンコの精液を拭いながら
雄山に尋ねました。
「尺八のお稽古は?」
雄山は思い出したように答えます。
「そっか!じゃあまずは…
2人でお風呂に入って
夕飯を食べて…
そのあとで
ゆっくり教えてあげる…ムフフ」
慌てて私は襖を開けて
先生を連れ出そうとしたら
雄山に尺八でポカリと叩かれました。
「まだ居たのかよ!もう俺たち夫婦に関わるなよ!行こッ」
先生も私を振り返って
「中浦さん。では」
と雄山に肩を抱かれて消えました…
残された私は
先生のパンティーとブラジャーで
オナニーをして
雄山が置いて行った尺八に
精子をかけました…(涙)
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。


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民俗学研究者の思考は私の常識では測れません