裕子さんから投稿頂いた「私、生活の為働いてます。4」。
生保レディとして生活する為に必死に働いてましたが、所長や太客との行為が盗撮されてた動画が、同僚に出回ってしまいました。→前話はコチラ
淫乱女と言われました。
営業レディの中心の女性は、息子の友達の母親でもある彼女から、休日の昼呼び出されたので彼女の指定するビジネスホテルの部屋に行きました。
私は、部屋に入ると同時に彼女の前に頭をつけ土下座をして
「これ以上広まらないようにお願いします。」
と泣きながら頭を下げました。
私の姿を見た彼女は、数分間黙ったままでベッドに腰を落とし見つめています。
「彼女が何かの間違いだったと止める事はできる。其れには、裕子条件があるんだけど、聞けるのかな?」
「どんな事でも聞きます。約束します。」
と恭子さんにお願いしました。
彼女は、いつもおしゃれな服装をして47歳には、見えないです。
彼女が、
「私が離婚して1人って知ってるでしょう。」
と言うので頷きました。
彼女は、パンプスを脱ぎパンストを履いた脚を伸ばし、
「この足舐めれるかなぁ。私は、女性が好きなの。」
彼女が話した後、私は彼女の脚首を持ち足の指1本1本舐めまわし、片方のパンプスも脱がし同じ事をしながら、脚の付け根まで舌を移動さすと、
「今回の事は、今日からの裕子しだい。」
私は、彼女のタイト姿のホックを外し脱がし、パンストを脱がし、レースのパンティの上から舐め少しずらすと、割れ目が見えたので舌で舐め、クリトリスを取り出し吸い付くと
「裕子。気持ちいい。」
恭子さんは、私の手をとりベッドの横に座らすとブラウスとブラを取り私を抱えて乳首を吸うように顔を乳首に持って行きました。
「こんな事、ごめんね。裕子が可愛いから。いつかこうなりたいとずっと思ってたのよ。」
私は一生懸命吸い付きました。
彼女が私の股間に手を伸ばすので、スカートを捲りパンティを下ろし触りやすいようにすると、彼女は手を挿入しながら、溢れ出てる愛液を感じ取り、
「裕子も私と一緒かも。」
女性との行為に安心感を覚えてます。
私の陰毛の無いのに、こんな事もされたのかと、優しく頭を撫でてくれます。
恭子さんは、乳首を吸うのと、片方を弄り続けてると、喘ぎ声を出し始め、私の中の指も激しく動かすので、彼女をベッドに倒し乳首を口と手でしながら、彼女の割れ目に指を入れ、彼女の鞄から見えたバイブを取り出し、挿入すると彼女は腰を浮かし上下に振り痙攣し、逝きました。
彼女の割れ目から大量の液体が流れ続けてます。
私は、割れ目に吸い付きながら、恭子さんの為に私は、尽くしますと言いながら、彼女の愛液をつけアナルに指を入れると、アアアアアと言い身体を震わしながら私の身体にしがみつき子供のようでした。
アナルには2本入れると
「お尻が裂ける。」
と言いながら、辞めてとは言わないので、辞めませんでした。
彼女とその後、シャワーを浴びるために浴室に入りソープをつけ丁寧に手で洗いながら、アナルに指を入れると、
「立ってられない。」
と言い座り込むので、手を持ち上げもっとしました。
恭子さんは、喜び涎を垂らしベッドに戻り、脚の指からゆっくりと舐めると、喘ぎ続けてました。
帰る前に私ばかりごめんと言い、私にもしてくれ帰る時、彼女に土下座をしお願いして別れました。

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