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平凡な主婦から若いツバメ達の性奴隷へ

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梓さんから投稿頂いた「平凡な主婦から若いツバメ達の性奴隷へ」。

私の名前は梓、27歳の主婦。夫の康一はひとつ年上
私達は都内で一軒家に住んでいる。私の父から安く売ってもらった2階建ての家だ
街中に家があるのでスーパーだとかコンビニだとか近くにあって不便を感じたことはない、駅も近いし
家の横の細い道を挟んで隣には学生寮がある。2、30人ほど入居しているようだ。女の子は見かけないので男子寮なのだろう


とある日曜のお昼手前、夫も仕事休みだし私ものんびりしていた
2階に上がり、本をしまってある一応書斎にしてる部屋に入ってふと窓の外を見た
隣の男子寮の3階から3人くらいの男の子達が見下ろしながら談笑していた
そうか、向こうの3階からはカーテン開けてたらこの部屋丸見えなのか
その時、私の頭にとんでもない悪戯心が芽生えた


すぐに私はリビングでテレビ見てた夫の元へ
「ねぇ、あなた、セックスしましょ」
「なんだなんだ昼間っから、急にムラムラしたのか?」
「いいでしょ?寝室じゃなくて2階の書斎で」
「書斎?」
「いいから来て」
私は半ば夫を強制連行、2階へと連れてきた
書斎に入った夫が窓の外に気付き、「あれは……」
と呟きながら私の方を見た
「ここでするの面白いと思わない?」
「へっ、お前にそんな趣味あったとはな。全然気付かなかったよ」
「ふふふ、私も。思い付いちゃったらあなたを連れてきちゃってた」
「いいだろう、面白そうだ」


夫が座り込んだ私の服に手を掛ける。外に出る気はなかったのでノーブラだった。おっぱいが晒される
横目で窓の外に目をやるとさっきの3人がこちらを指差しながら騒いでいる
手早く夫がスカートも取り、パンツも脱がせてきた
「ああ、恥ずかしい」
私は夫に大胆に足を開かされ全裸を男の子達に見せつけされた
私のアソコから愛液が垂れてくる
夫は自分の体で私の体が隠れないようにしながらハメてくる。まだ子供を作る予定じゃないからコンドームは買い置きしていたがコンドームは寝室なので生で挿入してきていた
窓の外ではギャラリーがいつの間にか増え、スマホで撮影もしていた

何度もハメられ、絶頂してアソコから精液垂れながら私はグッタリ横たわった



「あれ?どこへ?」
気付くと夫がいない
なんか話し声?
部屋の外から声が聞こえてきた
なんと書斎に夫が数名連れて入ってきた
「ええ!?」
私は驚いて起き上がった
「コンドーム装着を条件でやらせてやると言って連れてきた。お前も満足だろ?」
さすがに抵抗あったが、年下の肉棒に貫かれるのに興味も湧いてきて、私は夫が見てる前でされるがままだった
男子寮から入れ替わり立ち替わりで10数名に輪姦された
その後、夫も交えての取り決めで2ヵ月に1回(セックスの回数じゃない)やらせてあげることに決まっておとついの日曜も回されました

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