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母親の浮気を知って・・・

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早撃ちさんから投稿頂いた「母親の浮気を知って・・・」。

母親が俺の知らない男と腕を組んで仲良さそうに歩いてるのを見つけてしまった。
気になって後を追ったらホテルに入っていくじゃないか!
まさか母親の浮気現場を見てしまうなんて・・・
ショックだったが、これは上手く使えば俺もやらせてもらえるんじゃないか?と悪い考えが浮かんでしまった。


とりあえずホテルの前で出てくるのを待った。
3時間近く経って艶々した顔の母親と疲れた顔の男が腕を組んで出てきた。
隠れてその姿を携帯で撮影してから急いで帰宅。
暫くすると母親も帰宅したのでリビングで撮った画像を見せて押し倒した。


「これが父さんにバレたら離婚で慰謝料も搾り取られるだろうねぇ?黙っててほしかったら・・・解るよね?」
「誤解よ!浮気なんてしてないから!」
「じゃあマンコ確認させてよ、セックスしてないなら確認されても平気だよねぇ?」
必死に言い訳して逃げようと試みる母親だけど、俺は無理やり服を脱がせてマンコを確認した。


「あれあれ~?中から溢れてきてるの精子だよね?浮気して中出しまでさせるなんて酷い女だね」
見られて何も言えなくなる母親。
「さて・・・じゃあ俺のチンポも咥えてもらおうか」
着ているものを全て脱ぎ捨てて母親の口にチンポを押し付けた。


意地でも咥えようとせずに口を閉ざしたままなので、髪を掴んで唇の間に無理やりチンポの先を押し込む。
歯と唇の間にチンポが入ると母親が涙を流しながら睨んできた。
「そんな反抗的な態度で良いと思ってるの?母さんは従順な肉便器になるしか助かる方法は無いんだよ?」
歯と頬の内側にチンポをねじ込まれて諦めがついたのか、やっと閉じてた口を開けて素直にチンポをしゃぶり始めた。


「これから母さんを犯すチンポなんだからよ~く味わってしゃぶるんだよ?」
髪を掴んでた手を離したが母親は素直にフェラチオを続けた。
「息子のチンポ咥えられて嬉しいよねぇ?浮気相手の子供を孕むより息子に孕まされたいだろ?」
孕むという言葉に反応してチンポを深く咥えたまま動きが止まった。


「止まるなよ、浮気相手の精子は俺のチンポで全部かき出して新たに俺の精子で満たしてやるからさ」
そこまでされるとは思いもしてなかったんだろうな。
怯えた目で見てくる母親に笑顔を向けて頭を撫でた。
「そのくらいで良いよ、四つん這いになって俺にケツを向けて自分からおねだりしろ」
「本当にセックスして中に出すつもりなの!?」


「おねだりしろって言ったんだよ!」
怯えながら向けられたケツを引っ叩く。
「ひゃん!痛い!おねだりするから!叩かないで!」
「早くしろよ!」
「うう・・・お母さんのいけないオマンコに・・・逞しい息子チンポを入れてください・・・孕ませて下さい・・・お願いします・・・」


「やれば出来るじゃないか、そんなに孕みたいなら孕ませてやるよ!」
叩かれたのが効いたようで俺の期待した以上のおねだりをしてくれた。
汚ねえ精子を溢れさせてるマンコへと一気に奥までチンポを突っ込む。
「んふう!入ってる~!」
「お待ちかねの息子チンポだ!こいつで孕ませてもらえるなんて嬉しくてたまらないだろう?」
「んああああ!いきなり激しいいいい!」


「そんなに大声出したら近所中に聴かれるぞ?息子とセックスしてるって近所中に知ってもらいたいのか?欲張りな女だ・・・」
「ああ!深い!奥まで届いてるのぉ!子宮潰れちゃうぅ!」
「中に入ってる精子も全部出さなきゃならないからな!今日から母さんの子宮に入れて良いのは俺の精子だけだぞ!解ったな?」
「ああ~!解りました!もう他の男に抱かれません!息子だけの肉便器になりますぅ!」


「よしよし・・・いい子だね、じゃあ気持ち良く種付け出来るように全力でマンコ締めろ」
セックス始めたら急に従順になって驚いた。
締めろと言ったらチンポが圧死しそうなくらいギュウギュウと締め付けてくれる。
「うおっ?!凄え締め付け!精子出すから子宮口開いておけ!孕め!」
「んほぉぉぉぉ!熱いぃぃぃ!ドロドロ精子で火傷しちゃうぅぅ!」


「ちゃんと子宮口開いてるか?子宮で精子飲み込んだら子宮口閉じて溢れさせんなよ?」
奥にチンポを押し付けてドプドプと精子を流し込んでやった。
「あはぁぁ・・・子宮が精子で溺れちゃうぅ・・・」
「ふっ!くっ!一滴も無駄にしないぞ!」
勢いが弱くなってきたので数回腰を打ち付けて全部子宮に出した。


「ふう・・・チンポ抜くから子宮口閉めろ」
「まだ抜かないで・・・もっとぉ・・・」
「もっと精子が欲しいのか?欲張りな女め・・・」
まさかの追加おねだりに嬉しくなって続けてセックスした。
ホテルから出てきた相手が疲れてたのはこういう理由か・・・。
性欲オバケみたいな母親にねだられ続けて限界まで頑張ったんだろうな。


俺はまだ若いから母親の性欲にも負けずにやり続けられた。
「凄いのぉ・・・まだチンポが元気なんて・・・」
「もう子宮に入らないみたいだからフェラチオしてくれよ、今度は口から飲ませてやるよ」
「口からも飲ませてくれるなんて・・・いっぱいしゃぶっちゃうんだからぁ・・・」
本当に子宮口を自由に開いたり閉じたり出来るのか、あれだけ流し込んだ精子がマンコから溢れてこない。


母親は嬉しそうにチンポをしゃぶってめちゃくちゃ激しいフェラチオしてくれてる。
「あと30分くらいしたら父さん帰ってくるから一旦終わりにするぞ?」
「ええ~?このチンポと離れたくないのぉ・・・」
「父さんに見つかっても良いなら続けても良いけど?」
「もう離婚でも慰謝料搾り取られても良いからぁ・・・ずっと口とオマンコにチンポ突っ込んでてよぉ・・・」
豹変しすぎだろ・・・

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