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結婚

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夫婦さんから投稿頂いた「結婚」。

俺(聡)は24歳で妻(道子)25歳と結婚
きっかけはグループ会社の懇親会で隣の席に座ったのが始まり。
話しているうちにラインの交換が済んだところで宴会終了。
「またね」そのまま分かれた。俺はすっかり忘れていたが
ある時ラインが入り誰だろうと思っていて返信しなかった。


ところが翌日またも連絡が入り、やっと顔が浮かんだ。
一週間後の金曜日に再会、焼き鳥屋で一杯その後ほろ酔い気分でホテルへ。部屋のとびらを閉まると同時に彼女を引き寄せ強引にキス、彼女もそれに応え舌を絡ませながらブラウスのボタンを外すとピンクのブラに包まれた大きな胸が現れた。背中に手を回しホックがはずれると乳首を口に含んだ。


スカート、そしていっきにパンストと脱がすと黒々と繁る三角州が現る。
抵抗する彼女を壁に手を就かせバックからいきなり秘芯を舐めた
逃げようとしてるがそれは弱く、割れ目に舌を入れると大量の膣液が溢れており声を漏らし始めた。
「ああん だめ~ 汚れてるから ああんだめ~お風呂 おふろ」
突然「いっちゃう~ いく~」脚が震えだすと潮を吹きだし始め「あぁ~」崩れ落ちた。


それでも朦朧とした意識の中で俺のズボンのベルトに手を伸ばし
脱がせ、はち切れんばかりに勃起してるチンポを驚愕の表情でガン見
手に掴むと大きくお口を開け飲み込む。苦しみながらも必死に振り動かしている
そんな表情を見てると出そうになるのを堪えていたが「道子~出そう」
「ちょうだい そのまま出して~」


「でる~」体全体がぶるぶる震えながら射精、2度3度と口内に放つ。
涙目を浮かべながらも受けとめている。
「道子~俺の大事な子種だ、全部飲め」 
強い口調でいったら頷く、そして苦しそうにすべて飲み込む。
「残っているのも吸い出して飲め」
チューチューと始めると尿道から吸い出されるのがわかる。


落ち着くと俺は下半身はだか、彼女は全裸 恥ずかしさが込み上げてくる。
「あなた、お風呂入りましょう。脱がしてあげる」
恥ずかしさを堪えながら上半身を裸にしてくれ「先に入ってて すぐに行くわ」
シャワーを浴びていると「あなた背中流してあげる」
「はい 今度は前ね 恥ずかしがらないで」
チンポと肛門もきれいに洗ってくれた。


「お湯で流すから立って肩から背中と全身を流してくれたが
最後はずっと起ちっぱなしのチンポを流し、お口で更に綺麗にしてくれた。
「今度、道子を綺麗にしてあげる」
背中から前も洗いながら「道子の大事なところ洗うね ここは俺にとっても大事なところだからね」「はい お願い」
なんかぬるぬる感がある。


「道子 壁に手ついて尻を突き出せ」 「はい こう~」従順ながらも
甘えてる。
再び秘部に舌を伸ばし舐めあげるとビチャット愛液が湧きだし来る、俺の口の中を満たしそれを飲み込む「道子 おいしいよ」
「いや~ン恥ずかしい おいしい? いっぱい飲んで~」
「道子 いまここで欲しいか」
「欲しい あなたが欲しいすぐに入れて~」
道子の大きい尻をつかみぬるぬる秘部にあてがうと恐る恐る入れ始める。


「道子 痛いか」 「ちょっと痛い ゆっくりお願い」
少しずつ押し込むと亀頭部が入った瞬間「あっ!」声をあげる。
時間をかけ最奥まで入れる。「美智子大丈夫か」 
「少し痛いけどあなた動かして あなたの好きにして!」
それを聞いてゆっくりから早くそして強く打ち付けた。
「ああぁ~あなたもっともっと突いて いいぃ~」
「あなた逝きそうなの 逝ってもいい 逝きそう」
「俺も逝きそうだぁ 道子一緒に逝こう」
「うれしい」


「道子 このまま出すぞ」
「中に頂戴 今日は心配しなくてもいいから直に頂戴」
「道子 いくぞう」一層激しく突く背中や尻肉、乳房、お腹の肉が揺れる
「あなた 私も逝くぅ」
「出るぅ 俺の子種受け取れ」
「熱い熱い 直に感じるあなたの大事な精子がどんどん入ってくるぅ」
「ふぅ 道子気持ちよかったよ ありがとう 道子は?」
「私も ありがとう」
ずるっと抜け落ちると秘部から大量の精液がたれだした。


道子は気にすることなくしゃがむとチンポをフェラ掃除を始めた。
「貴方先に上がってて」
さっとシャワーで汗を流す
部屋へ戻ると入り口付近の痴態の痕跡はなかった。
ベッドで待っているとバスタオルを巻いた道子が戻ってきた。
「道子 素の道子を脳裏に焼き付けたいから見せてくれ?」
俺の真意を測りかねていた道子だが意を決して
「はい 私の本当の姿を見てください」
と言ってバスタオルを外した。


「おおぉ 綺麗だ」
明るい照明の中に道子の素の姿が浮かび上がっている
でも道子は涙目になってる。
「道子ゴメン 早くこっちへ来て」と掛け布団をめくる「早く早く」
飛び込むように肌を寄せ俺の胸に顔を伏せ嗚咽始めた。
俺も抱き寄せ背中を撫でながら「ごめんね~恥ずかしい思いさせて」
そう思いながらも道子の肌のぬくもりでカチカチになっている。


落ち着いたのだろう泣き止み「貴方ごめんなさい 取り乱して貴方の胸にしがみついて泣いていたらだんだんと心が癒されてきたの、この部屋にはいってからのことを思い返していたらあなたの真意が分かってきた」
「わかった 道子顏を見せてくれ 俺の道子」
ずり上がって顔が正面来る。泣き顔になってるので恥ずかしがって顔をそむけてる。
「道子 こっちに向きなさい」ちっちゃな声で「はい」
俺は顔をつかむとキスし唇を割って舌を入れかき回すとそれに応え道子も激しくなってきた


道子も分かっていたのだろうビンビンになっているチンポに手を伸ばしてきた
「聡さんあなたが今すぐ欲しい」と懇願。
「道子 上になってくれないか」
のろのろと起き上がりチンポをつかみ秘部にあてがい腰を下ろし始めた
俺は我慢できずに下からの突き上げと道子の腰を掴みいっきに根本まで挿入、道子は驚きはしたが突き上げのリズミに合わせ腰を振り始めた。


身体を支えながらおっぱいを揉み、「道子 愛してる俺との子供産んでくれ 道子はどうだ?」
「うれしい 聡さんの子供産みたい 産むから精子いっぱい下さい」
「ありがとう道子」
「聡さん 逝きそう中にいっぱい下さい」
潮が漏れ始めている 近いと判断した俺はラストスパートをかけることにした。
「道子もっと激しくしてくれ 逝きそうだ」
リズムが合い下からと上からと快楽と受精を求め愛を深める。


とうとう二人とも『逝きそう 逝きそう 一緒一緒』
潮が勢いよく吹き出すとともに『道子出るー、あなたぁ逝くー』
俺は下から精子を噴出、道子はガクガクピクピクしながら大量の潮を吹き俺に倒れこんできた。「はぁ~はぁ~よかった」急に道子が重くなった。「道子 道子」背中をトントンするが失神したのか応答がないが息はしてる、。一安心。

しばらく抱き留めていたが5分ぐらいしたら「あら私どうしたのかしら」
「あなた重くない?」「道子失神してたみたい」
「あなた ごめんなさいすぐに綺麗にしますね」
自分のことはほったらかしてお口で残りを吸い出し舐めとって綺麗にしてくれた。
シャワーを浴び帰ることにしたが浴室で再三咬合
最後は道子の口に出し飲ませた。慌ててホテルを後にして俺のアパートに一緒に帰った。


俺たちは同棲こそしなかったがどちらかの部屋に行っていた。
彼女は親戚のアパートに居たので道子の両親に挨拶「嫁に下さい」
申し出て了解して喜んでくれた。
それからアパートの親戚に伺い結婚することを伝えた。
時を置かず俺の両親にも会い了解してもらった。
そんなこんなで妊娠がわかり入籍、妊娠6か月で結婚式を挙げた


今は4歳児、2歳児を抱える家庭になった。
俺の母が泊まりに来て子供たちの面倒を見てくれるので
ラブホヘ行って声を思いっきりあげてる。互い30歳なので
まだまだ性欲は増すばかりなので生理日を除けばほぼ毎日
愛し合ってる。以上

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コメント一覧 (1件)

  • 私は妻とは、最初のセックスで「ダメ」って拒否している所を中出ししました。
    その後も、「ゴム付けて」って言うから付けて、途中から取ったりしました。
    ゴムを付けさせて、付けたら取ったりしました。
    泣きながら「ちゃんと付けて下さい」って言われて、それが凄く可愛かったです。

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