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S6が初めてから病みつきに・・・・・・・

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ヒロキさんから投稿頂いた「S6が初めてから病みつきに・・・・・・・」。

親の夜中に行ってる夫婦の営みを5年生の時に初めて見ました。
子供ながらに父のデカくなったチンコが入ってる母のマンコって痛く無いのかなとかチンコが入るマンコってどんな感じとか思い母親が「ハァハァ」「アンアン」声をだしているので母は気持ち良いんだろうなとか思いマンコが見たけて仕方がありませんでした。


どうにかしてマンコって見れ無いのかな見て見たいと思う様に成ってました。

当時家はアパートで襖で仕切られた2間しかないボロアパートでしたしかも部屋にはトイレも無いお風呂も無いアパートで風呂屋さんに行ってました。
トイレは共同で更には男女共同便所で和式便器でしたが水洗でした、入り口の近くにあり入ると左に男用の便器が並び右に一段高く成っている個室がありドアを開けると右向きの和式便器でした。
壁の仕切りは下は塞がってましたあが窓は上と下には小さな換気用の小窓がありドアの下も結構広く隙間がありました。

長く住んでいるはずのアパートでしたが気が付きませんでした、偶々俺が便所に入ってると母親が入って来て「ひろきいたんだ」とか言って個室の中に入って行きました。
衣擦れの音がして其の時です「オシッコをしに入ってるお母さん」「個室のドアの下には隙間があると言う事は覗くと見える?」。


俺は即ドアと床の隙間をコッソリと覗くと便器を跨ぎお尻が見えていて金隠し方に寄って見ると母の股がハッキリと見えました。
「毛は余り濃くはない様でマンコもハッキリと見えましたやや黒ずんだマンコが広がり勢い良くオシッコが穴から出てましたお母さんのオシッコというか女がオシッコをする所を始めて見て興奮しました。


未だオナニーと言う言葉は知ってはいましたが行為はしてませんでした但しチンコが痛い程硬く起ってはいましたが。
其れからは母親がオシッコに行く度にコッソリと後から着いて行き覗いてました。
アパートですから他の部屋にも女性はいましたが何故か母だけが見たいという欲望だけがありました。

中学になり電車で2つ先の駅にある中学まで通ってました歩いて行けなくはないですが遠すぎると言う事で父が「電車で行け」と言われ行ってましたが帰りは友達と歩いて帰る事もありましたが。
学校から帰る時に「トイレに行きたい」「家までは無理だな」と思い駅のトイレに初めて入りましたが当時はアパートと同じで共同便所で上り改札だけで階段を上がり上りのホームへ行きトイレは更にホームから階段を下りた所にある古びた便所です。


如何にも汲み取り便所を直して水洗にした感じのトイレで手前が男用が並び奥に2つ個室がありました。
急いで手前に入りました「何とか間に合いホット一息して周りを見ると」「壁に穴が空いてました」
「誰かが空けたのだと思います器用にも金隠しを交わして左右に穴がありしゃがみ込んだ時に顔が見える所にありました」。「しかも仕切りの壁はモルタルです」。

上の方には水が溜まるタンクがあり鎖を引くと和式便器に水が流れる仕組みでした。
其処のタンクの上に茶封筒の様な物が少しだけ見えていて「何か隠してある様な?」「何だろうと思い前にある棚に足を乗せて手を伸ばして何とか取れました。「何か入ってる?」。


茶封筒の紐をくるっと廻して開けてみたら怪しげな本が何冊も入っていてタイトルだけの物とモロのグラビアの表紙で透け透けの布でマンコを隠すというか丸見えでした。
初めてみました聞いた事はあります古本屋などに出回ってる通常の本屋さんには無い本所謂ビニ本や裏本という本です。


中学生の俺には衝撃的でした見たい見たいと思ってる女の子の股間が丸見えでした。
可愛い子や美人はいない見せれば良いと言わんばかりのブスばかりでした中には多少は可愛いかなとか綺麗な方かなとかでしたが如何にも呑み屋とか風俗の女の子という感じでした。


其れでも俺にして見てば凄いチンコはギンギンで誰の本かとか知らずにページを捲りながらセンズリしました。
ヤバい程精液が飛び散りました、家には持っては帰れないのでマンコを広げている所やチンコが入ってる所などのページだけを外して後はまた封筒に入れてもとに戻しておきました外したページはカバンに入れ持ち帰りました。

やはり本よりも生で見る方が良いと思い学校帰りや休みの日には朝から駅の便所にこもり何時間でも隣に女性が入ってオシッコをするのを待ちました中々入っては来ませんが当たり前です。
ただし色々な女性を見ました、小学生のツルツルでプックリと膨らんだ筋マン、毛がボウボウのおばさんで真っ黒なマンコ、女子中学生のエッチなマンコ、色々と見ながらチンコを出しながら手でしごきオナッてました。
最高だったのは多分女子高生だと思いますマンコの毛を綺麗に剃っていてオシッコをしながらマンコの中に指を入れたり出したりしていました其れだけでは無くアナルに迄指を入れてました。
初めて見ました女の子がオナニーをしてる所を俺もチンコを出して女の子の指の動きに合わせてチンコをしごきました直ぐに出そうでしたが我慢でゆっくりと優しくしごき楽しみました。

女の子もマンコから粘液が糸を引き垂れてました。女の子は覗かれてる事を知っていてオナニーをしてました。
女の子から「隣で覗いてる人学生でしょ」「教えてよ学生ならいいよ見せたかったからオッサンなら嫌だけどどうなの?」。
俺は「中2です○○中」ですごめんなさい覗いて。
「いいよ見せたかったから中2かしたくてたまらない年頃だねだから良いよ」「モットみたい?」
「見たいなら見せてあげるよこっちに来てもいいよ来る?」と聞かれました。
「本当に良いの隣に行っても怒らない?」「大丈夫だから私から言いって言ったじゃん」。

俺は恐る恐るドアをノックするとドアが開き「早く」狭い個室の中に2人でいました「お姉さんは高校生?」   「ゴメン嘘の高校生本当は20歳だよ」。
「でも高校生みたいお姉さん可愛いし」アソコも凄く綺麗だった。
「ありがとう」「私可愛いんだ」「お礼に見せてあげるよおマンコ」声を出さないでよばれるからね静かにね。
お姉さんは制服をたくし上げて真っ白なパンティーを脱ぎ「パンツ欲しい?」「欲しいなら上げるよ」といって手渡しでパンティーを貰いましたまだ肌の温もりを感じて又チンコがビンビンになってました。

「あんたまたチンポ起ってるでしょズボンテント張ってるよ」「見せてョチンポを」。
俺はチンコを出すと「いがいとおっきいね」「手でしてあげる」といってチンコを握り手でシコシコされました。
俺は「お姉さんお願い手じゃなくてまだしたことないんだけど駄目だよね」。

「手じゃなくっておマンコに入れて欲しいの?私を気持ち良く出来るの?入れてみて」と言って後ろを向き犬のような交尾をする格好でチンコに手を添えて穴は此処だからと言ってマンコにチンコを入れてくれました。
「お姉さん温かい気持ち良い俺は抱きつきオッパイも触りました」「お姉さんの肌スベスベで気持ち良いです」。
「人が来るといけないから声出さないでよ」


腰を振るとチンコが気持ち良いマンコの中がヌルヌルしていてクチュクチュいってました。
「しずかに誰か来たから」俺はチンコを入れた儘でじっとしてましたいなくなり直ぐに腰を振ると「お姉さん出るよ」「駄目だからね中に出したら」俺は直ぐに離れて勢い良くチンコから精液を飛ばしましたお姉さんのお尻に掛りました。

「アンタ2度めなのに凄い出るね」そんなに気持ち良かったの?。
凄い初めてだからおマンコって気持ち良いお姉さんお願いだから未だしたいです。
「まだしたいの」「もうダメだよ余り長く此処にいたら駄目だから」今度またしてあげるよ。
「今度はしかたないな私の所に来ても良いよでも内緒だからね友達とか親にはわかった・・・」。
「いいの家に行っても行きたい」という事で其の侭家を教えて貰いました。


まさか家が近いとは思いませんでした。
其れからはお姉さんとは覗きの真似事で俺が隣に入りお姉さんを覗くとかして楽しんでました。

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