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憧れの清純OLが見せた不倫チンポに喘ぐ姿

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主任さんから投稿頂いた「憧れの清純OLが見せた不倫チンポに喘ぐ姿」。

俺はもう20年近く昔のことなんだけど、当時、勤務してた支社に、A倍なつみ似の可愛いOLがいて、俺は彼女に恋してた。
車に恋愛で振られるのが怖くて、気持ちを打ち明けられないでいた。
そんなある日、外回りをしてたら、訪問先の社長に誘われて1件飲みに行って、帰社したのが8時頃になってしまったんだ。


当然支社には誰もいなくて、裏口から入って自分の課に行くと、何やら音がしたんだ。
すると、窓際のパーテーション越しにある応接スペースで何やら人の気配がした。

侵入者?と低く身構えてそうっと接近、覗き込むと、月明かりに半裸の男女が見えた。
女はA倍なつみ似の彼女、タイトスカートをまくられ、パンティは剥ぎ取られてオマンコを広げられ、月明かりにくっきりと晒されてた。
男は既婚の主任、彼女はクリを弄られて、息を荒くしてた。
「可愛い顔して、ビラが色づいてるじゃないか。結構誓い込んだ、マンコだな…初体験はいつなのかな?ホレホレ…」
彼女はクリを責められ、息も絶え絶えになりながら、
「こ、高校一年の夏、担任の先生と…」

彼女は、高校時代に単身赴任中の四十路教師にスケベの高等教育を受けていた。
クリを弄られた彼女は、主任のズボンの上からチンポを弄り、
「なんだ、欲しいのか?仕方ないな…」
主任はズボンとパンツを脱ぐと、生のチンポを彼女のマンコにズブリ、
「アアン…」
声が出てしまった彼女の口をキスで塞ぎながら、腰を振りだす主任、俺は、後ずさりしてそっと部屋を出た。
もう、廊下にまで聞こえる彼女の喘ぎ声を哀しく聞きながら、帰宅した。

その年の年度末、俺は異動で支社を後にした。
彼女から花束を渡され、
「向こうでも頑張ってくださいね。」
と微笑みを投げかけられたけど、その化けの皮の舌を知ってるから、ひきつった笑いしかできなかった。
そして、異動した支社で嫁と付き合い始めた頃、前にいた支社にいた真面目君と彼女が結婚したことを、社内報で知った。
あの真面目君、彼女の使い込まれたマンコを見て、何とも思わなかったのだろうか。

彼女は出産退社したから、もう、会うことも無くなったけど、42歳の彼女は、今、どんな奥さんになってるのだろう。
い??んな支社や本社を巡って、主任になって、約20年ぶりに戻ってきたこの支社で、20年前と変わらぬパーテーションの裏の応接スペースのソファーを眺めた。
清純そうな顔した彼女が、ここで使い込まれたマンコを晒した月明かりの夜、不倫チンポに貫かれ、淫らに喘いだ憧れてた彼女、忘れられない思い出が蘇ってきた。
そんな、20年ぶりの支社にて…

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コメント一覧 (1件)

  • 清純そうな社内のマドンナが、実はやりまんだった…
    俺が若い時、40代の女係長と不倫してて、ラブホに行ったら、マドンナと50代か長とすれ違ったんだよね。
    脂ぎった四家べ課長に股開いてたなんて…と思ったけど、俺も人のこと言えなかったから黙ってたけどね。

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