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七海⚫︎なさん似の可愛い妻は5歳年上の元愛人

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愛妻夫さんから投稿頂いた「七海⚫︎なさん似の可愛い妻は5歳年上の元愛人」。

結婚して5年、30歳の会社員です。
妻は35歳ですが、今でもセーラー服が似合う可愛いアイドル顔をしています。
妻は小柄でスリムですが、Dカップあるので、顔はロリでも女としての魅力は十分、そしてウェストも締まっているから、子供がいるとは思えないきれいな身体です。


顔は正直アイドル以上に可愛いと思ってます。
そんな容姿の妻がセーラー服を着てセックスしてるときは、心から萌えます。

私が妻を見たのは社会人一年生の23歳の時、妻は28歳でしたが、まるで未成年のような顔をしていました。
そして、私が中高生の時、PC画面を食い入るように見てた大ファンだったAV女優の七海⚫︎なさんにとてもよく似ていて、一目惚れでした。
「あのね、私、28歳よ。5歳年上のお姉さん。」
と言われて少し驚きましたが、それでも告白し続けました。

妻は、大学を出た22歳から26歳まで、社長の愛人をしながらOLをしていました。
それは、私が妻にしつこく言い寄った時、妻から断る理由として白状されました。
そして、いわゆるハメ撮りが何本かあって、それも見せられました。


まるで、気品溢れる清純そうな容姿の女子高生のようなセーラー服の美少女が、その容姿からは想像もつかない全身緊縛でM字開脚していました。
無垢に見える素肌を晒し、秘穴から甘い蜜が垂れていました。
その秘訣にビール瓶を入れられ、まくられたセーラー服の下の両乳首には木製ピンチで挟まれ、秘豆にはクリキャップが吸い付いていました。

クリキャップが外されると、肥大して真っ赤に腫れた秘豆をローター責め、その恥辱に潮噴きで応えていました。
50代オヤジの社長に凌辱され、その羞恥に秘唇が潤み、目覚めたマゾの快楽に悶え泣きました。


秘豆を嬲るローターの振動に切ない声を漏らし、快感に耐えるアナルが収縮しました。
社長のイチモツで肉穴を激しく突かれ、アクメに悶絶するセーラー服少女は、まぎれもなく可愛い清純派に見えた妻でした。


赤く熱した秘唇が執拗な愛撫に蕩け出し、バイブとローター責めで再び大量の潮を噴きました。
一度逝った女体は敏感になり、社長のフニャチンでも何度も逝き果てました。

妻が社長の愛人だたことを知る社員は、ほんの一部です。
あの、まるで七海⚫︎なさんの無修正AVにさえ見えた妻の社長による凌辱動画は、ショックでしたが、ギンギンに勃起しました。


既婚差yである社長の相手をするのは、月に数回だったそうで、でもその時は一泊で、一晩中凌辱されたそうです。   
最後はヘロヘロで無抵抗で犯され、社長のねちっこいドスケベセックスの餌食になっていました。

社長の愛人だったと知っても言い寄る私に、妻も次第に根負けして、付き合ってくれました。
初めて妻を抱いたとき、ピンクだけれども虐げられて拉げて半分皮から飛び出した秘豆や、左右非対称な秘唇を見て、ああ、相当凌辱されたんだなと思いました。


しかし、社長の愛人以来2年半してこなかった性行為に濡らし、社長のフニャチンより硬い年下男のイチモツに、ヒンヒンと下品に喘ぎました。
「やだ、年下の男の子にイカされそう・・・硬い・・・ああ~~~」
妻の彼氏となり、その若いイチモツは妻の生ディルドとして愛用されました。

結婚を決め、田舎の両親に会わせに帰った時、
「うそでしょ?本当に29歳なの?未成年じゃないの?」
と言われたくらい、妻の童顔と可愛さは群を抜いています。


私25歳、妻30歳で結婚、披露宴の二次会には、妻は、まるで女子高生みたいな紺のブレザー姿で主席すると、そのあまりの可愛さにみんな撮影していました。
32歳で出産した時も、他の妊婦さんからヤンママ扱いされていました。
そんな妻とは、もちろん毎晩営みがあり、上半身は必ず夏の白いセーラー服を着てくれて、七海⚫︎なさんにハメる男優気分を味わっています。

過去のどれだけ恥辱の経験があっても、非処女の女性なら、誰かしらと口では言えないような猥褻行為をしているでしょう。
妻の場合は動画で残っていますが、残ってないだけで、大学時代の元カノとはアナルセックスもしたことがありましたから、たいていt女区は経験済みだと思います。
だから、私は今の妻が可愛くてエッチなら、それで満足なのです。

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みんなのエッチ体験

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