真司さんから投稿頂いた「一回り年上の女子高生と結ばれた本気の恋」。
高校の時両親が離婚、高2で中退して母親の実家がある地方都市へ引っ越して就職した。
そこそこの進学校にいたから、かなり惨めだった。
就職先では、先輩の女性社員に誑かされて童貞を卒業、その後も性的イタズラを受けてた。
人生詰んだなと思った頃、定時制高校に通学しながら働ける職場を見つけて、転職した。
その高校、特に制服が決まってるわけではないけど、中途退学からの復学生が多くて、元いた学校の制服着てくる生徒が多かった。
俺も、高校時代の制服着て行った。
20歳で高校2年生からやり直した。
その定時制高校では、20歳の俺は若い方だった。
隣の席には、32歳のおばさんがセーラー服着て授業を受けてた。
何となく話すようになり、仲良くなった。
彼女は綾子と言って、父親が営んでた町工場が倒産して、高校を中退した。
苦労人だけど明るくて奇麗な人で、潮田玲子に似てた。
笑うと少し前歯が出てるところが可愛くて、一回り年上だけど恋心が芽生えていった。
休み時間もずっと二人でいることが多くなり、帰りも二人で帰ってた。
入学して2年目の頃、ある日、綾子がいつも以上に奇麗に見えた日があって、帰りに、
「綾子さん、今日はいつもよりメッチャ奇麗ですね。」
って言ったら、すごく嬉しそうな顔して、
「12歳年下の真司君と並んで歩いてても、真司君に恥をかかせないように、ちょっとおめかししてきたんだ。」
なんて可愛い娘と言われて、
「そんなことされたら、好きになっちゃうじゃないですか。」
と言った。
立ち止まって見つめ合った二人、33歳のセーラー服美人と、21歳の学ラン男が、路地裏のラブホに向かって歩き始めた。
部屋に入り、抱き合ってキス、自然に絡み合う舌、チュパチュパとキスの音が響く。
綾子はキスしながらスカートを落とし、自らパンツを脱ぎ、俺の手を股間に誘導した。
湿ったメコ筋を指jに感じ、めり込ませた。
指先に感じる尖りを撫でると、綾子は腰砕けになり、俺は綾子の腰を抱いてベッドに横たえた。
俺も舌を脱いで、勃起を露出し、綾子の濡れたオメコにチンコを挿し込んだ。
ブチュ…愛液の溢れる音、33歳のセーラー服美人と21歳の学ラン男が下半身を露出して結ばれ、舌を絡めたキスをずっとしながら、愛し合った。
本気で愛してたから、精魂込めてオメコを突いた。
間違いなく女子高生と男子高校生のセックスなんだけど、33歳の女と21歳の男の年の差カップル、激しい交わりは、ずっとキスしたままだから、いかにお互いに想い合っているかを表した。
射精感が募ってきて、綾子のセーラー服をまくり上げた。
ブラが露になり、セーラー服にかからないように、抜いたチンコを綾子のおへその辺りに向けて、大量に射精した。
精液を始末した後、見つめ合ってキス、二人は全裸になってシャワーを浴びた。
綾子は、細身ながらも少しムチッとした女らしい身体つきで、乳房はプリッと上向き、33歳ってちっともおばさんじゃなかった。
ベッドに戻り、綾子の足を開かせて、クンニした。
33歳のオメコは、紅色の小ぶりなメコビラがハの字に開き、半分皮から顔を出したクリが見えた。
「ああ…さっきチンチン入れてたのに、舐めるの?」
と言いながら、一周り年下の男にオメコを舐められて感じてた。
綾子にフェラされて、再びフル勃起、二回戦も正常位で、舌を絡めたキスをしながら交わった。
本気で綾子が愛しくて、抱き締めながら舌を絡めた。
下からクチュクチュ、上はチュパチュパ、上下で繋がり愛し合った。
ラブホ代がもったいないから、セックスは週1回しかできなかったけど、毎回二回戦、三回戦と激しく愛し合った。
そして、高校を卒業して、俺23歳、綾子35歳で結婚した。
綾子の年齢を考え、早速毎晩の中出し、熱い精液をオメコの奥に何発も出されて、綾子はヨガリ狂う夜を過ごし、翌年、女の子を出産した。
今年、結婚して6年、綾子は41歳、俺は29歳になっている。
娘は5歳、毎晩、娘が寝た後、12歳の年の差夫婦はキスしながらセックスする。
俺は、潮田玲子に似た美形の綾子が微笑んだ時に見える、少し出た前歯が可愛くて好きだ。
41歳になったけど、綾子は若々しく、魅力溢れる美魔女だと思う。
それでいて、12歳年上だから、落ち着いた大人の女性の美しさも感じる。
ちょっと清純なお姉様な感じののルックスで、四十路には見えない。
綾子の身長は165cmと女性にしては少し高め、俺が172㎝だから、正常位で挿入すると、顔が真正面になるので、とてもキスしやすい。
普段の綾子はとても清楚、細めだけど、バスト84cmmウェスト60㎝、ヒップ86cmなので、ムッチリ感のある身体にエロさを感じてしまう。
出産して41歳を迎え、昔よりは軽く垂れ気味のおっぱいがそそる。
清楚な中にも漂う色香は、俺と同年代の女には絶対に出せないものだ。
定時制高校で出会って9年、結ばれて8年、俺は、綾子という女が心底好きな気持ちが変わらない。
41歳のおばちゃんになってもなお美しく若々しい綾子が9年前より愛しい。
清楚な容姿だけど、脱げば全く清楚とはかけ離れたエロいセックスをするから、ギャップ萌えする。
生理が来ると、一回り年下のチンコを一心不乱にフェラする姿が愛しい。
年下の夫の性欲を満たそうと、射精に向けてスパークするようなフェラ、そして口で精液を受け取柄ゴックン、
「若い精液は輪k返りのエキス…」
なんて言いながら飲み干す。
そんな時、愛されてるなあとつくづく思う。
生理が終わると、綾子は自らオメコを開いて誘うけど、その時の様子は、清楚で上品な普段のイメージとかけ離れすぎていて、大興奮する。
お淑やかで綺麗な顔してるのに、年下夫のチンコが大好きなスキモノだと感じさせるけど、もしかしたら、四十路になったから、綾子は女盛りになって発情しているのかもしれない。
結婚するときに反対はされなかったけど、一回り年上の嫁さんだから、いずれ別れると言ってた人が居たけど、全くそんなことはない。
俺は、綾子との結婚生活の中で、一回り年上の女を嫁にもらうのは、理にかなってると思ってる。
三十路後半から四十路にかけて、綾子の性欲はますます盛り上がってて、若い夫の性欲をぶつけられても嬉々として全て受け止めている。
これが、同年代や年下の女だったら、そうはいかないんじゃないだろうか。
生理中にフェラ抜きでゴックンなんて、年上の嫁だからしてくれるような気がする。
それに、ただならぬ色気と、女体の艶めかしさ、これは四十路にならないと出てこない。
俺は、最高の女と結婚したと思てる。
そして、早く五十路の綾子を抱いてみたいと思ってる。

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コメント一覧 (1件)
幸せが続き過ぎて羨ましい