17,000話以上掲載!!毎日更新!!

K藤愛子さんに似た美人妻は性器改造を受けた変態です

[AD]

[AD]

年下の夫さんから投稿頂いた「K藤愛子さんに似た美人妻は性器改造を受けた変態です」。

結婚して8年、39歳の妻を持つ37歳の会社員です。
モテない私は妻が二人目の女性、初体験が大学3年の9月、相手はバイト先のパートさん44歳でした。
旦那さんが単身赴任で、女盛りの熟れた身体を持て余し、ウブな童貞大学生を誑かし、生きたディルド化して、卒業まで下半身を弄んだのです。


その後、社会に出てからは、28歳でお見合いして結婚に至った妻まで、6年間女性との触れ合いはありませんでした。
お見合い相手の妻は2歳年上の30歳、写真はK藤愛子さんに似た可愛い女性で、本当に写真どおりなら2歳年上でも構わないと思い、お見合いしました。
すると、本人は写真のとおり、K藤愛子さんに似た可愛い女性でした。

三十路になって焦ってのお見合いだと思いましたが、向こうは私を気に入ってくれました。
何度かデートして、妻に促されてラブホで初エッチ、30歳の妻は顔良し、スタイル良し、しかし、陰部は赤紫の陰唇がはみ出て、陰核は飛び出して、明らかな使い古しでした。
そして、前の彼氏が相当な巨根だったのか、ガバガバでした。
私は44歳の人妻熟女しか経験ありませんが、あの時は射精を我慢できないほどでしたが、妻の場合は、可愛いK藤愛子さんを犯してるという妄想で興奮を補って射精しました。
ユルユルじゃなくて、ガバガバ、この違い、分かりますか?

私がなかなかイケないのを見た妻は、
「もしかして、やっぱり私のアソコ、気持ち良くなかったかな・・・」
と悲しそうな表情をして、そして、妻が巨根元彼をカミングアウトしました。
元彼は長さ20㎝オーバーで太さはカリの最大径が5cm、教授として大学で教鞭をとる傍ら性の快楽を追求するの調教師でした。
妻は、女子大生時代にその教授に処女を捧げ、性の快楽に狂喜乱舞する変態女に調教され、しかも、教授が調教していた他の数名の女性とともに、調教記録を出版されていました。
出版は妻が大学を卒業した年なので、もう、16年も前のことです。

そこには、K藤愛子さんに似た可愛い清純顔の童顔の妻が、セーラー服を着せられて、教授に両太ももを大きく拡げられ、丸晒しの陰裂をむしゃぶりつかれて悶絶する姿がありました。
モザイク越しにもわかる巨根を深々と膣内に突き立てられながら、教授の背中に両腕を回し、狂ったように唇を重ね合う妻の様子は、完全に共助の巨根に酔狂しているのが分かりました。
背伸びするネコのように高く突き上げた美尻を掴まれ、ジュボジュボッ巨根を激しく突きまくる教授、くねらせる妻の腰、清純そうな女子大生が変態に堕ちていく過程が描かれていました。

そして、教授の巨根の虜になった妻は、全裸で緊縛され、凌辱の限りを尽くされている写真と、その調教の過程が克明に記されていました。
妻の膣内には、長さ30㎝、太さ5cmの巨大ディルドが挿し込まれ、教授の巨根は妻の肛門を犯していました。
”肛門はいくら中出ししても孕むことのないハメ穴である”
と書かれていました。
肛門から、教授の精液を垂れ流しながら、虚ろな顔で巨大ディルドでオナニーする姿は、その清純そうな見た目が憐れな少女っぽさを醸していました。

その出版された書籍には、妻の他にも、妻の先輩にあたる卒業生OL、30代の美しい人妻の調教の模様も掲載されていました。
特に、妻の先輩にあたる卒業生のOLは絶世の美女でしたが、両乳首と両陰唇、吸い出された肥大陰核にピアスが通されていて、身も心も教授に捧げた性奴でした。
「結局教授は、先輩と結婚して、私ともう一人の人妻は、捨てられたの・・・」
妻は、19歳から26歳までの7年間、教授の元で変態に調教されていたのです。
その後、K藤愛子さんに似た可愛い顔で男性を虜に会いましたが、明らかな荒淫の軌跡が残る陰唇と陰核に加え、7年間拡張され続けたガバガバな膣に、みんな別れを告げていったそうです。

そして三十路を迎え、妻は、自分は売り手ではないとハッキリ自覚し、身持ちの硬い男性と結婚して、尽くそうと思ったそうです。
「無理なさらないで下さいね。私は、まともな結婚ができる女じゃないんです。無理なら無理と、はっきり仰ってください。」
と言われましたが、私にしていれば、2歳年上とはいえ、これほど可愛い女性と結婚できるチャンスはこの先に絶対にあ??ませんから、妻を受け入れました。
そして、私29歳、妻31歳で結婚、ガバガバな妻の膣を克服して腰を振り、妻を妊娠させることができました。

妻は33歳で女の子を出産、妊娠出産の期間、妻は肛門でセックスに応じてくれました。
妻の肛門は、ガバガバな膣よりキツく、しかも妻は肛門もしっかり性感帯で、アンアン喘ぎまくりました。
K藤愛子さんに似た清純そうな妻が、肛門に陰茎を抜き差しされて、腹ボテのお腹を晒しながら、肛門快楽に喘ぐ姿は信じ難いものがありました。
そして、出産後に再開された性生活では、妻の膣が少しずつ収縮して、ガバガバがユルユルへと変化していきました。

ユルユルの妻の膣は、射精を我慢することなく腰を振れるだけでなく、長持ちするので、妻をイカせまくることが出来て、満足する性生活が送れています。
しかも、生理が来たときは肛門で陰茎を受け入れ、
「カリの段差を入口で抜き差ししてぇ~~ああ、お尻の穴でイッちゃう~~」
と肛門でもイクようになりました。
肛門でイキまくる変態妻ですが、昼間はとても39歳には見えない純情顔で、ヒラヒラのエプロン姿で可愛いお母さんをしています。

妻は、清純乙女の生娘女子大生だった19歳の時、巨根教授に誑かされ、上手に調教されて、膣も肛門も感じるハメ穴にされ、更に膣は巨大ディルドでガバガバのされた変態です。
生で入れてもスカスカの膣は射精困難なレベルにまで拡張されて、男性が逃げ出す荒淫な陰唇と陰核の持ち主でしたが、その美貌はモテない私に下賜されるに十分でした。
同僚や親親戚は、妻が性器改造を受けた変態女で、その調教の歴史と様子が出版された不浄の淫婦とは知りませんから、K藤愛子さんに似た美人妻と結婚できた奇跡と思っています。
だから私は、そんな妻と結婚できたことを歓んでいます。
時々、若かりし妻の被虐の調教の様子が記された本を見てガチガチに勃起させて、ユルユルな膣に潤いを与えることもできますしね・・・

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (1件)

コメントする

目次