エレファントナカダシさんから投稿頂いた「酔いつぶれた彼氏持ちの女友達に生挿入してみた」。
「ゴクッ、スッゲ…ユイちゃんのオマンコが、、中まで丸見えだよ。。」
「タケル、もっと拡げてくれ…中まで撮りたい」
タケルがユイの両足首を持ち上げ腰を浮かせる
オレはマン毛をかき分け、ユイの密穴をいびつなひし形にくぱぁする
「うわぁ。。大陰唇は黒ずんでんのに、中は真っピンクだな…かわいい顔してエっロ!また、薄毛なのが…ゴクッ、、たまんねえなぁ。。」
彼氏とケンカした酒に弱いユイが、浴びるように飲めば…そりゃ、ツブれるって
タケルと2人で、オレのアパートに千鳥足のユイをお持ち帰りした
宅飲み途中でマサが合流
当時のオレたちの合コンや悪さをする時の鉄板メンバーだ
「ユイちゃん起きねえな…スカートめくっちゃおうぜ!」
最初は軽い気持ちでイタズラするつもりだった
ベッドに寝かせていたユイのスカートをめくる
小さなリボンが付いた水色のおパンティ
「ゴクッ…脱がせてみるか笑」
焦れったいほどゆっくりと、マサがユイのパンツを下ろしていく
「おぉっ!マ、マン毛が見えてきた…あと、もうちょいだ。。」
オレたちは、いつの間にか夢中になっていた
スピスピと寝息を立てるユイは全く起きる気配がない
腰上まで捲られたスカート
足首にかけられたオパンツ
上半身はピチTそのままだ
膝を立てさせ、下半身だけ丸出しのユイに、オレたちはめちゃくちゃ興奮していた
「ゴクッ、スッゲ…ユイちゃんのオマンコが、、中まで丸見えだよ。。」
オレも調子に乗り、ユイのピチTを捲り上げ、丁寧にブラを外していった
プルン!
形のいい真っ白なマシャマロオッパイが顔を出す
ゴクッ…
ご馳走を前に…全員が生唾を飲み込んだ
ペロッ…
乳首を舐めてみるが…フム、大丈夫そうだ
引き続き、タケル、マサも乳首を舐める
「…このままイケんじゃね?」
マサの目が血走っている
指先にたっぷりとツバを付け、ユイのマンコを撫でるように愛撫し始めたマサの指が、密穴にまで侵入する
「う、うん、、ムニャムニャ…」
慌てて指を引っこ抜き、しばらく様子を見る
「あ、そう言えば…ユイは酔いツブれたら起きないんだった!確か、記憶もなくなるって…」
オレのこのセリフが口火になった
ビビン!
おもむろにマサがパンツを脱ぎ捨て、猛るイチモツをユイの口にあてがった
「ユイちゃ~ん、もうちょい口開けて~」
グイグイとユイの口に押し込み亀頭まで挿入する
「おっほほーっ!あのユイちゃんが…オレのチンをポシャブってくれたよ!?タケル、動画撮ってくれ!」
小刻みにスライドする度に、ユイの口元がキレイにチンポに吸い付くが…恐らく、無意識でやっているのだろう
ちゅポン!
「あ~、気持ちよかったわぁ。。」
オレは、キッチンからオリーブオイルを取り出し、ユイのマンコに塗りたくる
「じゃあ、オレはこっちを頂きます!」
ニュルん!ニュルニュルニュル…
「おふぅ。。ユイの生マンコ…最っ幸!!」
オレは思わず雄叫びを上げていた
ゆっくりと浅くだが、大陰唇のヒダヒダが生き物のように絡みつく
「タケル、こっちも動画を撮ってくれ!」
鼻息の荒いタケルが、ドアップで生挿入を撮影する
「た、たまんねえ…あのユイちゃんが、Sのデカマラ、、生で咥え込んでるよ」
オレたちは…順番に、ユイの口とマンコに、ゆっくりと、浅く…猛るチンポを挿入していった
「おはよっ!コーヒー入れたよ~」
何事もなかったように、ユイはオレたちと接していたが、酔いも醒めたオレたちは…ほくそ笑みながらコーヒーをすすった

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コメント一覧 (2件)
中だしはしなかったのね?えらいえらい
当時のオレたちに、さすがに中出しする度胸はありませんでした…
今なら普通に出しちゃいますけどね笑