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心から気持ちいいと思った相手 5

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静かな女さんから投稿頂いた「心から気持ちいいと思った相手」。

続きを書きます。
夜9時に外に来いと言われたのでその日の昼間にすぐに出来そうな所を探しました。
周りは住宅街で物置の裏しかないと思いました。
5分程歩くと公園があり公園用のトイレがありますが往復10分はかかります。


お隣さんと裏の家は窓がありますが塀で見えません。
しかしお風呂の窓の下なので声を我慢しなければなりませんでした。
ですが夫のお風呂時間はだいたい30分程度、上司は最初から激しくして30分前後です。
遠くに行ってる暇がありませんでした。


夜9時に夫にお風呂に入ってもらい私は下着を脱いですぐに出ました。
上司はズボンのチャックを下げて上司の物を出していました。
それを見ただけでぶわっと濡れたのがわかりました。
すぐに物置の裏に移動した私と上司は向かい合いました。


「早く終わらせてください」と言うと「好きな人にそんな事言うのか?」と言われました。
私は「あの時だけです、今は自分が気持ち良くなりたいからするだけです」と言ってスカートを捲って下着を付けてないのを見せました。
上司は「それでいい、俺達は自分が気持ち良くなるためだけに交尾するんだからな」と言ってそのまま入れて来ました。


「うぐぅっ、大きすぎる」と言った私に「きつくて吸い付くあそこだな」と言われました。
お互いお尻を掴み最初から激しく腰を振りました。
根元まで入ってる訳じゃないのに子宮を強く突かれました。
上司に散々子宮ばかり突かれ過ぎて子宮を突かれる感覚をはっきり覚えさせられました。
そして子宮を突かれる気持ち良さも体に覚えさせられました。


数回突かれただけでいってしまいました。
「奥さんいく時はいくって言えよ」と言われましたがそんな事言う余裕はありませんでした。
「ぐひっ」とか「んぐっ」とか変な声が出る程我慢していました。
ズボンを脱いでないので音は気になりませんでしたが本当に思い切り突き合っていたので恥骨がヒリヒリしていました。


ひたすら声を我慢していましたが夫がシャワーを出した音に気付きあまり時間がと思いました。
なるべく小さな声で「もう時間が、早く」とぎりぎりな状態で伝えるとそのまま持ち上げられました。
私は首と腰に腕と足を回して抱き付きました。
根元まで入った上司の物は私の奥の奥まで容赦なく突きました。


「ぐううううぅ」と声が出てしまいそのせいで声を抑えられなくなりました。
それでも必死で我慢しましたが激しく突かれて「すごいぃ、いくいくいくいくいくぅ」と声が出てしまいました。
上司も声を抑えて「おおぉっ、もう少し」と言っていました。
そしてなんとかシャワーが止まる前に上司が「出すぞ、もう出すぞ」と言いました。


私は「出してぇ、またいくぅいくいくいくいくいくぅ」と言ってしがみつきました。
周りに誰かいたらすぐにわかる程の声とズボンを履いててもばふばふ音が響きました。
奥の奥を数回思い切り突き上げた後お尻を引きながら腰を突き出して奥出されました。
私も足に力を入れて突き出しました。


子宮に脈を打つ上司の物の刺激感じながら奥にびりびり射精の刺激を受けて思わず「いぐううぅぅ」と大きな声を出してしまいました。
お隣さんに聞こえたかも知れませんが抑えきれませんでした。
その直後シャワーの音が消えてしまいました。
こんなタイミングでと思い「早く抜いて下さい」と言いましたが上司はまだ射精していました。


射精が終わり急いで抜いて何も言わずに家に戻りました。
夫はまだ脱衣場にいてなんとか下着を履いてリビングに戻れました。
そのまま知られずに私もお風呂に入り中を指で掻き回して出しました。
夫の3回分はある量が出ましたがまだ中にあるのがわかりました。


お風呂から上がると夫はテレビを見ていて私はその後ろの食卓テーブルで家計簿を付けながら携帯を見ていました。
上司からは「奥さんのうねるあそこ最高だ」と来ていました。
私は「上司さんの物も最高です、ですがやっぱり危ない事は避けたいです」と送りました。


上司はその事には触れず「明日昼から外回りだから全裸で玄関で待ってろ」と来ました。
私は逆らえず「わかりました」と送りました。
私は正直一回して逆にしたくなっていました。
次の日上司から12時前に「今行く」と来たので私は裸になりました。


少しでも考えるともう止められないくらい濡れていました。
玄関が開くなり上司は私の体を見るとズボンをその場に脱ぎ捨て上司の物を出しました。
そして「お尻をこっちに向けろ」とだけ言われて私は床に手を付いてお尻を突き出し玄関で後ろから入れられました。
そのまま両手を捕まれて最初から凄い激しく突かれました。
「ああぁぁん、気持ちいいぃぃ、凄いぃ」と大きな声で言いました。


「昨日の中途半端で朝からこんな調子だぞ」と言われながらばちんばちんと凄い音が響くくらい突かれました。
私は玄関の前なのに昨日のもどかしさが解放されたかの様に叫んでいました。
「上司さんもっとぉぉ、いくいくいくいくいくぅぅ、あああああぁぁ」と叫びながらたった数十秒程でいきました。
昨夜とは違い家の中で上司と二人きりで何も気にせずに上司の物を求めました。


腕を捕まれたままがに股でお尻を突き出して「もっと奥突いてぇぇ、凄すぎますぅ」と言いました。
「とりあえず一発出すぞ、我慢出来ないからな」と言われて休む事なく突き続けました。
耐えてるだけで汗ばんで来ました。
そのくらいいく感覚が次々と襲ってきます。
背中に上司の汗が垂れて来るのがわかりました。


「奥さん出すぞ、孕めよ」「孕みますぅ、私もいくうううううぅ」と言い私がいってる間に「おおおおおぉ」と言いながら凄い激しい突きで奥に出しました。
凄い力で引っ張られ凄い力で突き出されて奥の奥に刺激が走りました。
私の中で脈打つ物が奥にびりびり射精して「中出しでいくいくいくいくいくぅ」と叫びました。
昨日の急いだ時と違いしっかりと長い射精を感じ取りました。


その時私は最低な事に毎日されたいと思ってしまいました。
もっと長く入れていたい、もっと奥にこの刺激が欲しい、本当にこの射精で妊娠したいと思ってしまいました。
そのまま射精が落ち着くとリビングに移動しました。
時計は12時40分過ぎでした。
ソファーに座った私と上司はすぐに始めました。


私は上司の上で上下に腰を動かしました。
足を開いてる上司の間で足を揃えて座り上司の膝に手を付いて動きました。
「奥さん遠慮するなよ?こんなもんじゃないだろ」と言われました。
重いと思って腰を下げる時気を付けていました。


「いいんですか?重いかもしれません」「相手の事は気にしない本気の交尾だろ?」と言われて私は全体重を乗せる用にお尻を落としました。
「ああぁぁん、奥凄い奥凄いいぃ、もっとぉ」と言って激しく動きました。
「いいぞ奥さん、最高でど変態な腰使いだ」と言い私のお尻を掴んで余計激しく動かしました。


「あああああぁぁいくいくいくいくいくぅ、はあああああああん」と叫んでいきました。
自分で何度もいった後床に手を付いて更に強く腰を振りました。
ばちんばちんと凄い音に叫んでる私の声で他に何も聞こえません。
顔や髪から汗が床に散る程私は動いていました。


「止まらない止まらないぃ、気持ち良すぎてまたいくううぅぅ、あああああぁぁ」
本当に自分では止める事が出来ないくらい気持ち良すぎました。
「こんな小さいお尻が目の前で動いてると興奮するな、そろそろ出そうだぞ」と言ってソファーから腰を出しました。
「奥さん抜かないでこっち見ろ」と言われて私は上司の上で回り跨ぎました。


「もっと激しいのがいいんだろ?」「もっと激しいのがいいです、もっと凄いのがいいです」
私は上司の上で上下に腰を動かしました。
上司も下から突き上げて来ました。
子宮を思い切り突き上げられ「そこいくそこいく、いくいくいくいくいくぅ」と叫びました。


上司は「俺の膝に手付いて足浮かせろ」と言いました。
そして腰を掴んで下から凄い激しく突き上げられました。
跳ね上げられる程強く、私の体重に上司が私を引き寄せる強さで奥の奥までしっかり突かれました。
ばちんばちんと凄い音が響いていました。
そして私と上司は「おおおおおぉ」と叫び合い同時にいきました。

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