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ホテル調教

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魔汁狂太さんから投稿頂いた「ホテル調教」。

ホテルの部屋の中。
オレは。すでに風呂に入り、浴衣に着替えていた。
浴衣の下は、パンツ1枚。
アソコは、すでに勃起していた。


ベッドは、2つある。その上には、ナワ、アイマスク、耳セン、太い筆がおいてあった。
オレが好きな、調教するための道具だ。
しかし、何をしているのだろうか?女は、来ない。
がまんできない。
オレは、浴衣を脱いた。
イスに座り、パンツから勃起したペニスを出した。   


そして、指でつまんだ。
その時、電話がなった。
みつ江からだった。
ご主人は、背が低い。頭がハゲていて、目が細い。クチビル分厚いから、会えば忘れない人である。
マンションビルを3つ。
雑居ビル2つのオーナーをしていた。


オレは、彼に絵画を2点売っていた。
みつ江は、学生時代、モデルをしていた。今は、ビルの1階で花屋をしている
彼女には、小学校の娘が1人いた。
お、遅くなって、ごめんなさい。けっし、しんがつかなくて。あの写真どこで手にい、いれたの。ほ、本当に返して。お願い。主人にはいわないでーあの写真とは、AVの映像を写したものだ。


みつ江は、素っ裸で足をひろげて、オマンコをむき出しにしたまま、縛られていた。
娘の、ゆかりちゃんの頭が出てきた穴から、白い液が垂れ流れていた。
オチンチンがでかい若い男に中だしされたのだ。
みつ江は、よがり声をあげて喜び、2回、イクイクとカラダを震わせた。


オレは、このビデオをエロ本の店長から2万で買ったのだ。
エロ本の店長から、お前のアパートの近くに住んでいる女がAVに出演しているぞ。後輩が、監督をしているから、いいものがあるんだ。安くしておくよ。
そのAVの女が、知り合いの花屋の店長とは知らなかった。           


オレは、みつ江がホテルに来たら、彼女が出演しているビデオを、2人で見ようと準備していた。
写真も、AVも返してやるから、早くホテルに来るんだ。
や、やっぱ、やっぱり、持っているのね。いいっかい好きにしていいから、そのかわり、AVと写真、か、返して。へ、変なことし、しないで。
電話は泣き声になっていた。
みつ江は、ホテルに来た。


部屋は、彼女のよがり声が 響いていた。や、やめて下さい。と、止めて。止めてよ。
奴隷になります。奴隷にして下さいというんだ。
あははは、イヤ、いえません。そんなことい、いったら、おかしくなっ、なりまんすー。あわわ。だダメ。奴隷にして下さい。肉のオモチャになります。かわいがって下さいというんだ。


い、イク、イク。あっ、あっ、い、イクー、イクー。
AVから、声が流れてきた。
だダメー。止めてー。
みつ江は、泣きながら、耳を手で押えて座りこんだ。
小さな声で、お、おトイレ。たちぁろうとすると、よろけた。


すると、じじょじじじーと、小便をもらした。
止まらない。

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