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職員室隣の生徒会室で手コキしてもらって口内射精したエッチな体験談

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職員室隣の生徒会室で手コキしてもらって口内射精したエッチな体験談。

その日は生徒会室におれと梢しかいなかった。
腹が痛くなったおれは、「ちょっとうんこしてくる」と下品な発言。
戻ってくると、夕日を眺めてぼんやりする梢が。
「どうしたんだ?」と声をかけると、「Hしたいんだけど、今生理中なの」とのこと。
をいをい。
梢とおれはただの生徒会の役員同士。恋人でもなんでもない間柄におれは
正直ビビった。だが、そのビビりといっしょに勃っている自分に気づいた。


「抱きしめて」と梢は言う。
窓を向いてる梢を背中から抱きしめたおれ。
「幸せかも・・・」とつぶやく梢の目には涙が。
後日談だが、その前日に6つ年上のカレシにふられてたらしい。
涙を指でぬぐいとってあげると、「背中になんかあたる~」とか。
をいをい。
あたるんじゃなくて、あててるんですよ。
梢がこんなに大胆な女だとは思っていなかった。
手を後ろに回しておれのティムポをギュッとしてきた。
「おっきくなってるね^^」
こんな絵文字が浮かんでくるような声だった。
「ねぇ、イきたい?てゆーか、出させて?」
何が梢をこんなにかりたてるのかわからないくらい積極的だった。
制服の上からなぞる指、道程ではなかったがかなり興奮するおれ。
「ごめん、ナマでさわらせて」
びっくりだった。当時の鬼頭はピンク色をしていたせいか
「きれいだね」
とつぶやいてた。そりゃぁ、当時6歳年上のおっさんと比べられたらねぇ。
小指に光るピンキーリングを見つめつつ、梢の右手は激しく動作する。
おそらく、調教されたのだろう。
そのやわらかい手のひらにつつまれたおれのティムポは絶頂間近だった。
「イっていい?」
そう聞くと、梢は小さくうなずいた。
その数秒後、おれの分身達は梢の制服めがけて飛んでいった。。。
「やだぁ~、飛んじゃったね^^」
そんなに困った様子を見せない梢。おれは、そんな梢を見ながら
「ねぇ、もう一回・・・出したい」
わがままを言ってみた。しょうがないなぁ、と言う顔をした梢の顔が印象的だった。
上半身が濡れた制服を脱ぎ捨て、ブラジャー姿になる梢。
そのホックをはずすおれ。うん、2段ホックだった。
そこからお目見えするはピンク色の中心点だった。さっきまで白い液をたらして
うなだれていたおれのティムポもすぐに復活した。
胸をもみつつ、ティムポをさわられつつ何がなんだかわからない状況だった。
ただ、言えるのはよくもまぁ職員室の隣でこんなことをしている自分がいるなぁ
と今でも感心することである。
やはり若いせいもあってか、出してから1~2分でまた絶頂を向かえる。
また、飛ばしそうだったので
「口に出していい?」
とお願いしてみた。やっぱり、しょうがないなぁという顔でこっちを見てきた。
うっ……
脈打つ棒の先頭から放出された液は、梢の下の上にこれでもかというくらい吐き出されていた。
「ありがとね^^」
予想外の言葉におれはビビった。あれだけのことをされた自分が礼を言われるとは。。。
「あ、いやおれこそ」
ティッシュで後処理をしつつ、窓を開けて生臭くなった生徒会室を換気した。
そして、はじめてキスをした。
その日は東の方角に見える大きな月に向かいながら手をつないで帰った。。。
梢とは、高校を卒業してから疎遠になってしまった。
高校時代は何もかもが新鮮だった・・・
~ あ と が き ~
今はオナヌーのしすぎで、赤黒くなっちゃいますた(;´Д`)
また、コスりすぎて皮が余り気味です

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