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好きなのは男性

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まりこさんから投稿頂いた「好きなのは男性」。

最近思う事があります。
私は好きな人が好きって考えでしたが、実は男性が好きなんじゃないかと。
今の夫としか経験はなく、若い時は性欲なんて物もあまりありませんでした。
40歳を超え、夫ともほとんど何もしなくなって来た頃から性欲が増し、男性がいるとついあそこに目が行ってしまいます。


そしてある日がきっかけで不倫へと走りました。
市営住宅から一軒家に引っ越す日、おじさんと若いお兄さんが来ました。
夫は仕事、子供は学校に行ってて私一人でした。
おじさんは夫と同じ歳くらいでした。
淡々と作業をこなしてる二人、私はおじさんのあそこに何度も目が行きました。
作業服に浮き出るあそこに体が熱くなりました。


我慢が出来なくなった私はおじさんを洗面所に呼び出しました。
当時の服装は上はシャツ下はスカートでした。
洗濯の蛇口に付けてるホースを接続する部品を取ってもらおうと思いました。
一軒家には付いてるんでいらなかったんですけどおじさんを呼び出す口実にしました。
蛇口を見てもらってる間私は洗面に手を置きお尻を突き出した状態でした。
私の後ろを通る時私に当たる様にです。


おじさんはドライバー持ってきますと言って私の後ろを通りました。
お尻にあそこが当たり、私のあそこが濡れたのがわかりました。
戻って来たおじさんはまた私に当たりました。
私はおじさんに残った小物も積みたいから手伝って欲しいからお兄さんだけ先に行ってもらう事は可能か聞きました。
おじさんもなんとなくわかったのか、若いお兄さんを先に行かせてくれました。


洗面所で待ってた私におじさんが後ろから当てて、先に行かせましたと言いました。
ありがとうございますと言って当たるあそこにお尻を押し付けました。
奧さん早く行かないとと言うおじさんも押し付けて擦り付けて来ました。
はぁはぁ、そうですよねと言い私も擦り付けました。
おじさんのあそこは凄く硬くなっていました。


はぁはぁ、もっと押し付けてと言うと、おじさんは奧さん我慢出来ませんと言いました。
脚を開いてぴんっと伸ばし、おじさんのあそこが私のあそこに強く当たって擦れてるのが気持ち良くて下着まで濡れていました。
私も我慢出来ませんと言ってスカートを捲るとおじさんもズボンを脱ぎました。
下着を下げてすぐに入れました。
ごつごつした血管やカリの高さやカチカチに硬くなったあそこが私のあそこを押し広げ、私の知らない奧まで入ってきました。


あっはぁぁあああんっ。
入っただけで夫より遥かに気持ちいいのがわかりました。
奧さんと呼ばれ業者さんと呼び返し、同時に腰を振りました。
奧さんのまんこ気持ちいいですと言われると体が反応してしまいました。
業者さんのおちんちん凄いの、もっと深くまで来てぇぇと叫び、夢中になりました。


ちんこって言って下さいとおじさんに言われた私は業者さんのちんこおっきいの、気持ち良すぎてもっと欲しいの、と言った事ない事を言っていました。
そこまで私は興奮していました。
そしておじさんは私の肩を掴み鏡を見る様に言いました。
鏡には私とおじさんが映り腰を振り合ってる姿がありました。
今会ったばかりのおじさんのあそこを入れてる私に興奮しました。


鏡越しにおじさんと目が合いました。
業者さんいっちゃういっちゃうの、もっと激しく突いてぇぇ。
私は夫としても一回いくかいかないかですが、おじさんにはすぐいいきました。
思い切り突かれるおじさんに思い切り突き返し、ぐちゃぐちゃとやらしい音と共に大きくぱんぱんと音が響きました。
おじさんの腰使いは強く速く荒く奧ばかり突きました。


急いでいるので止まる気配はなく、それでも突いてる時間が長くてあまりにも持久力があり、私は初めて何度もいきました。
奧さんもう出そうです、どこに出しますか?と聞かれました。
前からも入れて下さい、お願いしますと言い、一度抜いて振り向くと洗面に手を付いて片足を上げました。
前からだとまた違い、反り返ったあそこが奧まで入ってきました。


シャツのボタンを外され、胸を出されて乳首を触られながら突かれました。
奧さんもう出ます、激しく腰振って下さいと言われて私は腰を掴むおじさんの腕を掴み、ドアノブに足を乗せたままおじさんを押すように腰を振りました。
おじさんも私を押すように振りました。
業者さんまたいっちゃう、ちんこでいくぅぅ。


奧さん洗面に乗ってまんこ開いて下さい、ぶっかけます。
業者さんいくぅぅ。
奧さん出るっ。
私は洗面の上に乗り自分であそこを広げました。
ただ狭く、乗るのに時間がかかり、おじさんの精子が顔まで飛んで来ました。
顔から胸まで凄い量が出たにも関わらず、しっかりあそこにもかけられました。


狭くて離れなかったせいで広げたあそこに触れた状態で出し、中にも少し入って来たのか中が熱くなりました。
おじさんは自分で擦りながら私のあそこに擦り付けました。
業者さんのちんこまだおっきい、そのまま入れたいです。
もう行かないと時間が。
精子付きのちんこ欲しいの。
俺も奧さん孕ませたいですよ。
あぁぁん、そんな事言われたら我慢出来ない、業者さんのちんこで孕ませてぇぇ。


擦り付けておじさんの精子が付いたあそこにそのまま入れてもらおうとしましたが結局時間がなくてやめました。
ですが、電話番号を教えてもらい次の日に連絡してもう一度市営住宅に来てもらいました。
その話はまたします。

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