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妹のアヤと

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かつやさんから投稿頂いた「妹のアヤと」。

2つ歳下の妹がいます。
俺が未だ小5の時に女の子の裸に興味を持ち始めた頃です夜中に音が覚めると襖の隣で寝てる親の声が聞こえましたしかも普段とは何となく違う声で気になり襖の隙間から覗いて見ました。
もちろん妹にバレないろうにしながら襖の明かりが漏れている隙間からです。


親が夜中に夫婦の営みをしている事は何となく学校で友達から聞いたりしていたので知ってはいましたが初めて見るとドキドキで「母親が父から受けている行為がイジメてるの?でもお母さんもお父さん~ソコソコが気持ち良いぃ」「アアン」「ハァハァ」いいながらお父さんがお母さんの足の間に入り腰をふる姿がとてもイヤらしく見えました。
オナニーという言葉と行為は知ってはいましたがまだしてはいませんでした。

バレないように布団に戻りドキドキで寝れませんでしたが気が付けば朝でお母さんに「コラ何時まで寝てるの起きなさいね寝坊助学校に遅れるわよ」と何時ものお母さんでした。

其れからは気になり時々覗いてました、横で寝てる妹の寝てる事を確かめてから布団の中に手を入れてパジャマの上からツルッペタのオッパイを触ったりパジャマの中に手を入れてパンツの上から筋マンを触ってました。


ある日の事です、「ねぇ」「お兄ちゃん夜私のオッパイとかおマンコを触ってるでしょ」「お兄ちゃん私の事がの事が好きなの?」「好きなら良いよ触っても私お兄ちゃんの事が好きだから・・・」。
「知ってるよお父さんとお母さんが夜になるとエッチしてるの見た事あるから」「お父さんがお母さんの上に乗って腰を振ってたお母さんアンアンって変な声出してたよ」。

俺が気が付かなかっただけで妹も覗いていた見たいです、「俺が本当にいいの触っても」其の時は妹が好きとかと言う感情は無くただ触りたいとおもい「ウン好きだよと嘘を言いました」。
夜は危険と2人で考えて親がいない昼間にする事にしました。
確か妹が6年で俺が中2でオナニーを覚えた頃でした、妹は未だ生理はきてないとは言ってましたし胸も少しだけ膨らんで来てました。

2人で裸に成りお互いに見せあって「お兄ちゃんチンコに毛が生えてる」「もしかしてオナニーとかしてるの?」「お友達が私もアソコを触ってるって私は未だっていったよ」。
俺はオナニーはしてるよ男は皆するから女の子ってどうやってオナニーするの?。
「うん私はしてないから良く分からないけどアソコを触るんだって机の角とかで擦るとかアソコの割れてる所を触るとか中には割れてる中に指を入れてる女の子もいるよ」。

「お兄ちゃんオナニーをして見てよみたい」バカ言うなよ人には見えないよ恥かしいから。
「お兄ちゃんがしてみせてくれたあら私もして見せてあげてもいいけどな・・・・・・・・」。
俺は妹と言うよりも女の子のオナニーが目の前で見れると思いオナニーを見せる事にしました。
チンコを出して手でしごくと硬く勃起し気持ち良い見られてると思うとよけい気持ちが良かったです「妹が口を半分開けた儘でチンコを見つめて「凄いチンコ痛く無いの?」男の子って手でそうやってするんだ・・・・・・・」。

俺は「出る」と言ってティッシュペーパーで受け止めて出しました妹が出た精液を見て「此れが精液なんだ変な匂い」。
「今度はアヤのばんだぞ」「見せろよな」・・・・・・・・・。
「恥ずかしいな」と言いながら横に成り足を開きツルッペタでプックリと膨らんだ筋マンを触り始めました。「気持ち良いアソコが気持ち良い」「なんだかジンジンしてくる」。
我慢出来ない「アヤ俺触ってもいいかな・・・・・・・・?」。「駄目触るのは嫌だだって怖いヨ」。
「痛くしない?」「泣いちゃうからね痛いと・・・・・・」。

分かってる痛くしないから少しだけ触りたい御願いだよアヤ好きだからさぁ。
「しかたないな」ありがとぅと言って足の間に入り筋のマンコを指で上から下へ下から上にスリスリして見ました。
足を急に閉じて「もう止めてお願いだから」ハァハァ言って顔を赤くしてました。
「ゴメン痛かったの?」・・・・・・・・・「違うよ痛くないアソコがね何だかムズムズしてきた」。「自分で触って見る」と言ってアヤがマンコを指で触って「気持ち良い」。
「お兄ちゃんもう一度スリスリして」足を大きく広げ触って良いと言われ俺は触りました。

「ハァハァ」いい「アソコが気持ち良い」マンコの割れ目からヌルヌルが出て来て指が割れ目の中に入ってしまいました。「痛くなかった?」「平気だよ痛くないからもっと触って見て」。
気が付けば指がほゞ半分まで入ってました、マンコの中はヌルヌルで暖かくどうしようチンコが痛いヨパンツの中で硬く成って我慢汁が出ている事が分かる程でした。

「お兄ちゃんパンツの中のチンコ凄いよ見せて」俺はチンコを出しました。
「私が手でしてあげようかアソコに入れるのはまだ怖いから少しだけ舐めて見るね」といいチンコを舐められました。
アヤのチンコを舐めている姿に興奮して「我慢出来ない」「アヤもう我慢出来ないよ出ちゃう」。
アヤが顔を話したと同時に出したばかりなのにまた勢い良くチンコから精液が飛び出てアヤの顔に掛りました。
「やだお兄ちゃん我慢してよ顔に沢山かかったよ臭いし気持ち悪い」モぉ嫌だ。
御免アヤ我慢出来なかったアヤが舐めるのうますぎるんだよ手よりも気持ち良かったホントだよ。

「そうなんだじゃいいかな」「お兄ちゃんが気持ちが良いなら」「今度はアヤのアソコにいれてみたい」「でも痛いって言ったら止めてね」。分かってるよ顔にかけてゴメン。
此の日は終わりました。
暫くはアヤも俺もお互いに触るまででしたが・・・・・・・・。
続きは股投稿します。

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