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給食のおばさんの排泄物から知った男女の内臓器官の大きな違い

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たくみさんから投稿頂いた「給食のおばさんの排泄物から知った男女の内臓器官の大きな違い」。

昭和の時代の実体験です。小学校4年生の寒い時期だったと記憶しています。通っていた小学校は自校給食のため、そこで働く給食のおばさん達が数名いました。

ある日の昼休み、どうしても大便がしたくなり、校舎とは別棟になっていて昼の時間帯は生徒がほとんど来ない1階の汲み取り式の男女共用便所に行きました。個室は6か所くらいありましたが、どれも鍵がしっかりとかからず、普段そこを利用する女子たちは皆ペアになり、一人が外で戸を押さえて用足しをしていました。

従って男子が大便を一人でするのは大変なリスクがあり、皆できるだけ学校ではしないようにしていましたが、その日は我慢できなくなり、個室の一番奥にある「女給食員専用」の木札のある個室に目をつけて思い切って扉を開け鍵を確認したら、そこはしっかりと施錠できることが確認できたので、悪いとは思いながら利用させてもらうことにしました。

そこは和式便器で、下を見ると便槽の中央部分が馬の背のように高くなっており、そこに茶色くなった拭き取り紙と黒く変色した軟便や、今まで見たこともない太さの同じく黒変した大きなサツマイモや炭団みたいな不揃いな形のゴロゴロとした物凄く太い何本ものグロテクスな大便が、便器から手の届く位の高さにまで山のように大量に折り重なっているのを目の当たりにし、

食物を食べ消化し、糞として便所で排便していく給食のおばさん達の肉体の、牛や馬と同じ「動物としての生の営みの現実」という今まで一切目に触れないできた生々しい世界を目撃したような感覚になったのを覚えています。

と同時に我慢できないときには給食のおばさん達も皆、大量の大小便を排泄するために日々ここを訪れ、便所のおばさん専用の個室に入って便器を跨ぎながらお尻を出して小便をしたり、小学生である自分の普段の大便の太さとは全く比較にならないサイズの恐ろしいほどの極太の巨大便を便槽内に次々に落としたりしながら働いているという事実を知って驚愕してしまいました。

その一方で入ってから拭き取り紙(当時はちり紙と呼んでいたと思います)の入っている箱が空になっていることに気づき、他の個室から拝借しようと思いいったん外に出た時にちょうど拭き取り紙を手にしたお尻のとても大きな典型的なおばさん体形の40代くらいの給食のおばさんと鉢合わせになってしまい、

おばさんは自分を見てちょっと驚いた顔をし、不審人物でも見るかのようなちょっと恐い表情で睨まれたので、すぐに「すみません」と謝りました。おばさんは入れ替わり直ぐに専用個室に入り、がちゃんと音をたてて鍵をかけました。

便意が我慢できない自分はおばさんが出た後にそこを使おうと思い隣の個室に音をたてずに入り待機することにしました。自分が隣の個室に入るとすぐに薄い木の板で仕切られた隣の個室と、下の便槽から「チュイーーーシィーーーーーージジジジジーーーービシャビシャビシャビシャーーシィーーー!!!」と1階の便所内の全てに間違いなく響き渡っていると思われる、何とも形容し難い凄まじい大音響をたてながら給食のおばさんの股間から物凄い勢いで小便が吹き出でていて、便器のキンカクシの部分を直撃したり、便槽に叩きつけられたりしていると思われる音が響きます。

初めて体験した便所内に響き渡るあまりに大きな給食のおばさんが出す小便の排泄音に、腰を抜かすほど驚愕したのを鮮明に覚えています。「シィーーーージジジジーーーーービシャビシャビシャビシャーシィーーーーーーーシィーーーシィーーーービシャビシャーーシィーシュワーーチーーーーーー-シィ!シィ!シィ!ピチャピチャピチャ!ポタポタポタポタ」と文字で再現するのは難しいですが今でもはっきり覚えていてこんな感じの排泄音でした。

時間にすると20~30秒くらいだったと記憶しています。凄まじい小便が終わると、隣の個室から「はあ、ん、はあ、ん、はあ」と給食のおばさんのいきむ声が断続的にほんの微かに聞こえてきます。間もなく「ドサッ」と何かが落ちる比較的大きな音が便槽から響きました。

少し間をおいて更に「ズサッ」っともう一度便槽から大きな音が響きました。そしてすぐに「カサカサ」と紙で拭く音と衣擦れ音がして、ガチャンと隣の個室の扉が開く音がし、給食のおばさんは出ていきました。おばさんが便所内からでていったのを足音で確認してから、おばさんの使用していた個室に入ってびっくり!白い陶器の和式便器のフチやそれにつながるコンクリートの床一面がびしゃびしゃになるまでに大量の小便がまき散らかされていたのです。

あまりにも広範囲で、足を置いていたであろう長靴の靴底の形の部分を残して、ほぼ全範囲が水浸しのような状態でした。便器の後ろには小便溜まり?ができていて、どうやったらこんなに広範囲に拡散させられるのか想像もできませんでした。

小便の一部はキンカクシを通り越して個室前方の壁まで濡らしていたのをはっきり覚えています。この時初めて男と全く異なる女の小便の凄まじさに遭遇したことになりました。と同時に、女の人はしゃがんで小便をしているという事実は何となく知っていましたので、おばさんは男のように立小便をしたのではないかと想像しましたが、実際はそうではありませんでした。

実は隣の個室どうしが窓の桟の部分と光とりの大き目のガラス窓でつながっており、隣に入った人の立ち姿がうっすらと窓に映り、こちら側からも確認できるのです。そして隣人がしゃがむとその窓から消えるのでしゃがんだことが確認できます。今回も隣の個室に入った給食のおばさんは、立ち姿からしゃがみこんだため、凄まじい小便音が響き渡る直前に姿は映らなくなりました。


立った姿勢での小便では確実にありませんが、中腰くらいの姿勢なら可能性はあると考えられました。そこで、妙に研究心や好奇心がわき、大便するよりも先にズボンとパンツを下して自分も中腰になり、そうとう溜まっていた小便を和式便器に向けて思いっきり出しました。

しかし、男の自分の小便はおちんちんから一本の細い放物線を描いて便槽に落下するだけで、排泄音も「ジョロジョロジョローーーー」という小便が便槽に落下する小さな音がするだけで、さっきの給食のおばさんの小便時の爆裂大音響とは全く比較にすらならないものでした。

給食のおばさんは男ではないので、股間におちんちんがついてないのは子供ながらに何となく想像できましたが、銭湯で小さい幼女の股間を見て、おちんちんが無く股間に割れ目がついていたのを見たことがあり、給食のおばさんも股間には割れ目があって、きっとそこから物凄い勢いで小便を噴き出しているんだろうなあという想像するのが精いっぱいでした。

それと比較して蚊の鳴くような弱弱しい男子の小便音に何となく劣等感を抱き始めたのもこれがきっかけだったと思います。更にここで驚天動地の体験をします。便槽の中を覗いたとき、大便の山の一番上になんと卒業証書の筒より太いサイズの物体が横たわっていたのです。

最初に自分が入った時には確実に存在していなかったものです。よく見ると黒光りしながらゆらゆらと微かに湯気をたてており、体から排泄されたばかりのものであることを証明しています。もちろん卒業証書なんかではなく、今出したての巨大便、そう、さっきの給食のおばさんが便槽に残していった極太巨大便でした。


そうこうするうちに自分も便意がきたのでそのまましゃがんでもりもりと大便をし、尻を拭き終わって下を確認したら、自分のした大便は給食のおばさんの巨大便よりも前方に並ぶように落下していました。そして、その大便どうしを比較してまたまた驚愕!なんと給食のおばさんの大便の太さは男の自分が出した大便の楽に3倍くらいの太さがあり、あまりにもぶっといので、その太さを確認したくなり、思い切った行動に出たのです。

そう、給食のおばさんが持ってきて箱の中に残っていたちり紙数枚を手に取り、便器の中に思いっきり手を突っ込んだら何とかおばさんの巨大便に届きました。まだ湯気をたててるその巨大便を掴んだ時、滑っとした気持ち悪い感触と生暖かさを感じました。

長さ40cmほどのその巨大便を持ち上げた時、ずっしりと重みがあり、持ち上げる途中で二つに割れてしまい手の中には20cmくらいが残りました。その折れた割れ口をよく見ると、植物の細かい繊維みたいなものが大量にジャカジャカと生い茂っているような断面でした。

と同時に割れた断面からなのか、突然強烈な大便臭いが襲いました。また、便槽をよく見ると、この黒光りした巨大便の脇に同じくらいの太さの少し柔らかそうな粘土で作ったような山吹色ががった長さ30cmほどのやはり微かに湯気をた立てている大便が横たわっており、これも最初になかったので、給食のおばさんが排泄した二本目の大便であることは間違いなかった。

ちなみに自分の出した大便はより前方に落ちていて、色も全く異なっていて混同することはありえないし、そもそも自分がこんなに太い大便など生まれてこの方一度もしたことはありません。あの給食のおばさんは、こんなにも太い大便を二本も排泄したんだと思うと、衝撃的でした。

そうこうするうちに時間も過ぎてきたので、その極太便を持って人に見つからないように上履きのまま便所の外に出て、ちり紙に包んだままの状態で、便所の建物の脇の側溝の端に置き、その足で教室に戻りました。午後の授業が終わると定規を持ってそこに戻り、興味本位で給食のおばさんの巨大便の割れ口に定規を当て、直径を測りました。

断面が真円ではなくて楕円形をしていたため、楕円形の最大と最小の値を測りました。驚くことにその直径は最小直径は約6cmで、最大直径は約8cm近くありました。計測後にその巨大便は元あった便槽の中に捨てました。
今回給食のおばさんという女性が、たった一度の小便で便器周辺を小便だらけにしていまうほどの、男とは全く違う激しい小便をしているという事実と、

男では考えられない物凄く太くて硬い大便を肛門から排泄しながら生活しているという今まで考えてもみなかった女の人の「リアルな姿、生態」を知ることを通して、男女の内臓器官、体のつくりの違いに興味関心をもつようになりました。

実際に女の人が便所で小便や大便を排泄する現場を自分の目で目撃する体験はこの後、だいぶ日時がたってからのことですが、その話題は別の機会にします。長々と長文駄まで失礼しました。    

最後までお付き合いいただきありがとうございました。なお上記の内容は創作ではなく実体験を記憶を頼りに、できるだき忠実に再現したものであることを付け加えさせてください。

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コメント一覧 (2件)

  • 素晴らしいですね
    おそらく貴殿は今もトイレ覗きのプロかと思います私も100人程の女性の排泄を観てきました
    特に排便は最高に興奮しますね

  • 素晴らしいですね
    興味深く拝読させていただきました
    「給食のおばちゃん」ってところがイイですね
    いつもおいしい給食を作ってくれていて
    全校生徒の、いやその地域の学校関係者の体調管理の一端をも担っていると言っていい
    そんな清潔で汚れのないおばちゃんの豪快な爆音小便に
    便槽の奥から妖しく湯気を立てる目を疑うようなふてぶてしい巨大グソと・・・
    古き良き昭和の貴重な体験談ありがとうございました

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