ヒロさんから投稿頂いた「御主人が亡くなった職場の清楚な事務員の性癖」。
御主人が亡くなった職場の事務員陽子さんは、51歳。
私は、彼女と中学校の同級生で自宅方向が同じの為、食事をしながら相談に乗ってました。
流れの中で、彼女と男女の仲になり、ホテルや彼女の自宅で合うようになりました。
彼女の息子は、就職で遠方の為自由に自宅にも行き過ごしてます。
学生時代のままで、男に尽すタイプだったので妻に出来ないエッチをしたいと訊ねると、拒否し無かったので大丈夫と思い、道具を鞄に忍ばせ自宅へ行きました。
用意された食事の後、目を瞑るように言い彼女の後ろにたち、ブラウスを脱がし後ろ手にしてロープで括り、抱き抱えソファーへ寝かし顔にタオルを置き、状況がわからないようにしブラジャーを捲り、ローソクに火をつけ乳首に蝋を垂らすと、身体を竦めますが嫌がらず眉間に皺を寄せながら耐えてるのが可愛くなり、肌けたスカートの中に手を入れ摩りました。
片手でスカートを下ろしパンティを腿まで下ろし蝋を下へと垂らして行きました。
お臍ぐらいまで行くと、彼女の口から
「気持ちいい、気持ちいい。」
と言葉を発して悶え出しました。
陰毛が剃られてるので、丸見えの陰部を見ると割れ目から流れ出る物がありました。
彼女の陰部に蝋を垂らすと、腰を持ち上げ顔を譲りタオルがとれ、私と目があい求めてるのがわかったので、クリトリスに落とすと、
「ウッウッウッ。」唸りながらも悶え続けてました。
彼女をうつ伏せに返し、アナルにローションを垂らしお互い興奮してる為、指を付け根まで入れると簡単に入り彼女から、
「2本入れて掻き回して。」と言うので、経験ある事がわかりました。
大人しい清楚な彼女は、私よりも経験があったようで、
「経験あるのか?」と訊くと
「主人が、好きでやって貰ってた。もっとして、普通じゃない方がいいの。」と話すと、潮を吹きながら、首を捻りながら
「お口に入れて。舐めたい。」と言うので、横向きに身体をして頭をもちダッチワイフのように頭を譲り口の中で果てましたが、口を窄め離さず、舌を動かしながら
「アナルにこれを入れて!もっとして下さい。」彼女は、御主人のしたい事を受け入れてた羨ましい奥さんだった事を知りました。
アナルで果てた後、お風呂に入り浴槽に浸かりながら、話しをしました。
「主人が亡くなり、もうあんな事出来ないと思ってたけど、こんな変態女ですって言えなかったから寂しかった。」
私が、「陽子がこんな女だと知ってたら、もっと早く声をかけたよ。御主人が羨ましい。」と話すと、
「これからもっとして。熟女の写真投稿に私達の行為が残ってる。」と言うので、彼女と見るとビックリしました。
「これから私もしていい?」
彼女は、頷きました。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!