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田村女史との奇妙な関係

田村女史との奇妙な関係

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「田村女史との奇妙な関係」。

前回、50年前に私の母と労働者風の男性とのセックスを覗き見した体験を投稿した者です。

7歳の頃、同級生のお母さんのおっぱいを父が吸っているところを目撃してから、すっかりおっぱいに魅せられてしまった私。
現在はフリーライター兼、自称『おっぱい研究家』として糊口をしのいでいます。

私が田村女史と知り合ったのは、かれこれ20年ほど前になります。

当時出版社で編集者をしていた私は、世界中の性にまつわる奇祭や風習を調べていました。
そして某大学の非常勤講師である田村女史の存在を知りました。

彼女は古今東西の民俗学を研究しており、こと性に関する奇行や風習に精通していました。
私は早速手紙を送り、まずは接触を試みました。

彼女からもすぐに承諾の返信をもらい、話はトントン拍子に進んで実際に対面することができました。

因みに彼女の氏名は『田村アキラ』といい、当初私は男性とばかり思っていましたが、女性が現れて大いに驚きました。
なにせ彼女は私の原点である、同級生タケちゃんのお母さんとそっくりなおっぱいの持ち主だったのですから…
※顔は違います

浅草の待乳山聖天での待合せに、彼女が現れ名乗られてからしばらく私は何も話せずにおりました。
年齢は私と同じ当時38歳。唐橋ユ◎さん似の柔らかなメガネ美人。おっぱいは美味しそうに成熟していて中学生の娘さんとご主人のご家族をお持ちでした。

境内を散策しながら、先ずは私の意図をかい摘んで伝えました。
「私は…女性の乳房に関する研究をしておりまして…」
多少言い澱みながら、おっぱいへの偏愛を包み隠さず話しました。

田村女子は黙って聞いていただけでしたので、これはまた変態扱いされて断られる覚悟したところ、
「なるほど。もう少し深くお伺いしたいので場所を変えましょう」
そう言ってタクシーに乗り込みました。

向かったところは鶯谷駅でした。
そして彼女は迷わず近隣のラブホテル街に行き、適当に選んで入ります。
驚いたと同時に、狂喜乱舞した私はすぐに後を追い受付でお金を払おうとしたら
「研究費で落としますからお構いなく」
と彼女は鍵を受取りエレベーターに乗りました。

部屋に入り、私はもう興奮でチンコは固く勃起していましたが、彼女はシャワーを浴びるでもなくソファーに座り
「続きをお伺いしましょう。ここならば周囲の目を気にせず話せますから」
と、ニコリともせず冷静に言いました。

「あの…まずは私たちが親密になるために入ったのではないのですか?」
私はもう我慢出来ずに直接訊くと
「親密?セックスするという意味ですか?」
と田村女子が言うので
「は…はい。違うんですか?」


彼女はまた冷静に
「私は中浦(私)さんとは、学術的かつビジネスパートナーとしてお付き合いするつもりです。
セックスパートナーにはなれません」
キッパリと言われてしまいました。

私はお預けをされているワンコのように、すがるような目で彼女に懇願します。

「そんな殺生な…貴女は私の理想の…おっぱいをお持ちなのです…それを目の前にして拝めもできないなんて(涙)」
「なるほど。中浦さんは私のニュウボウ(乳房)を研究資料になさりたいと仰るのですか?」
表情を変えずに彼女は言いました。
「はっはい!そうですッ」
わかりました。
そう言って彼女はサマーセーターをたくし上げました…

白いブラジャーをうえにずらすと
プルンッと豊かなおっぱいが現れました…
ずっしりとした下乳のボリュームと、少し垂れ気味ながらも乳首はしっかり上向きに尖っています。
経産婦特有の黒ずんで大きめな乳首は、母乳育児をしてきた証です…

「ただし。ニュウボウ以外へ触れることはなりません。私から中浦さんへ触れることも致しません」
初対面の男に乳房を曝け出しながらも、いたって冷静です。


「あ…あの…吸ってもいいですか?」
「それは構いません。どうぞ」
「わ…私…服脱いでもいいですか?」
「ええどうぞ」
「あの…アレをしごいて出しても…いいでしょうか?」
「射精されるってことですね。生理現象ですからご自由にどうぞ」

私はいそいそと服を脱いで、ソファーに座る彼女の前に跪きました…
目の前でおっぱいが揺れ
乳首が鼻先に触れそうな近さにあります…
「い…いただき…ます」
口を少し開け
私は田村女史の右の乳首を含みました…
コリッとした感触…
チンコはもうギンギンです…

チュッ…
チュチュウ〜
チュウチュウチュバッ…

部屋に私がおっぱいを吸う音が響きます…

田村女史は声を出すでもなく表情も変えず
冷静に私を見ています

その時彼女の携帯電話が鳴りました

「はい。」
「もしもし君か?」

わずかに漏れ聞こえる相手の声は男性です。

「今鶯谷のホテルにいるわ」
「ああ打合せ中だったのか。すまない」
「編集者の方に授乳中なの。後でかけ直すわ」
「わかった。じゃあ」

そう言って男は電話を切りました。

「主人からです」
会話に聞き耳をたてていた私を気づいていたのでしょう。にもなく彼女は言いました。
「え…ご主人?」
私は驚いて乳首から口を話しました。
「ええ。それが何か?」
「今…授乳中とか…言いませんでした?」
「はい。言いましたけど何か不都合ございますか?」
「いえ…ご主人にそんなこと言っちゃって…」
私は少し狼狽しました。

田村女史が言うには、ご夫婦の間では隠し事はしないということが当たり前だだそうです。
さらに驚いたことに、彼女は仕事上必要ならばセックスもするし、それも隠さずご主人に伝えているとのことなのです。

「別に隠すことではないですから。フィールドワークで協力頂いた男性が、対価としてわたしの身体を求めるなら与えるまでです」

「主人もわたしの仕事を理解してくれてますし、生殖目的での性行為ではありませんから問題ないのです」

私は何か妖しい興奮を覚えてチンコをしごき始めました…

「わ…私がおっぱい吸っていても…」.
「今後のパートナーの研究に協力しているだけです」

私はまた乳首に吸いつきます…

「これからも…逢ってくれますか?」.
「はい。一緒に研究していきましょう」
「おっぱい…吸わせてくれるますか?」
「必要であればどうぞ」
「いっ…今…赤ちゃんになって良いですかッ?」
「どうぞ」
「あぁッ!…オギャアッ…で…出るゥ〜ッ…」

ドピュ〜ッ

私は異様な興奮のうちに射精しました…

うっかりスカートにかけてしまった精液を、彼女はハンカチで拭いていました。
謝る私に
「お構いなく。クリーニング代も衣装費で落とせますから」
と冷静に言いました。

あれから20年ほど経ちますが、田村女史との関係は続いています。
フィールド調査で日本各地へ出かけ、宿泊することもなん度もありましたが、常におっぱいまででそれ以外はありません。
しかし、幼少期に同級生タケちゃんのお母さんのおっぱいに薫陶された私は、おっぱいを吸うだけで射精する事もしばしばあるので、非常に満足しています。

今ではすっかり大人になった娘さんも、田村女史と同じ道を選び、母と同じように身体を張って研究に邁進しています。
理解ある男性と結婚され、やはり研究の為のセックスを隠さず話しています。

因みに先日、田村女史母娘と変則3Pにて私のおっぱい研究に協力してもらえました!
その体験や、田村女史と探し歩いたエッチな奇祭や風習もご紹介させてください。

長々とお読みいただきありがとうございました。

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田村女史との奇妙な関係

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