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雨続きで出掛けられないので家で楽しむ

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ぺろぺろーんさんから投稿頂いた「雨続きで出掛けられないので家で楽しむ」。

ここ最近雨が続いて遊びに行けないので、家で楽しむ事にした。
「母さん、SEXさせて」
「へっ?いきなり何を言って…」
「この天気じゃ遊びに行けなくて溜まってんだよ、だからSEXさせて欲しい」
「溜まってるって…それ母親に言う事じゃないわよ?」


「良いだろ?息子とSEXなんて普通じゃ出来ない体験が出来るんだぜ?」
「ちょっと…やめて…」
「母さんて良い匂いするよな、こうして抱きしめると甘い香りと柔らかさで興奮する」
「駄目だってば…親子なんだから…むぐっ!?」
嫌がる母さんに強引にキスして舌を入れた。
「むぐぅ…んむっ!むぅ〜!」
「ふはっ…母さんの舌って柔らかくて気持ち良いな、もっと涎飲ませてよ」
「だ…むぐぅ…」


まだ抵抗しようとしてくるからもう一度無理矢理キスした。
抱きしめられながらも後退りするから壁際に追い詰める。
後が無いと気付いて諦めたのか、母さんからも舌を絡めてきてくれた。
「んはっ…強引すぎるわよ…」
「こうでもしないと母さんは逃げるだろ?ほら、チンポ触って」
壁に押し付けた母さんを片腕で抱きしめたままチンポ出して握らせる。


「やだ…母親に対してこんなに硬くしてるの?」
「嬉しい?これで母さんも気持ち良くしてあげるからSEXさせてくれるよね?OKならフェラチオして」
「もう…こんなのがお父さんにバレたら大変よ?解ってるの?」
やれやれ…って感じで両手でチンポを握り直してくれたので抱擁を緩めると滑るようにしゃがみ込んでチンポを咥えてくれた。
「ああ…母さんが俺のチンポ咥えてくれるなんて嬉しいよ…息子にフェラチオしてみてどんな気分?マンコ濡れる?」


「はふっ…凄く硬くて逞しいわ…こんなに硬いチンポは久しぶりだからドキドキしちゃう…」
「後で俺も母さんのマンコ舐めてあげるね」
「本当にSEXするの?口だけじゃダメ?」
「俺は母さんとSEXしたくてここに居るんだよ?口だけなんて嫌だよ」
「飲んであげるからって言っても?」
「飲んでくれてもSEXはするよ、たっぷり中出しするつもり」
「コンドームも着けないで中に出すつもりなの!?」


「せっかく親子で近親相姦するんだから中出ししないとね」
「何を考えてるのよ…」
「ん?母さんに中出しして孕ませたいんだよ」
「バカなの?妊娠なんてしたら絶対お父さんにバレるでしょうが」
「そこは父さんともSEXしてるんだから誤魔化せるだろ?俺の子を産んでくれよ」
「本気?」
「本気じゃなかったら母さんとSEXしたいなんて言わないよ」


「いつからそんな風に考えるようになったの?」
「かなり前からだよ、いつか母さんとSEXして孕ませたいって考えてたけど、なかなかチャンスが無かったからね」
「だからお父さんが居ない今日なの?」
「こんなチャンスは滅多に無いからね、ちゃんとベッドで種付けしてあげるから今はフェラチオに集中して」
孕ませるよと告げたけど母さんはフェラチオを続けてくれた。


「これ以上は口に出ちゃいそうだからベッドに行こうか、フェラチオのお礼にたっぷりとマンコ舐めてあげる」
「もうびしょびしょになってるから…」
「それでも舐めたいんだよ」
「こんなに濡れてるオマンコを息子に見られるのは恥ずかしいんだけど…」
「長くフェラチオしてもらったからSEXする事は許してくれたんだね?ありがとう」
肩を抱いて両親の寝室に移動した。
「このベッドは…」
「普段父さんと母さんがSEXしてるんだろ?ここで俺とSEXしたら父さんとのSEXの時も俺を思い出してくれるよね?」


「お父さんに抱かれながら息子を思い出すなんて…」
「今度から父さんとのSEXが楽しくなりそうだろ?脱がせてあげるよ」
張りが無くなって垂れたオッパイも弛んだお腹も逆にエロい。
セルライトが浮き出てる太ももとオッパイ同様垂れたお尻も若い女には無いエロさを感じさせてくれる。
「こんなだらしない身体でも興奮するの?」
「俺も今脱いでチンポ見せるから」
一旦はパンツの中にしまったチンポを全裸になって母さんに見せる。


「凄い…我慢汁まで出て…」
「母さんのエロい身体に益々興奮してるからだよ」
ベッドに押し倒して改めてキス。
肌の温もりと柔らかさを直に感じて興奮は最高潮に達した。
「さあお待ちかね…マンコ舐めるから脚を広げて」
「あああ…息子にオマンコ見られちゃう…」
「凄え…糸引くくらい濡れて黒光りしてるよ、なんてエロいマンコなんだ」


「そんなにじっくり見ないで…おばさんの使い古したオマンコなんて見つめてもしょうがないでしょう…」
「ビラビラも大きめでエロいよ、匂いも色も形も全部エロい」
どんな風俗嬢やエロ動画の女よりも母さんのマンコはエロかった。
陰毛はそれでも綺麗に整えられてたから女を捨ててる訳じゃ無さそうだ。
「軽く触れただけでまたマン汁が溢れてきてるね」
「当たり前でしょう?息子に見られて触られてるのよ?これで濡れない母親はいないわよ」
「興奮してくれてるようで嬉しいよ、じゃあ舐めるね」
「ひうっ!うひっ!ひいんっ!本当に舐めてるぅ!」


「トロトロで美味しい…舐めるたびにヒクヒクさせて…気持ち良い?」
「変なの…こんなに感じる事なんて無かったのに!ああっ!内側も舐めて!もっと感じさせて!」
母さんとの相性は良さそうだな。
豊富なマン汁のおかげで普通に舐めてもピチャピチャと音がして、舐めるのが追いつかないので啜ってみた。
「やあんっ!ジュルジュルって音させちゃダメぇ!」
「凄く溢れてきて舐めるだけじゃ追いつかないんだよ、チンポでこの穴を塞がないと一生溢れ続けてきそうだね」
「んふうっ!そこは…クリトリスぅ!」
母さんがビクンッ!と腰を跳ね上げて危うく顔面を強打する所だった。


「危ないな〜、クリトリスがやっぱり一番気持ち良い?」
太ももの裏から腕を回して腰を押さえつけながら皮を剥いてクリトリスを集中的に舐める。
「んひっ!いひいぃっ!ダメ!そんなにクリトリスばかり舐められたら…イク!」
舌の中央辺りを使って捏ねるようにクリトリスを舐めてたら母さんが腰をガクガクと震わせた。
両手もしっかりとシーツを掴んで背中を仰け反らせてる。
「母さんのイク所をしっかり見せてもらったよ、もう少しイッておこうか?」
「んひっ!?今敏感になってるからぁ!あひっ!ひぃん!」
立て続けに何回もイッてもらい母さんの息遣いが乱れまくってる。


「はひっ…はひいぃ…もう何回イッたか判らない…そろそろチンポ入れてよぉ…焦らさないで…」
やった!母さんの口からチンポが欲しいと言わせたぞ!
「そんなに息子のチンポが欲しくなっちゃった?生で入れて種付け宣言してる息子だよ?孕む覚悟は出来てるんだよね?」
クンニをやめて開かせた脚を肩に担いでマンコにチンポを擦り付ける。
「はぁん!早くぅ!早くそのチンポ入れてよぉ!もうおかしくなりそうなの!孕むからぁ!子供産むから早くチンポで犯してぇ!」
俺のチンポ欲しさに必死になってる。


「必ず孕ませるから絶対に産んでね?チンポ入れるよ」
これ以上の焦らしは逆効果になりそうなので素直に挿入した。
「あはあぁぁ!入ってくる!チンポが入ってくるのぉ!」
「凄い密着してくるね、まるでフェラチオみたいに吸い付いてきてる感じだよ」
「あはっ!奥まで届いてる!くひいっ!まだ入ってくる!?子宮口潰されてるぅ!」
「全部入ったよ、母さんのマンコと俺のチンポは相性抜群みたいだね」
「イクぅ!入っただけなのにまたイクぅ!」
焦らしてイキすぎたマンコは感度が爆上がりしているようだ。


入れただけで少しも動いてないのに勝手にイッてる。
「あはっ!こんなの初めて!オマンコがバカになっちゃってるぅ!」
「今動いたら意識飛んじゃうかな?」
言いながらズン!と素早く大きく腰を振った。
「おひっ!?」
喘ぎ声とは思えない声を出して母さんが大きく仰け反る。
「またイッたの?一突きでイクなんて敏感すぎるでしょ」
これなら完堕ちさせるのも楽勝そうだ。
母さんの反応を楽しみながら連続で腰を振る。


「んほおぉぉっ!おほっ!おほぉぉぉっ!」
目を見開いて口から涎をダラダラと垂らしてる。
その涎を舐め取りキスに繋げた。
「むふうっ!んむっ!んはあっ!」
親子とかもう何も考えられない様子で舌を絡めてくる。
さあ仕上げの中出しだ!
吸い付くマンコに深々とチンポを突き刺して奥に精子を流し込んだ。
「うひいぃぃっ!」
母さんの絶叫が寝室に響き渡る。


俺のチンポは母さんを孕ませようと大量の精子を出し続けた。
「たっぷり出したけど気持ち良かった?」
「はひぃ…あひぃ…こんなに凄いSEX初めて…まだ抜かないで…オマンコに入れてて…」
「まだ抜かないから大丈夫だよ、もっとキスしよう」
積極的に舌を絡ませてくる母さんを抱きしめて身体を起こす。
所謂対面座位ってやつだ。
中出しした息子に強く抱きついて鼻息荒く舌を絡ませてくる母さんが腰をクネクネと動かしてる。


「んはぁ…息子に抱かれるのがこんなに気持ち良いなんて…もっと早く知ってたら何人も子供産んであげてたのに…」
「ははっ…これからだって何人か産めるでしょ?俺と幸せな家族を作ろうね」
「作るぅ…家族作るからもっとして…今日からお母さんは息子の女になるのぉ…」
「雨の日だけじゃなく毎日抱くよ?母さんとSEXしまくって中出ししまくるからね?」
「毎日なんて幸せ過ぎるぅ…もうお父さんのチンポなんて入れたくない…あなたのチンポだけで孕ませて」
完全に堕ちたな。

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