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妊娠しないアナルが一番!

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Castroさんから投稿頂いた「妊娠しないアナルが一番!」。

アナルでやるのにゴム無しじゃ病気のリスクが高すぎるって言う人が多いけど、中出ししても妊娠するリスクが無いんだから生ハメしなきゃ損だろうと俺は考えてる。
だから母とやる時もアナル一本だしゴムなんて着けない。
母も病気云々と言うけど無視して生ハメ。


「またコンドーム着けないで入れるの?いつか病気になるわよ?」
「大丈夫だよ、今まで散々生でやってて一度も病気になった事無いじゃん」
忠告を軽く流して舐めて濡らしたアナルに生チンポを押し込む。
「あふん!しょうのない子ねぇ…ああ…硬くて太いぃ…」
「母さんのアナルはやり込む程に具合が良くなっていくね、最高のアナルだよ」


「あはぁん!あんたがお母さんのアナルを変えたんでしょうがぁ…んん…もうオマンコより感じるようになっちゃったんだからぁ…」
「へえ…じゃあ父さんとのセックスでもアナルやるの?」
「お父さんとは一度もアナルでした事無いわよぉ…そんな所に入れたがるのはあんたしかいないわぁ…ああ!深く抉られてるぅ!」


「俺だけのアナルなんて益々最高だね!これからも母さんのアナルは俺だけの穴でいてね!」
「アナルはあんた専用だってば…んふっ!今日はいつもより深いわ!ああん!もうイキそう!」
「すっかりアナルイキにも慣れたね、イッて良いよ!母さんのアナルイキ見せて!」
「イク!アナルでイクお母さんを見てぇ!」
正常位アナルだからイキ顔もバッチリ見れる。


背中を仰け反らせて激しい痙攣をしながらアナルを締めてイク姿はいつ見ても興奮する。
「ああー!はあっ!はあっ!んひっ?!イッてる!今イッてるからぁ!」
「イキながら突き上げられるの好きでしょ?波が続いて最高って言ってたじゃん」
「それはそうだけどぉ!ああっ!イクの止まらない!」


「良い締まりだねぇ、程良く柔らかいのにギュッて締まって…俺ももうイキそう…中にたっぷり飲ませてあげるね!母さんの中からザーメン漬けにしてあげる!」
「あひいぃぃ!」
「良い顔してるよ母さん」
妊娠のリスク無しでザーメン注ぎ込めるのは最高だ。


「今ので3回はイッたわぁ…あは…ザーメン染み込むぅ…」
「何終わった気になってんの?まだまだ休ませないよ?今度はうつ伏せになって」
片脚を持ち上げてハメたまま回転させて母をうつ伏せにする。
「少し休ませてよぉ!おかしくなっちゃうぅ!」
「アナルは寝バックで種付けプレスになるよね!イキ顔見れないのは残念だけど今より奥に注ぎ込んであげる」
「ふぎっ?!凄く奥まで入ってる!腸がぁ!捏ね回されてるぅ!」


「内側から俺のザーメンの臭いが染み出すくらい注ぎ込むから」
「ふぐぅ!アナル壊れちゃう…壊れちゃうよぉ!」
「壊れても俺が愛し続けるから安心してよ、一生母さんのアナルは俺だけのアナルだよ」
「うひいぃ!今そんな事言われたら…ああっ!またイクぅ!」
「俺のチンポでイキまくる母さんに興奮しっぱなしだよ、俺と母さんは相性抜群だね!うっ!出る!」
「んほおっ!またいっぱいぃ!んあっ?!出しながら突かないで!本当におかしくなっちゃう!あああっ!」
「朝までイキっぱなしのアナルにしてあげる」


ビックンビックン激しく痙攣してる母を容赦無く犯し続けた。
日付が変わっても延々と続けて10回を超える中出ししたから母はもうグロッキーだ。
「あひ…あひぃ…壊れりゅう…」
「これだけやったらアナル閉じなくなるかな?楽しいねぇ…もう俺意外にアナル見せられなくなったかもね」
「んふうぅ…閉じなくなったら一生チンポで塞いでてもらうんだからね…?常に漏らしてるなんて嫌よぉ…」


「離れられない関係はウェルカムだよ、ずっと母さんと繋がっていられるなんて夢のような生活だよ」
もうすぐ夜明けだ…流石に俺も限界かな?
「次で最後にして少しだけ眠ろうか」
「まだやるのぉ…?お母さん飛んじゃいそうよぉ…」
「多分すぐに出るから」
寝バックから体位を変えつつやり続けたけど、最後はやっぱり正常位だよな。


母もその方が態勢が楽だろうし。
抜かずの10回戦超えの〆のアナルセックスだ。
グロッキーで白目を剥きかけてる母にキスして舌を絡め合い最後の中出しをした。
「ふぐぅ…んむ…」
力無く抱きつく母を抱きしめ返して最後のザーメンを搾り出す。
「はあ…やりまくったね…抜いたら噴き出すかな?」


「んへえ…絶対噴き出るぅ…」
「どれだけ噴き出るか見せてもらうよ?チンポ抜くね」
「んほおぉっ!」
抜いた瞬間からブビュル!と勢い良くザーメンが噴き出してザーメンで緩くなった便も一緒に噴き出す。
「んほっ!おほおぉ!」
「凄え凄え!ウンコ混じりのザーメン噴水みたいに噴き出してるよ!エロいなぁ」
「見ないでぇ!」
「それにこの臭い…凄い臭いだね」


「嫌ぁ!嗅がないでぇ!恥ずかしくて死んじゃう!」
「大丈夫だよ、母さんの臭いウンコも愛してるから」
勢いが弱まり始めてもウンコは止まらずブリュリュ…と出続けてる。
「こんな汚いお母さんでも愛し続けてくれるの…?本当に?」
「愛してるよ、世界中の誰よりも母さんを愛してる」
便臭が充満する部屋の中でまたキスした。


ブビッ!プスゥゥ…とウンコを出し終わった母が今度はオナラを漏らした。
「開きっぱなしで止まらないならまたチンポ入れとく?中で小さくなってもアナルに入ってれば漏らさないで済むよね?」
「うん…チンポで塞いで…」
半萎えのチンポをまたアナルに無理矢理押し込んだ。
そこから少しだけ眠って身体を休め、父が起きる時間の少し前にセットしたアラームで目覚める。


「ふわあぁ…起きようか」
「もう少し寝ていたいわ…」
「風呂入ったり部屋の片付けしなきゃ駄目だろ?抱きしめて支えて風呂場まで連れて行ってあげるから起きよう?」
寝てる間にチンポが抜ける事態にはなってなかったので後ろから母を抱きしめて繋がったまま風呂場まで歩いて行く。
「こんな姿をお父さんに見られたらどうなるか…」


「だから早めにアラームをセットしたんだよ、身体を洗ったら部屋の片付けと換気もして証拠隠滅しないとね」
無事に風呂場まで来れたので母の身体を洗ってやり、一度チンポを抜いてアナルも洗う。
まだ閉じきれないアナルから残ってたザーメンが流れ出してくる。
「父さんの前でもチンポ入れてる訳にはいかないからタンポンかナプキンで受け止めてもらうしかないかな?それとも開き直ってチンポ入れっぱなしにしとく?」
「それはお父さんと離婚する覚悟を決めてからにして…ナプキン当てておくわ…」


「いつか円満離婚出来たら俺と二人で暮らそうね」
「そうなったら逃がさないわよ?他の女の影がチラついたら別れさせるんだから」
「母さん以外の女となんて付き合わないよ、俺のチンポは母さんのアナル専用なんだから」
「ふふ…お母さんのアナルもあんたのチンポ専用だものね…」
「アナルと口ね?」
「あは…フェラもするから口もだったわね」


チャチャッと風呂を済ませて出た後、部屋に戻って部屋の換気をしながら汚れたシーツやマットレスをベランダに出して捨てる準備をする。
取りきれない臭いはファブリーズだ。

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コメント一覧 (1件)

  • 凄まじいアナル近親相姦に大興奮しました。
    お二人の年齢と性交した曜日が書かれていれば尚よかったです。
    これ程長時間に亘る抜かずアナル中出し10連発超えは美咲結衣さんでも耐えられないでしょう。
    アナルから抜いたペニスをお母さんに即尺させれば更に興奮しましたが、便まみれのペニスをフェラさせるわけにはいきませんね。

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