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美人だけどだらしがない姉が、友人達に輪姦された件

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新(しん)さんから投稿頂いた「美人だけどだらしがない姉が、友人達に輪姦された件」。

こんばんは。今19歳の大学生です。
最初に一言言わせてください。
三つ年上でうちの姉のあのガードの甘さ、何とかならないものでしょうか?
読モをやってたぐらい美人でスタイルも良く、優しくて明るくて・・・


でも、その代わりにどこまでもガード緩くてだらしがない。
決して、部屋が汚いとか、服のセンスがないとか、そういうことじゃありません。
綺麗好きで部屋は塵一つ落ちてませんし、着ているものも読モと言うだけあって、さすがのセンスです。
何が嫌かと言えば、家に居るときのあの露出狂みたいな格好と、悪く言えば男に馴れ馴れしすぎるあの態度です。


あれじゃ、そういう気は無くても、男は勘違いしてしまいます。
「姉ちゃん、俺の友達の前では、もうちょっとちゃんとした格好してくれよ。ジロジロ見られてるじゃんか。」
そういう俺に、姉は面白そうに言うのです。
「何よ~。あんた、私に女感じてるの?」
そう言って笑う姉に、一度痛い目を見ればいい、と思ってました。

でも、それは、現実になってしまいました。
両親が揃って不在の夜のことです。
友達三人が、うちに来て四人で飲んでいたときです。
「あ~、何よ、あんたたち。未成年のくせにお酒飲んでるの?」
またいつもの調子で、姉が馴れ馴れしく部屋に入ってきました。


まずいと思って、姉に口止めしようとしたら・・・
「じゃあ、私を混ぜてくれたら黙っててあげる。」
そう言ったのです。
はっきり言って、俺は嫌でしたが・・・友達は、すっかりその気。
「朱里さん、飲みましょう、飲みましょう。」
そう言って、姉を宴会に引きずり込んだのです。


そして・・・俺の恐れたことが現実になっていました。
やっぱり、姉は俺の友達だろうと何だろうと、お構いなしにベタベタします。
「姉さん、いい加減にしろよ。」
と俺がいくら言っても、何処吹く風。
友達も、姉ほどの美人に甘えられれば悪い気がするはずがありません。


そのうち、それほど酒に強くない姉は、すぐに酔い潰れて寝始めて・・・
友人の一人と二人で姉を姉の部屋に寝かせ、俺たちはまた部屋で飲み始めましたが・・・
いつ頃からなのかは憶えていませんが、今度は俺が酔い潰れてしまい、ベッドで寝てしまいました。

どのくらい経ったか・・・ハッと起きて時計を見ると、もう深夜1時。
テレビで8時にやってるバラエティ番組を見ていたことは憶えてるので、少なくとも4時間ぐらい寝ていたことになります。
部屋には、俺一人。さすがに友たちも帰ったか・・・申し訳なかったな、何て考えていたんですが・・・


少し気持ちが悪かったので、水が飲みたくて部屋を出ました。
すると・・・斜め向かいの姉の部屋から話し声がします。
あれ、誰かいるのか、と思いドアを開けようとしたら・・・
「あああっ!イク!イク!あああ、イッちゃう!ああああっ!」
姉のそういう嬌声が聞こえたのです。


姉が、誰かとセックスしてる・・・俺は、好奇心を抑えられずにドアを少しだけ開けて中を覗きました。すると・・・
姉の腰を抱えて突いていた男とは・・・俺の友達の幸輝。
横で笑いながら見ていたのは、これも友達の真人と和彦でした。
「オラオラ、朱里!気持ちいいだろ!もっともっと犯してやる!」
姉は、もう息も絶え絶えという感じでバックから犯されていて・・・


一方、幸輝は余裕の笑みを浮かべながら姉を犯しています。
「なあ、朱里。これから、俺たち朱里のセフレだよな?」
真人が、姉にそう話しかけます。
「そりゃそうだろ?こんなに画像撮られたら、セフレになるしかないんじゃない?」
そういう和彦。それに対して姉は・・・
「ダメ・・・そんなのダメ・・・新が・・・新が悲しむ・・・そんなのダメ・・・」


“新”(しん)とは、俺の名前です。
「何言ってんの?逃げられると思ってるの?」
真人がそう言うと・・・姉は、イヤイヤをするように首を振り・・・
「あああっ!イキそう・・・ああ、イク!イク!あああああっ!!」
姉は、崩れ落ちるようにベッドに突っ伏した。

「あ~あ、またイッちゃったよ。これでもう何回目だ?」
荒い息を吐いて倒れ込んでる姉を見下ろしながら、和彦がそう言います。
「21回目。このままセフレになっちゃいなよ、朱里ちゃ~ん。」
と、真人。
「次、誰か犯るのか?」
そう言って姉を容赦なく突きながら幸輝が言う。


「ああ、俺もうパス。5回も出してもう立たねえわ。」
「俺も、今日はもういいわ。4回も出したからな。」
と、真人と和彦が言った。すると幸輝が、
「了解。じゃあ、あとは俺が6回目中出しフィニッシュでいいな?」
そう言いました。それに「OK~。」「いいよ。」と真人と和彦が答えます。


幸輝は、それを聞いてラストスパート。
「よ~し!朱里、出すぞ!中に出すからな!受け取れ、朱里っ!」
幸輝は、そう言って激しく腰を叩き付けます。
「い、嫌あ・・・気持ちいい・・・ああ、イクう・・・ああ、イッちゃうぅ!!」
そして、幸輝は動きを止めました。


二度、三度と腰を突きだしています。
「ふう~。最高だな、こいつの体。」
幸輝は、姉の体からペニスを抜き取ると、姉の口にペニスを押し込み
ました。姉は、何も言われなくてもそれを舐めてキレイにします。


「朱里、また明日な。」
「明日もセックスしようね~、朱里ちゃ~ん。」
「また明日もよろしく!」
三人は、そう言って意気揚々と部屋から出てきました。

まあ、仕方ないな。
俺は、そう思いながら、部屋から持ってきたバットを振り下ろしました。
まず、幸輝。一番体がでかいから、最初はこいつ。
次、真人。そして最後に和彦。
三人とも、「あ」とか「う」とか言った後、声も出せないみたい。
「な・・・何するんだよ、新・・・」
真人が、うずくまりながら、そう言います。


「何って、何だ?人の姉貴を姦わしといて、それはねえだろ?」
俺は、冷たくそう言いました。
「安心しろ。全員鎖骨を折っただけだ。致命傷じゃねえ。訴えたきゃ訴えろ。その代わり、お前らも姉貴をレイプしたこと学校中にバラしてやる。どうなるか、楽しみだなあ、おい。」
そう言って、俺は笑いました。全員顔色が真っ青で、結構笑えました。


そして、俺はバットを肩に担ぎながら、
「おい。命が惜しかったら、全員今すぐ携帯出せ。」
俺がそう言うと、全員震えながら携帯を差し出します。
「真人、それ、そこへ置け。」
そう言って、真人の足下を指差した。真人は、素直に従いました。


俺は、携帯からメモリーカードを抜き取り、バット一閃。
携帯を、粉々にしました。
二人とも、恐れをなして同じように足下に携帯を置きます。
俺は、メディアを抜いてから、それを全部叩き壊しました。


「おい、和彦。お前、いつもデジカメ持ち歩いてるよな?それも出せ。」
「カメラでは・・・撮ってないよ。」
「いいから、出せ!このバカが!」
俺は、和彦が出したカメラから同じくメディアを抜き取ると、バットでそれを叩き壊しました。


俺は、しゃがむと全員を一瞥して言いました。
「今日の事は、これで忘れてやる。さあ、さっさと帰れ、この獣が!」
俺がそう言うと、三人は悲鳴を上げながら逃げ帰りました。
外へ置いてあった車が、急発進する音が聞こえてました。

俺は、まだあいつらが残ってないか家中をチェックした後で玄関の鍵を掛け、戻って携帯とカメラの成れの果てを箒で掃除しました。
破片を一個一個片付けながら、俺は姉の部屋の方を見ると・・・案の定、姉がドアの隙間からこっちを見てました。
まあ、気の弱い姉のことですから・・・激高した俺とあいつらの間に入る勇気は無かったんでしょう。


「姉さん、安心しろ。さっきのことは、見なかったことにするから。」
俺は、残骸を集めて立ち上がると、部屋に戻ろうとしました。
「新・・・有り難う・・・ご免なさい・・・」
姉は、部屋から出てそう言いました。
俺は、ため息をついて振り返りました。取りあえず、笑ってやろう。
そう思って、無理矢理笑顔になって言いました。


「姉さんは、俺が守ってやる。心配すんな。」
俺は、自分の部屋へ戻りました。
10分ほどして・・・ドアがノックされました。
姉でした。姉は、下着姿でした。ボディーソープの匂いがしてました。
きっと、風呂で体を洗ってきたんだって事は直ぐわかりました。
姉は、部屋に入って来るなり俺に抱きついてきました。


「新・・・ゴメンね・・・」
俺は、そのまま姉を押し倒しました。
「だから言っただろうが!いつか、こういうことが起こるって!」
そう言って、俺はブラをはぎ取り、パンティーをむしり取りました。
「あいつらなんかに犯らせやがって!覚悟しろよ!これから毎晩俺が犯ってやるからな!」
俺は、姉の胸を荒っぽく揉むと、思う存分舐めまくりました。
姉は、全く抵抗せず・・・すぐ甘い声を上げ始めます。
姉は、俺に抱かれに来たんだ、とその時わかりました。
俺は、もう我慢できずにペニスを姉に突き刺しました。
「ああっ!新、新!ああ、凄い!き、気持ちいい!あああっ!」
姉は、苦しそうに激しく喘ぐ。もう、堪らないって顔です。
「この淫売!弟に犯られてこんなに感じやがって!」
俺の中に、暴力的な炎がメラメラと燃えてました。
犯してやる。これから毎日たっぷり犯してやる。そう俺は誓ったんです。
「俺が、朱里と犯りたくなかったとでも思ってるのかよ!あんなに露出狂みたいな格好でウロウロしやがって!今まで我慢してきたけど、もう我慢なんかしねえ!これから、毎日俺が朱里を犯してやる!」
そう言って突きまくる俺の下で、姉はずっと絶頂してました。

その日は、殆ど明け方まで姉を犯し尽くし・・・その間4回射精しました。
全部終わって姉から離れようとしたら・・・姉に抱き締められました。
「新・・・ホントにゴメンね・・・これから、ちゃんとするから。」
そう言って俺に謝る姉を、正直可愛いと思いました。


「これから、朱里は俺の女だからな。毎晩犯す。いいな?」
俺が、真面目な顔でそう言うと、姉は潤んだ目で頷きました。
あれから半年。俺は、あの時の言葉通りに毎晩姉を犯してます。
姉の体は、やはり最高です。


何処まで本気かわかりませんが、俺だけの物になるそうです。
あの時痛めつけた三人の友人達とは、今も付き合ってます。
三人も、悪かったと謝ってくれたので、俺も同じだけ謝りました。
さすがに家に呼ぶことはありませんが、今も連んでよく遊びます。


でも、姉を奴らに会わせる気はありません。
姉・・・いや、朱里は、俺だけの物。姉も、そう思ってるようですから。
因みに、姉の露出狂的な格好は、未だに直りません。
確かにあの時、「ちゃんとするから」と言ってたんですけど。


正直・・・もう諦めました。というより、黙認することにしました。
俺もその方が興奮するし、犯るとき脱がす手間が省けていい、ということに気づいたので。

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