年下夫さんから投稿頂いた「亀頭と尿道を上手に責める元看護士の年上妻」。
結婚して12年の妻は7歳年上の44歳で、O橋未歩アナウンサーに似た奇麗な女性です。
10年前に出産する時まで、看護師をしていて、私以外に抱かれた男性は全員医師で、色んな医師に抱かれたようです。
医師には変わった性癖の方もいて、セックスより手コキがすきで、緊縛されて亀頭責めの連続で男の潮噴きをする方もいて、妻にペニス責めさせると超絶技巧で悶絶します。
「お医者さんには、研修医も含めて7人に抱かれたけど、そのうち3人がおチンポマゾだったわよ。私、おチンポ責めたらすごいわよ。」
と言われて、恋人時代、妻が生理の時にやってもらいましたが、以来、クセになりました。
妻は亀頭責めだけじゃなく、看護師だっただけに、カテーテルやブジーの使い手で、尿道責めのような医療プレイも得意です。
射精直後って、ペニスが超敏感状態になってるから、特に敏感な亀頭に刺激を与え続けることで、腰砕けになるほど凄まじい快感を伴った男潮が噴き出すのです。
私も何度も噴いてきましたが、あれは、ペニスを知り尽くしている妻だからこそ、あそこまで強烈な潮噴きに至れるれるのだと思います。
生理の時は毎回やってもらってますが、潮噴きは、射精を遥かに超える快感が伴います。
そして、それは亀頭責めと射精を繰り返されて、何度も何度も射精させられて、精液が空っぽになって初めてやってきます。
これは、射精したくても精液が無くて、射精を支持する前立腺が精液の代わりに何か出そうとする働きを利用したものではないかと妻が言います。
それから、男の潮噴きに欠かせないのが、焦らしであり、最初の射精をとことん寸止めして、我慢汁ダラダラにさせることのようで、私はいつも涙目になります。
男のツボを知り尽くした妻は、射精ギリギリの快感を与え続けます。
単純には、亀頭だけだと射精しないのですが、妻は、亀頭の他にも睾丸や竿も攻撃しながら、ビクビクと射精思想で竹刀状態を作ります。
これは、地獄の時間です。
そして恐怖の射精後の亀頭責めからの、連続射精、連続亀頭責め、そして訪れるのが男の潮噴きなのです。
でもこれ、身体を拘束してやらないと、暴れ回るから無理です。
そして、尿道カテーテルと尿道ブジーも、身体を拘束しないと、危険なプレイです。
看護師だった妻なので、任せられますが、妻が使うのは5~6㎜のブジーで、ストレートじゃなくて波打ってるから、抜き差しされると悶絶します。
尿道プレイは、始まった頃は快感と痛みが共存し、恐怖心で萎えたりもしましたが、慣れると、痛いより気持ち良くなります。
恐怖心も無くなるから、好きな女性に尿道を責められて悶絶するという、その恥辱を味わえて、快感に拍車がかかります。
しかも、尿道にブジーが刺さったまま、射精する様子を至近距離で観察され、羞恥の極みです。
O橋未歩アナウンサーに似た妻は、かなりボリュームのあるグラマラスな身体をしています。
そのムッチリ感は、西洋画の裸婦像のような佇まいで、いかにもスケベそうです。
私は妻より7歳下なので、四十代になって熟女の色気が出て、女盛りになって発情した妻の相手でも、若さで乗り切ってます。
話しには聞いてましたが、四十代の女性って、見た目も美しいし、艶めかしくて、三十代の頃は私から求めてたセックスが、今は逆です。
たくさんのペニスを知る妻とのセックスは、とても楽しいです。
私は、五十代になった時の妻とのセックスが、今から楽しみなのです。

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コメント一覧 (2件)
マゾだねえ
尿道責めは新たな快感だよね
俺も妻が生理の時はメタリカンボールを抜き差しされてヨガリまくってるよ
私も若い頃良く尿道に異物を突っ込んだり、(小豆等比較的小さな物)徐々に太めのマドラー……、物足りなくなって最後は太めのカテーテルをネットで購入して、膀胱の入り口迄到達しましたが少々怖かったが膀胱の入り口を突破しました、すごい快感で、尿もタラタラ、ある時褄にも入れて見たがやはり凄い快感だったようだが、綿棒を先に入れた事で後は尿道が暫く痛かったみたいでした。尚、カテーテル購入したのは「おほもだち」今でも忘れられません!何方か一緒にやって見ませんか?