亜希ママさんから投稿頂いた「兄妹相姦のお話 ② (リアル版)」。
アッキーママのエッチな告白 ep. 31 →前話はコチラ
わたしは33歳の主婦です。主人(32)と小学校4年生(9)の息子の3人家族です。顔は角度によっては●原さとみさんに似てるって、たま~に言われます(笑)。スリーサイズはB86W59H88。男の人の視線を感じたり、誘われたりもするのでまだイケてるかな⁉
な~んて思ってる痛いオンナです💦
アブナイ火遊び仲間、B子さんの甥っ子くん(I4)といけないセックスをしたあと、A美さんと3人で個室居酒屋で感想戦をしました(笑)。
その流れで、B子さんはその甥っ子くんのお父さん、つまり実のお兄さんと兄妹相姦することになった馴れ初めを話してくれました。
「舌絡めたり吸ったり、S学生同士で生意気よね(笑)」
お兄さんの初射精を手で受けとめて、精子を舐めたB子さん。一気に性長期(?)に入っちゃったそうです。
「兄貴より私の方が積極的になっちゃって…」
お兄さんを寝かせて顔じゅうベロベロしたんです。お兄さんもがいてたそうです(笑)。
「いきなりエロモード全開の妹に、ちょっと怖くなったみたい(笑)」
B子さん、パンツを脱いでお兄さんの顔に跨ったンですって!S5にして顔面騎乗で強制クンニ(笑)。
「あの頃、オマ●コ舐められてみたくってさぁ(笑)兄貴に強要しちゃったよ」
生理がきてたから、ヘアーは大人並だけど、アソコはまだきれいなスジ一本です。
「でもちゃんと濡れてるンだよ。兄貴の顔ベチャベチャしたもん…」
最初は口に押し付けてだけど、そのうち少し腰を浮かせて、舌先でスジをなぞらせたンですって!
「くすぐったいような…それでいてゾワゾワするような…」
わかります。初めてのクンニって強烈な感触残ってます。
「私が仰向けになってさ、兄貴にココ舐めてって教えたんだよ…クリを(笑)」
小さくても女です。ちゃんと気持ちいいところわかってます。
「兄貴がいきなり舐めたからさ…ヒーって声出しちゃって(笑)」
大人の快感にいきなり襲われたB子さん。やっぱりS5にはまだ耐えきれなかったのでしょう…
「それでさぁ…泣いちゃったンだよね(笑)」
悲しくて泣いてるんじゃなくて、気持ち良すぎて感極まってるンです。たぶん…逝ってます。
「兄貴驚いちゃって、オロオロして可愛かった♡」
お兄さんだって、まだ女の人の扱いに慣れていません。なぜ妹が泣き出したのか…何か悪いことしちゃったのかって慌てたのでしょう。
「私が抱きしめてって言って、ギュッとしてもらってさ…」
また唇を重ねたそうです…
もう兄と妹じゃなく
男と女になりました…
「うちの親ってさ、父は日雇いで夜勤ばっかりだったし、母は夜の仕事もしてたから…」
ふたりっきりの夜に、禁断の遊戯をエスカレートさせていきます…
「フェラとクンニは当たり前になってさ(笑)」
そのうちシックスナインを自然に覚えたふたり。舐めっこしようって夢中になったそうです。
「あとは正常位の格好で、手コキしてお腹にださせたりしてた…」
「でもね…挿れるのだけはお互い言い出さなかったンだよ…」
そこまでの関係になっても、最後の一線は越えなかったんです。まだどこかで理性が働いていたのでしょう…
「そのうちに親が離婚して…兄貴は父と出て行っちゃった…」
離れ離れになるってわかって、ふたりは泣いて抱きあい愛しあったそうです。
でも…
やっぱりふたりは結ばれなかったんです…
B子さんはハイボールを一気にあおりました。
なんだか湿っぽくなっちゃいました。
「ねえ…でもお兄さんと再会して…」
「そうそう!やっちゃったンでしょ⁈」
わたしとA美さんが先を促します。
「うん。5年前兄貴から連絡があって…」
B子さんはもう結婚してて、連絡先探すのが大変だったみたい。お兄さんは昔お母さんが働いていた職場から手繰っていったそうです。
「今は個人情報とかうるさくて、苦労して母と連絡つけて…わたしに辿りついたの…」
うれしかったなぁ…
B子さんの瞳は潤んでました…
続きます
アバンチュールを求める
いけないママのエッチな告白…でした❤️
シャイニー💋

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