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おかずにしている女のフェラチオ(続編③)

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マスターさんから投稿頂いた「おかずにしている女のフェラチオ(続編③)」。

先日「おかずにしている女のフェラチオ(続編②)」の記事で近日中におかずにしている女に会えそうという投稿をしていた。
昨日(5/3)会えたことから続編③を以下に投稿する。

いつものように待ち合わせをしていたら、膝上ぐらいのスカート姿で女が現れた。
やはり、脚がきれい、絶品の美脚である。
街中にも関わらず、その場で脚をガン見してしまった。

女「見過ぎ、見過ぎ」
僕「ごめん、あまりにもきれいな脚でね。スカート嬉しい」
女「良かった」
僕「この前と同じぐらいの長さ?」
女「何か不満そうね」
僕「違う違う。スカートで来てくれて、〇〇ちゃんの脚が見れるだけでありがたいよ」

この日はコンビニで手軽に食べられるご飯を買い、ホテルへ直行した。

玄関に入るなり、キスをした。
女の手はズボンの上からチ〇〇をなでまわして、すぐにフル勃起した。

僕「ここでなめて」

玄関でフェラしてくれた。
よだれまみれのバキュームフェラ、そして、のど奥にガンガン当ててきた。
あっという間にイキそうになった。

僕「ごめん、ヤバい」
女「どうする?」
僕「今来たばっかりだから」
女「また後からもいっぱいしてあげるよ」
僕「イカせて」

超高速フェラ・・・
この日1発目は、玄関でイカされた。時間は3分程だった。

部屋に入り、夕食を食べた。
ソファーでくつろいでいたので、過去のフェラ話を聞き出すこととした。
主に以下のようなことを聞くことができた。

・元彼を運〇中にイカせたことが何度もある。
・最初の彼以外にも1日5回ぐらいフェラ抜き経験あり。
・早漏の元彼がいて1分ぐらいでイキ、その数分後そのままイカせるという連続フェラ抜きもしたことある。

こんな話を聞き出していたら、女が自らフェラをはじめた。
あっという間にフル勃起した。

女「私もきもちよくなりたい」

エッチをはじめた。
ゆっくり時間を掛けて女をイカせることができた。
しかし、僕はイカない時間が続いた。

女「大丈夫?」
僕「1回抜く(エッチをやめる)ね」
女「口でしてあげる。立って」

エッチをやめたチ〇〇を女はすぐにくわえた。
すぐにフル勃起した。

女「エッチはもういいの?」
僕「イカせて」

超高速フェラ・・・
エッチをやめて、あっという間にこの日2発目が出た。

女「ねぇ、エッチでイカなくて、何でフェラだったらそんなすぐイクの?」
僕「のどの奥にガンガン当ててきて、あんな速さでされたら我慢できない」
女「ふーん」
僕「やっぱり激しさが凄いよ」
女「そんなに?」


僕「どうやったらあんな速く頭というか首も含めて動く?と思う」
女「でも、速く動かすだけなら誰でもできない?」
僕「いやいや、〇〇ちゃんのような速さはAVでも見たことないよ」
女「うそだー」
僕「本当。これは100%本当」
女「えー」


僕「しかも、先の部分をちょこちょこ速くするだけじゃなく、する幅(ストローク)もしっかりあってあの速さだからね」
女「そんなに?」
僕「この前、話してくれた最初の彼にスピードの感覚を教え込まれてのが大きいのじゃない?」
女「頭を持たれて先から奥にするのを繰り返し繰り返しさせられてたからね」
僕「それを速くよね?」
女「そういう感じかな」

2発目イった後、こんな雑談をしてすぐに一緒にお風呂に入ることにした。
女が僕の全身をきれいに洗ってくれた。

僕「まだ、チ〇〇がきれいになってない」
女「ちゃんと洗ったよ」
僕「口できれいにして」
女「また?」
僕「少しでいいから」


女「こんな小さくなって、もう全然立ってないよ」
僕「〇〇ちゃんがくわえたら大きくなるから」
女「さすがに、今イったばかりですぐは無理じゃない?」
僕「して」

さすがに2発目発射してすぐにはフル勃起しなかった。

女「まだ?」
僕「もうちょっとして」
女「うん」

歯切れの悪い返事だった。

僕「俺が好きにしていい?」
女「何を」
僕「〇〇ちゃんを」
女「どういうこと?」
僕「最初の彼がしてたようにちょっと無理やりというか、そんな風にしてみたい」
女「したいの?」
僕「してみたい」
女「いいよ」

僕は、女の頭をつかみ、根元までくわえさせた。
女の鼻を僕のお腹に密着させて、息ができないぐらい押さえ付けたり、
頭を激しく動かすことを何度も繰り返した。

僕「大丈夫?」
女「大丈夫よ」
僕「もっと激しくするよ」
女「うん」

それから遠慮なく、頭をかなり激しく動かした。
2発目から時間が全然経っていない中、3発目を目指していたということもあり、フェラではじめて5分以上イカなかった。
イキそうになるまで、頭を鷲掴みにして、できる限りの激しい高速ピストンを続けた。

僕「そろそろイキそう」
女「イって」

できる限りの激しい高速ピストンを容赦なく続け、最後は許可なく顔射した。
おかずにしている女を自分の思いのままに強制フェラをすることができ、この上ない最高の征服感だった。

僕「ごめん、きつかったよね」
女「うん」

少し湯船に浸かり、部屋に戻った。

僕「俺のフェラの激しさはどうだった?」
女「かなり激しかったね」
僕「きつかった?」
女「ちょっときつかったかな。イク少し前から特に激しかったから」


僕「最初の彼にもこれくらいされてた?」
女「いや、ここまで激しくされたことないぐらい激しくて、今までで一番きつく感じた」
僕「そんなに?めっちゃ嬉しい」
女「何で嬉しいの?一番だから?」
僕「そう!嬉しい」
女「だって、あんな長い時間、しかも、あんな頭を激しく動かされ続けたのはさすがにはじめてだった」


僕「それは、時間だけじゃなく激しさも一番?」
女「さっきみたいに頭を速く動かされたことはないいよ」
僕「ヤバい。嬉し過ぎる」
女「それに、今までこんなことされても、きついって言ったことなかったけど、さっきのはきつかった」
僕「ヤバいヤバい、めっちゃ嬉しい、嬉し過ぎる。ついさっきイった後で、しかも今日3発目だったからね」
女「本当ひどいことしてくれたね。しかも、また顔に」
僕「途中イク時は顔って思ってた」


女「女が男の目の前にひざまづいて、あんなめちゃくちゃ頭を激しく動かされて、顔にかけられるってかなり屈辱的なことよ」
僕「そうよね。でも、その正反対で俺は過去に感じたことない大きな征服感を感じてる」
女「征服感?」
僕「俺はSっ気が強いから特にそう思う。〇〇ちゃんをこれだけめちゃくちゃにして、きれいな顔にかけちゃったからね」


女「私、△△くんに征服されちゃったの?」
僕「されちゃったね」
女「されちゃったんだ」
僕「今、俺は最高の気分」
女「まさか、この歳になってここまでされるとは思ってもなかった」

しかし、この後、この日の時間が急遽終了することになる。
スマホを見た女に、子供の体調が良くない連絡が親から入っていた。

女「ごめん、今日は帰らせて」
僕「勿論、すぐに出よう」

ホテルを出た。

女「ごめんね、急で今度お詫びさせて」
僕「大丈夫よ」
女「何か言ってくれた方が気持ちがおさまるから」
僕「考えとく」
女「ご飯おごるのでもいいし、エッチなことでもいいから」
僕「分かった」


女「子供の体調次第だけど、次はGW最後の方ダメ?」
僕「俺はいいけど、〇〇ちゃんそんなに続けて家を空けられる?」
女「GWは親がいるから多分大丈夫よ」
僕「会えそうなら連絡して、しっかりお詫びを考えとくね」
女「分かった、今日はごめんね」

この日はフェラで3発抜いて、その内1回は強制フェラができた。
おかずにしている女を支配できた感覚があり、最高の気分だった。
しかも、僕の強制フェラが今までで一番きつかったようで、これ以上ない嬉しい気持ちになった。

次回もGW中に会えるかもしれない。
女が言うお詫びを何か考えておきたい。

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