22,000話以上掲載!!毎日更新!!

母ちゃんは俺と、ポン吉の便器

[AD]

[AD]

しょうやんさんから投稿頂いた「母ちゃんは俺と、ポン吉の便器」。

しょうやん20です。
俺がK一からの話です。
俺は一人息子です。
父親は中二の時に女を作って別に暮らしてます。


そっちに妹が二人いるらしいですが、見たことありません。
母ちゃんは絶対離婚しないからと、離婚届けにはんをおさずに頑張ってました。
生活は元々親父は金持ちのボンで、
親の財産を食い潰しなが贅沢してるらしいです。


母親はアパート二つを自分名義にして、
生活は楽です。
頭悪くて何とか私立の工業K校に受かって
進学する前に友達と毎日毎晩遊びほうけてました。


朝方こっそり帰ると、母ちゃんがソファーに座って
「う~う~気持ちいい~」と目をつぶって何かしてます。
よーく見たらスカートの中にポン吉が頭突っ込んでます。
どうやらまんこをポン吉に舐めさせてる見たいです。

そのうち「うっ~いっく~」と言って腰をあげてピクピクしたと思ったらドカンと座って、「ポンちゃん気持ち良かった~」と頭なでてます。

もう俺のチンポはビンビンで
自然とセンズリしてました。
うっ~と言って射精して床に精液飛ばした時、母ちゃんが気がつきました。


「えっ!しょっしょうちゃん、いつ帰ったん」
扉開けて中に入ってチンポ出したまま「母ちゃんポン吉にまんこ舐めさせてんのか?」
そう言うと「あんた見てたん?」
ポン吉は三年前に親友が飼ってるグレートデンが一緒に飼ってるレトリバーのオスと交尾させてしまって子供を五匹産んで、俺に二匹もらってくれと言われたけど二匹は無理だと言ってオスを一匹もらう事にしました。


しっぽを切ってから持って行くからと言われたけどかわいそうだからそのままもらって来ました。
まだ手のひらに乗る位の、子犬でしたが、
ドンドンでかくなって、二年で、立ち上がると俺と同じ位になってしまいました。
醜男で彼女も出来ない俺はポン吉といつも一緒、
そのポン吉にまんこ舐めさせてれ母ちゃんにだんだん腹が立って来ました。


「母ちゃんそんなにおまんこしたいんか?」
と、いうと泣き出しました。
出したままのチンポはビンビンのまま
思わず母ちゃんの両足持ってべちゃべちゃっのまんこにい入れようとしたけど上手くはいらない
「しょうやんダメダメ~」
と言って腰を振るとチンポが擦れて射精してしまいました。


まんこに押し付け精液を入れようとしましたが
まんこの穴がわからない、万毛をべちゃべちゃにしてしまいました。
母ちゃんベトベトの万毛を触って「しょうちゃんダメだよ~母親だよ」
と言って起き上がろうとすると、ポン吉が又そのまんを舐めはじめました。


母ちゃんあわてて風呂場でまんを洗って、
床の精液をタオルで拭いてます。
それから、パン焼いて朝飯、
「あんた朝まで何してんの?」
普段なら、おこるんだけど今朝は怒らない。


パン食べて寝た。
昼頃起きたらポン吉と散歩に行った。
相変わらずすごい力で引っ張る。
帰って来ると母ちゃんに乗り掛かって腰を振る
発情の季節なんかなと思ってチンポ見たら赤黒いソーセージ見たいなチンポからタラタラ汁出してる。


母ちゃん「ポンちゃんやめてダメダメ」と離すけどやめない。母ちゃん昼飯作ってポン吉にも餌やるとやっと離れた。
昼飯食べたら又勃起した。
母ちゃんが、皿洗ってる。
たまらず後ろからスカートに手を入れてまんこ触る
母ちゃん「バカやめて」と腰を低くした。


「ポン吉は良くて俺はダメなんか?」
そう言うと座り込み又泣き出した。
泣きながらパンツ脱いで、俺のチンポ出して床に寝かせてまんこに当ててグーと腰を下げた。
ぬる~とチンポが入った。暖かいと言うより熱い。


カエルの様に四つん這いで腰を上下に、
気持ち良くて直ぐ射精した。
何せ初めてのおまんこ、「あっダメ」と言ってチンポ抜いて風呂場でまんこ洗って来た。
もうビンビンのチンポ、


「母ちゃんもう一回入れたい」
無言で又入れてパンパン音出して上下運動した。
今度は一分位もって、射精した。
母ちゃんまんこ押し付けグリグリすると、
「あ~しょうちゃんチンチン堅いね~」


そのまままんこのなかで、勃起した。「すごいね~若いからだねー」
そのままパンパン上下運動して、
「う~う~気持ちいい~」
又すぐ、出た。
しばらくまんこ押し付けグリグリして風呂場に行った

ベトベトのチンポ拭いてポン吉を見ると俺にのし掛かってチンポ擦る、「やめろポン」
と言っても必死、
仕方なくポン吉のチンポこすってやると、
すごい勢いで腰を振る。
母ちゃんまんこ拭きながらソファーに座った


「ポン母ちゃんにいけ」
と母ちゃんのまんこに頭向けた、
又ベロベロ始めた。母ちゃん「ダメ~ポンちゃんダメ~」
俺は母ちゃんの両足持ってまんこ舐めやすい様にしてやると、夢中でベロベロのし掛かってチンポをまんこに入れようと、すごい勢いで腰を振る。
レトリバーの雑種なのに、毛が短い、チンポも良く見える。


赤黒いチンポから汁出して根元が膨らんでる
チンポ摘まんで母ちゃんのまんこにあてがうと、
一秒に五回位腰を振るとチンポが母ちゃんのまんこに入って行く。「やめてダメ~何してんの~」
と騒いでもボン吉のチンポがぐんぐんはいって行く


長いし太い、カリが無いけど血管が浮き出てすごい、とうとう根元のコブまで入れようとガンガン腰を振る、
母ちゃん「やだダメ~」
とうとう根元のコブがまんこに押し込まれてボン吉が、じっとしてる、
「やだ~熱い~」
どうやらボン吉が精液出してる見たい。


コブでふたされて、精液が漏れない、
しばらくじっとして又精液出したらしい
母ちゃん又「熱い~」
三回精液出してボン吉が「く~ん」と鳴いてチンポが抜けた。
白い水見たいな精液が吹き出した。


母ちゃん放心状態で上向いて「すごかった~きつい~」
まだポタポタ垂れてるまんこ見て又ビンビン
両足持ってチンポ入れて今度は激しく出し入れして三分以上けすって射精した。
母ちゃん首振って「逝く逝く~」と俺にしがみついた。
ポン吉の精液で床はビショビショチンポ押し付け奥に精液出して抜いた、今度は真っ白の俺の精液がダラー、
母ちゃんくたくたで目がうつろ

その日から学校行くまで、毎日母ちゃんにおまんこして、ポン吉にも、おまんこさせてやる。
ポン吉には、バックがやりやすい。
先に俺が、中に出してボン吉が後からおまんこすると、精液洗い出す感じ。
母ちゃんすっかりおまんこにはまって自分から俺に足を絡めて「逝く逝く~」
もう五分は、もつ。


その後ポン吉に、おまんこさせると
狂った様に首振って「逝く~きつい~」
バックでやるときはポン吉がクーと言ってくるりと回ると、四つん這いの母ちゃんのケツとポン吉のケツが、ぴったり、ポン吉のチンポが完全に後ろ向きになって、母ちゃんよけいに、ひーひー
学校が始まって帰ると、母ちゃんポン吉抱いて正常位でおまんこしてる。


学校始まってからポン吉の後におまんこしてます。
お陰で勉強はさっぱり留年二回してます。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次