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家庭教師の教え子にキスをして手コキして貰ったエッチな体験談

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家庭教師の教え子にキスをして手コキして貰ったエッチな体験談。

2年前、ぼくが家庭教師のバイトをしていたときの話。
 ぼくは大学4回生で教え子は高2だった。彼女は英理子といい、真面目なタイプで
かわいいのだが地味である。身長は155センチくらい、ややショートカット。おと
なしいけど明るく、趣味はピアノといういたって普通の女の子だ。
 ぼくは就職で大阪へ移ることが決まっていたので、受験を迎える年にこれ以上勉強
を教えることができないのがとても残念だった。そして最後の授業のとき、英理子は
ぽろぽろと涙をこぼしはじめた。ぼくはびっくりして、「大阪へ行っても連絡先ちゃ
んと教えるし、わからないこととか困ったことあったらいつでも電話してきていいか
らね」と言った。彼女は「うん」と言ったきり黙ってしまった。


 その日の授業は、はっきり言って全然授業になってなかった。英理子はずっと泣いているし、
だいたい、最後の授業なんて勉強を教えるような状態ではないのかもしれないが。
 そろそろ終わりの時間が近づいたころ、英理子は「私も大阪の大学行く。。」と言い出した。
ぼくはまたびっくりしてしまい、「エリちゃん、○○大学(地元の大学)はどうするの?」と
聞いた、英理子は友人が多く進学する地元の大学志望だったのである。そして、この大学は実は
ぼくの通っている大学でもある。「先生のいる大阪の大学に行きたい。。」このとき、ぼくは
初めて英理子の気持ちに気づいたのだった。ぼくはそっと英理子の頭を抱き寄せた。そして、ぼくは
先生から男へと戻ったのである。
実のところ、ぼくは英理子が大好きだった。彼女といるととても癒された。ただ、
家庭教師としての立場をぼくは守っていた。こんな妹がいたらなぁ、と何度も思った。
 英理子の頭を抱きながら、ぼくは、いつ彼女のお母さんが部屋に入ってくるかとても
心配であった。が、もう理性はほとんど吹っ飛んでいて、英理子にキスをした。英理子
は今まで彼氏がいたことはなかったので、これが彼女のファーストキスである。英理子は
力を抜いて、されるがままになっていた。ぼくは服の上から英理子のおっぱいを触った。
英理子はぼくの腕に手を添えて全く抵抗しなかった。ぼくは英理子の手をズボンの上に置き、
ジーパン越しにペニスを触らせた。英理子は抵抗しなかったが、初めての体験だったので
どうしていいかわからないようだった。いつ、彼女の母親が入ってくるか、ぼくはビクビク
しながらも英理子に触らせながらキスをしていた。授業が終わるといつもお茶を持ってきて
くれるのが習慣だった。
ぼくはジーパンのチャックを下ろし、大きくなっているペニスを出した。そして、
英理子の手を取って、「触ってみて」と言った。英理子はやはり、どうしていいか
わからず、手のひらでなでているだけであった。「握ってみて」というと英理子は
握ってくれた。ぼくは英理子の手を取り、上下に動かしてみた。「もっと力を入れて」
英理子は素直に言う通りにしてくれたが、窮屈な体勢と、いつお母さんが入ってくるか
わからない緊張でなかなかイケない。だが、5分後、ようやくイキそうになりティッシュを
取ろうとしたが、すこし距離があった。慌てたぼくは目の前のルーズリーフを一枚破り、
その上に出したのである。そして、ペニスをズボンにしまい、チャックをあげようとしたとき、
ガチャリ、と音がしてお母さんが部屋に入ってきた。
「先生、いままでありがとうございました」 といいながら、お母さんは紅茶とケーキを机の上に
置いた。ぼくは素早く、精子のついたルーズリーフを丸めてポケットにしまい、開いたチャックを気にしながら、「こちらこそ、お世話にな
りました」などと挨拶をかわした。英理子はさっきまでの出来事に、まともに母親の顔を見れない
ようであり、ぼくは精子の匂いがバレやしないかとビクビクしていた。少し、お母さんと雑談し、
ようやく「これからも英理子のことをよろしくおねがいします」と言いながら出て行った。すると、
英理子は少し笑顔で「危なかったね」と言った。ぼくも笑顔で「うん、危なかったね」と言い、また
キスをした。
 そして、現在、英理子は大阪のある大学に無事進学でき、ぼくの部屋の近所に住んでいます。
今日も泊まりに来る予定です。
 長い間ご清聴いただき、ありがとうございました。

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