ミツルさんから投稿頂いた「性欲が強すぎる義母と私は義父と妻公認で交わります」。
結婚して6年、私34歳、妻は31歳です。
4歳と1歳の子供がいます。
上の子が生まれてから、妻の実家でマスオさんしています。
それは、普通の人より性欲が強すぎる私と、義母が性欲解消するためです。
私は、毎日妻を抱きたいし、休みの日は何度も抱きたくなるのですが、妻は、週3回くらいで十分だと言います。
義母も、毎日セックスしても足りなくて、義父も困り果てていました。
義母は、義父とのセックスだけでは物足りず、昼間にオナニーしています。
私が催して、妻がその気でないときは、妻に手コキで抜いてもらってました。
さkを呑んで、そんな話になったら、義母が、
「もったいない。私が代わりに中に欲しいくらいだわ。もう、終わったし・・・」
と言ったのが4年前、その直後妻の第一子妊娠が発覚、
「俺も毎日は無理だし、嫁の妊娠で不自由な婿の面倒でも見てやれば?」
という義父の提案で、義母と私が義理母子セックスをすることが、義父と妻から認められたのです。
義母は、とても清楚な五十路美熟女です。
一見、大人しそうな顔してますが、激しくイキまくるスケベな熟女です。
妻同様、どちらかと言うとスリムなボディで、初めて義母とセックスした4年前、私は30歳、義母は52歳でした。
その頃は、義母とラブホでセックスしてましたが、やがて妻が産院へ入院すると、私たちのアパートへ戯bがやってきて、義理の母子で激しく交わりました。
好みの女性が妻なわけですから、その面影がある義母もまたタイプで、本気で愛し合いました。
義母は、その清楚な見た目からは、想像できないほどの絶倫で、私に跨って腰をグラインドさせ、ヒイヒイとヨガりまくり、小ぶりな乳房を揺らしました。
それが、ラブホでの義母と私の初お手合わせでした。
義理の母子で抱き合って、ベロチュー、
「お義母さん、お義母さん・・・」
と腰を打ち付け、
「ミツルさん、ミツルさん・・・」
と喘ぐ義母に中出ししました。
義母は毎日アパートにやってきて、私に抱かれました。
時には、昨夜の義父との営みの残渣が残ってたりして、昨夜、私の精液と義父の精液が混じり合った義母のオマンコに、再び私の精液が流し込まれました。
第一子が生まれて、妻が実家に一時里帰りした時、話し合って、妻の実家を改築し、夫婦と子供の部屋、そして、義母と私が営む離れを立て、離れの舌を駐車場にしました。
先週の土曜、義母も私も、金曜の夜に夫婦の営みをしたにもかかわらず、翌日もよおし、義母と離れにこもりました。
離れは室内から上がれて、施錠できます。
義母はお出かけから帰ったばかりで、ベージュのブラウスと白いタイトスカートを脱いで、56市とは思えぬスリムなボディを披露しました。
抱き合ってベロチュー、お互いの股間を弄り合い、義母が窓に手を突いた状態で起ちバック、窓の外には、道行く人が見えました。
それからベッドで正常位、ベロチューしながら激しく交わりました。
ギンギンに勃起した娘婿のペニスに激しいピストンされて感じまくりのヨガリまくり、義母の足を持って開き、結合部を覗き込むと、真っ黒けで内側に巻いたようなビラビラが羽ばたいてました。
さっきまで、ブラウスとタイトスカートという清楚な出で立ちでお出かけから帰った義母が、娘婿の硬いペニスを求めまくる様子に、その見た目とスケベのギャップに萌えました。
義父によると、義母は40代になってから性欲が増して着たそうで、ならば娘の妻もきっと、四十路になれば、欲情するようになると思います。
そう願いながら、今は義母のオマンコを味わっています。

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