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彼女の連れ子がエロすぎる 4

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俺は猿さんから投稿頂いた「彼女の連れ子がエロすぎる4」。

(→前話はコチラ)いつもの様に過ごしてからベッドへ。
立ってしたいと言うはるかちゃんのリクエストがあったためベッドでキスからお互いのあそこを激しく攻めてからベッドを降りた。
ベッドに手を付かせてお尻を突き出させる。
自分であそこを握りはるかちゃんのあそこへ入れようとした


でも高さが違いすぎてうまく入らない。
元々先を入れる事自体無理矢理な上に角度も合わないと入らない。
ベッドに四つん這いになってもらい入れてから降りてもらった。
しっかり腰を降ろさないとあそこが折れそうな感覚。


はるかちゃんも脚を広げて爪先立ち。
俺の太ももの高さにお尻があるから厳しかった。
「ちょっと厳しいかも知れないね?」
「でも気持ちいい。ぱぱの入ってる」
流石にがに股で腰を中途半端に降ろすのはきつかった。


腰をしっかり掴んで少し楽になるくらいまで腰を上げた。
親指以外の指に俺のあそこの形が伝わった。
「はるかちゃん苦しくない?」
「大丈夫。お腹少し苦しいけど気持ちいい」
正常位もバックも騎乗位も角度は頭に向かって真っ直ぐ入れてて、お腹側を突くのは初めてだった。


それにはるかちゃんの中もそんな自由はきかなくて俺のあそこで無理矢理お腹側をえぐってる感じだった。
それでもしっかり根元まで入れれたのは、はるかちゃんがお尻をしっかり突き出してたからだと思う。
ゆっくり動くと恥骨が裏スジに擦れて少し痛い。
暫くゆっくり動いてお腹側が柔らかくなった気がしたけどそれでもきつかった。


掴んでる手の親指以外の指目掛けて突いてたけど刺激が強すぎて出そうになった。
はるかちゃんも慣れてきたみたいで彼女の真似をしていた。
「ぱぱまたいっちゃう!凄い気持ちいい!」
「はるかちゃん俺も出そう!」
「ぱぱ中に出して!いく!いっちゃう!」
「はるかちゃん持ち上げて激しく突いていい?」
「うんいいよ!激しく突いて!いくっ!」
はるかちゃんの痙攣が収まってから腰を持ち上げた。


同然足は床に着かない。
真っ直ぐ頭に向かって激しく突いた。
恥骨が当たる痛みは無く、子宮が裏スジに擦れて気持ちよくなった。
「はるかちゃん大丈夫?凄い気持ちいい!」
「大丈夫!はるかも凄い気持ちいい!ぱぱもっとぉ!」
思い切り叩き付けるように突いた。
「もう出る!我慢出来ない!中に出すよ!」
「出してぱぱっ!あんあんあん!またいくっ!いっちゃういっちゃう!いく!」
ぎゅうぅぅとしまるあそこの奥にしっかり出した。


はるかちゃんは痙攣して脚を閉じたままだった。
そのまま俺がベッドにあお向けになり、腰から下をベッドから出して背面騎乗位になった。
大人なら足が届くけど、はるかちゃんは床に足が届かない。
腰を掴んで突き上げた。
「ぱぱ待って!ぱぱの方向きたい!」
はるかちゃんを持ち上げてくるっと回した。
あそこが捻れそうなくらいぎちぎちに締め付けてた。


激しく突き上げるとがくんがくん揺れた。
はるかちゃんはぶらんとなった足を俺の腰に巻き付けた。
はるかちゃんの小さな手を指を絡めて繋いではるかちゃんが落ちない様に支えた。
激しく突いても足でしっかり捕まってた。
「ぱぱ凄い気持ちいい!奧までいっぱい来てる!はるかまたいっちゃうよぉ!」
「いっていいよ!ぱぱも気持ちよすぎてもう出そう!」
「あんっ!いくっ!あっあっあっ!いくぅ!あぁぁあああ!」
腰を止めて奧に出した。


ただはるかちゃんも痙攣して凄いきつく締まったから中途半端に出た感じがした。
はるかちゃんはそのまま俺に倒れこんだ。
二人で汗だくになり、はぁはぁ息切れしながら余韻に浸ってると、倒れこんだはるかちゃんが俺の乳首を舐めて来た。


不意打ちでびくっとなった。
「ママそんな事もしてるの?」
「うん。舐めながら動いてる」
乳首を舐められて半立ちからまた大きくなった。
「はるかちゃんまだ出来る?」
「うん。もっとしたい」
ベッドにしっかりあお向けになり、はるかちゃんががに股になって俺の乳首を舐めながら動いた。


「ぱぱ動かないで?はるかが動くから」
「大丈夫?動ける?」
「こうでしょ?」
カリが入り口に引っ掛かる所まで抜くとそこから腰を落とした。
「これを速くだよね?」
「うん。はるかちゃん体柔らかいね」
「体操ならってるからね。ぱぱもっとはるかの中に出して」
はるかちゃんは本当に速く腰を振った。
子宮の入り口がカリにごりごり擦れて気持ちいい。


はるかちゃんはいくと言って何度も痙攣して動きが止まったけど、すぐ動き始めて俺も長持ちしなかった。
「はるかちゃんまた出る!もっと激しく!」
「出してぱぱ!全部出して!はるかもまたいくっ!」
ばちんばちん思い切り腰を落としてきた。
「ああぁっ!出る出るっ!はるかちゃん!」
「あんあんあんあぁぁっ!ぱぱいくっ!いくいくいくっ!ぱぱぁ!」
太ももを掴んで引き降ろして奧にしっかり出した。


はるかちゃんは痙攣しながら腰をグラインドした。
抱き付くと背中は汗だくだった。
3発ともなるとじわっと中から溢れていた。
ただ抜いても出て来なくて結局お風呂場で指を入れて掻き出した。

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コメント一覧 (1件)

  • 妄想して書いていると興奮するのかな?
    こんな大人の思い通りの反応は示さない。
    俺は厨1とやってた(そん時俺社会人)ことあるけど、アニメの話をしてる時に軽く口ずさんだから「それ歌って」って言ったら得意げに歌ってくれたりしたのが懐かしい。
    それで可愛くなってセクロスして、終わって余韻の時間にしりとりしたり。
    「奥まで入ってる!いっちゃう!」なんて言うわけないじゃん。経験不足。

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