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どうしても止められない童貞No.最後

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章子さんから投稿頂いた「どうしても止められない童貞No.最後」。

285人の童貞を奪った章子です。(前話はこちら
過去一番のデカチン童貞の話をさせて下さい
デカチンの肇君と別れて三年その間も高◯生を中心に22人の童貞におまんこ教えました。

大体の男の子は入れたとたんに射精して、三回は中だしします、
若さは本当に凄い、


その子達が私とやりたくて勉強も手に着かない状態、
悪い事してると思った。
又何も言わないで、北海道に
引っ越した。
34の時です。
みんな普通のチンポ、
少し童貞狩りを控えようかと思って余り人の居ない東側の海岸側に宛もなくやって来た。

とりあえず海の近くの港町の民宿に入った。
貯金もそう無いんで早めに働かないとまずい。

民宿の新聞や携帯の情報を探ってると。
三つばかり先の町の民宿で募集を見つけた

電話すると直ぐ来てくれとの事、バスで二時間海沿いの普通の民宿、
バイクと自転車がいっぱい。
外人が何人もいる。
部屋は三畳位の部屋が8部屋
二畳位の部屋が12あった

外人はみんな自転車で二畳の部屋で一泊で居なくなる、
まだ新しい民宿みたいで
若い夫婦が切り盛り、
子供はまだ小学生の男の子二人、
流石にまだおまんこする歳ではないが可愛い子。
バイトの三人のうち二人が急にやめて
大変らしい。

仕事は掃除洗濯がメイン
時間があれば台所を手伝う。
朝から晩まで休む暇なし。
休みも特に無い。
雪が降るまではそうらしい。
日当も関東にくらべたら安いけど、
別に気にしない。


バイトの女の子は大学生、朗らかで良く働く可愛い娘
直ぐ仲良くなった。
掃除は二人でやったほうが早い。
三台の洗濯機を回して二人で掃除、二時間で部屋は終わる
途中乾燥機に洗濯物を入れて又掃除、
たまに外人が女の子とおまんこしてる時もあって、ビックリ
外の掃除や大きいお風呂も大変、慣れるまでくたくた、
バイトの女の子は横浜の国大で一年休んで日本中を周りたいそうだ。
雪が振る前に沖縄に行くと言ってる。
半月で体も慣れてまかないも美味しいので満足、

すると又童貞狩の虫が騒ぎだした。
二畳の個室が私の部屋
隣に薄い壁一枚でバイトの頼子ちゃん。
小さなテレビもイヤホンで聞かないと駄々漏れ、
夜隣の頼子ちゃんが変な声出してる、息を殺して「クンクンう~」どうやらオナニーしてる、
私も熱くなってディルド出して久しぶりにオナニーして声を殺して出し入れしてると
つい声が出る、


するとノックの音、あわててパンツはいてドア開けると
頼子ちゃんがいる。
「どうしたの?」
中に入れるといきなり抱きついた
無理やりキスしてきた。
「章子さん好き」
この子レスビアンだ、
体は一回り私より大きい、
押し倒されパンツ取られてまんこベロベロされた。
しばらくぶりにまんこ舐められ又を開いてされるがまま。

女の子とセックスするのは初めて、両足持たれて夢中でまんこ舐めて来る。
なかなか上手、
つい逝ってしまった。
すると太いディルドを入れて来た、
使い方も慣れてる
又逝かされた。
私も使ったディルドで頼子ちゃんのまんこを攻めた。
二人でディルドを差し込み出し入れ、気が遠くなるほど気持ちいい。
射精しないから切りがない。

とうとうディルド入れたままねてしまった。
6時の目覚ましで飛び起きて
あわてて台所に配膳始めると直ぐ客が御飯食べる。

10時チェックアウト、居なくなる部屋からドンドン掃除、
その時まだ寝てたのが今回の最高デカチンの准一君
私が「時間ですよ」
と声かけるとまだ起きない、
蒲団はがした。
全裸で寝てる。
なんと馬鹿デカイチンポが朝立だろうか、ビンビン、
その亀頭はLサイズのゆで玉子
かりが凄いし弓なりに反ったチンポが臍の上、思わず握ったら3センチ指が届かない、
もうまんこは潮噴いてジンジン、中から鍵締めてチンポを握る、三十センチは有るかも
口に入れたら顎が痛い位

夢中で両手でしごいた。
「ん~ん~」と寝ぼけてる
そのままジュポジュポ言わせて舌を亀頭の尿道口に入れた
ドバーと舌を押し返す射精
大量に出る、
飲みきれない量、やっと吸出し竿をしごく。
「おばさん凄い気持ちいい」
はっとして見るとニコニコしてる。
「ごめんなさい、余りに立派なチンチンだから」
時間だよと起こして部屋から出した。
自転車で廻ってるらしい

「3日後に帰るんです、又寄りますからおばさん居ますよね、」
わかったからと送り出した。
名簿見たら青森の大学二年の19歳、流石に童貞じゃないと思って、ノートにはデカチンの事と名前だけ書いた。
その晩も頼子ちゃんがセックスしたくて部屋に来た。
あのデカチンで頭がいっぱい

頼子ちゃん夢中でまんこ舐めてディルドで突く、頭はあのデカチンを、入れてるつもり

頼子ちゃんがめんどくさいのでまんこ天井向けて太いディルドを差し込みアナルに私のディルド入れて激しい出し入れ。
頼子ちゃん声を出さない様にハンカチ咥えて声を殺して気絶した。
そのまま又朝から働く、
3日後最北端に行って来たと准一君が帰って来た。
もうデカチンしか見えない、
まんこに入れたくてジンジンする。

たまたま今日は客が5組、
一番離れた三畳に准一君をいれた。
准一君やりたくて抱きついた
「お風呂入った?」
うん、9時まで待ってと言ってなだめた。
仕事は9時までびっしり
急いで風呂でまんことアナル洗って、准一君の部屋へ、
待ちきれない子犬見たいにチンポ立てて抱きついた。

「待って待って、まだ濡れてないから」
と落ち着かせ、ちょっと話した。
なんと准一君おまんこした事無いんだって。
何人かとやろうとしたけど
デカ過ぎて痛がって中に入らないで射精してしまうらしい。


童貞じゃないの、嬉しい!
じゃあと、又亀頭を舐めてたっぷり塗らして准一君に乗った、
やはりいきなりは入らない。
コネコネ亀頭でまんこを刺激
キッツ、ゆっくり入れて行く、本当にデカイ、何とか亀頭が入った、
「あっおばさんイク」
ドハドバ射精された、
亀頭が蓋して精液は漏れない。


又固いので精液でぬるぬるしたまんこにデカチンを押し込んで行く、
完全に元まで入れた。射精して少し細くなったんで入ったかも知れない。
膣が破れそう、膣の壁が伸びきって痛い。

入れて腰を回すとたちまちチンポがふくらんでまんこの中でパンパンになった。
ゆっくり杭打ちで上下、まんこが悲鳴上げる程きつい、
亀頭がまんこの垢までこそぎ取る、凄いオーガズムが襲ってきた、
たまらず准一君に倒れ掛かる、
腰だけピストンするがキツすぎて早くは出来ない、
直ぐ射精した、そのまま准一君の体に、乗ったままキスした、


まさかの又勃起、抜かず三発は聞いた事有るけど初めて、
今度は
准一君が上でピストン始めた、凄すぎる、気絶しそうな快感、チンポがキツくて精液が漏れない。
今度は3分持った、
射精して抜かれた。


まんこがポッカリ口開けて
精液がダラダラ出てる。
その晩五回中だしされた。
12時過ぎに部屋に戻るてディルド持った頼子ちゃんが寝てる

5時に起きて准一君の部屋へ
6時まで三回中だしさせた。
10時に准一君フラフラで自転車こいで帰った。
日記に、209番◯◯准一19歳
チンポ30センチ太さ6センチ
犬としたときよりすごかった
と書いた。


それからは毎晩頼子ちゃんとレスビアンプレー
基本レスビアンでは無いので気が乗らないけど頼子ちゃんと仲良くするにはディルドの二本責めで逝かせてやった。
頼子ちゃんのクンニも良い。
9月の末まで頼子ちゃん働いて、沖縄に行った。


私はどうするか迷ってる、
旦那さんは冬も居てくれと言う、
たまに工事の人が泊まるらしい、
おまけに私とやろうとしてる
歳も変わらない男はやだな~
息子のチンチンでも舐めて冬を越すかと考えてます。

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