波乗りハヤトさんから投稿頂いた「続き 出戻りの姉貴の中で果てた」。
俺(仮名ハヤト)は大学1年生で神奈川県のある有名ビーチ近くにある実家に住んでる。実家に戻って来た姉貴で童貞を卒業した。その続きの話。→前話はコチラ
昼間に数え切れないくらい姉貴と交わった日の夜、お袋が呆れるくらい俺達は夕食を食べた。それに加えて姉貴は、親父の焼酎ボトルで水割りを何杯も飲んでご機嫌が良かった。
酔いのせいか寝苦しくて夜中に俺は一度目覚め、冷たい水を飲んで部屋に戻る途中、姉貴の部屋の前で足を停めた。そっと部屋のドアを開けると姉貴はパジャマ姿でベッドで寝ていた。俺は忍び足で姉貴に近づいて、起こさないように姉貴のベッドに上がって、隣りに横たわった。
俺はパジャマ姿の姉貴の胸元に顔を埋めた。柔軟剤なのか姉貴なのか分からなかったけど優しい良い匂いがしてた。ブラジャーを着けていない胸元は乳首が浮いていた。俺は姉貴のパジャマのボタンを開けて行くと、直ぐにまん丸の乳房が出て来た。
俺は姉貴の乳房に顔を擦り付けた。少し汗ばんだ肌だったが気にならなかっし、コロっとした乳首が頬に擦れて心地良かった。俺は姉貴の乳首をパックンと咥え舌でレロレロした。俺は舌を突き出して円を描くように姉貴の乳首を舐め回した。そうしていると姉貴の乳首は硬く勃起してツンと尖ってきた。
俺は姉貴の短パンの中に手を入れた。きつく閉じた姉貴の脚の間に強引に手を差し込むと、ショーツがしっとりしているのが分かった。姉貴は寝返りを打って俺に背中を向けてしまった。姉貴を起こしてエッチをしたくなったが、俺は仕方なく自分の部屋に戻ってオナニーで処理した。
次の日の朝、流石に姉貴は早起き出来なかったらしく昼前まで寝ていた。俺はバイトがあったり、学校関係の用事があったりして帰宅したのは夜遅かった。姉貴も実家から職場に通っていたので、しばらくは一緒にボードが出来ず、すれ違いに近い生活を送った。
ある日、バイトから帰ってくると姉貴が夕食の用意をしていた。その日はお袋は友達達と会う約束があると言ってた日で、親父は当然いつも帰りが遅い。
「ハヤト、お帰り!ご飯の準備してるけど、もう少し時間掛かるよ」
仕事帰りなのか、グレーのタイトスカートにブラウス姿でエプロンをした姉貴が、俺に気づいて声掛けてくれた。
「ありがとう、仕事帰り?疲れてるんじゃないの?手伝おうか?」
「それより、あんたバイトで海に入ったんでしょ?シャワー浴びておいでよ」
「うん、じゃあシャワーのあと手伝うよ」
「じゃあ、お米研いで炊飯器のセットお願い!」
俺はシャワーを浴びて、部屋着に着替えて炊飯器のセットをしている最中も姉貴はキッチンで料理していた。
「ご飯は、何を用意してくれてるの?」
「ロールキャベツ!これから煮込むところよ」
俺は姉貴の背後から近づいて鍋の中を見た。姉貴から香水の良い香がしていた。髪の毛を束ねているので、うなじが色っぽかった。俺は思わず後ろから姉貴にピタっとくっ付いて腰を抱いてうなじにキスした。
「ハヤト!邪魔しないで、姉ちゃん忙しいのよ」
その日の姉貴の服装はオフィスで働くデキル女系だった。そこにエプロンを着けている姿は、弟の俺から見てもソソる姿で、スカートから伸びた脚に艶めかしい腰つき、ブラウスとエプロンに越しに膨らんだ胸元に俺はドキドキしてしまった。
俺はスカートの上から姉貴のお尻を撫で、うなじを舐めるようにキスし続けた。そして両手で姉貴の胸元を撫で回すように触ってみた。ブラジャーでホールドされた姉貴の乳房は少し硬く感じた。
「やめなさいよ、もう!姉ちゃん洗い物しながら作ってるんだから、忙しいのよ!やめて!」
俺は少し強引にスカートからブラウスの裾を引っ張り出してその裾から手を入れた。姉貴はインナーを着ていたのでインナーの裾からも手を忍び込ませた。少し汗でベタつきを感じたが柔らかい肌だった。ゴワッしたレースの手触りのブラジャーに到達したのでブラジャーごと姉貴の乳房を掴むように揉んだ。そしてカップと乳房の間に出来た隙間から指を入れて、俺は姉貴の乳首を探った。コリっとした感触を得たので指先で擦ってみた。
「あん、ダメぇ〜、ご飯…の…用意が…」
「後でいいよ、それよりさ…ねえ…姉貴…したいよ…俺…」
「ダメよ…ね?ハヤト、落ち着いて」
姉貴は俺に背中を向けたまま洗い物をする手を止めず更に別の料理を始めた。俺の願いを無視する動きだったので少しイラッとしてしまった。姉貴がそれならと、俺は姉貴のブラウスのボタンを外して、インナーに着ていたキャミソールを乱暴にめくった。その日、姉貴はワインレッドのセクシーなブラジャーを着けていた。難なくホックを外しブラジャーを弛めてカップをずらした。ツンと尖った飴玉のような乳首がエロかった。俺はその?姉貴の乳首を指先で摘んでクリクリした。
「あんっ…乳首はダメ…」
それでも姉貴は手を止めなかったので、俺は姉貴が立つ横から乳房を掴み、身体を屈めて乳首に舌を這わせた。舌でチロチロと乳首を弾くように舐めてみた。姉貴の乳首から少し汗の味がした。俺はコリコリになった乳首に軽く歯を当て甘噛みしたりした。
「ハァ…ん、だから、乳首は…ダメ…ご飯の用意…できない…待って…ハヤト…いい子だから…お願い…」
俺の唾が付いてテカテカに光った姉貴の乳首は、さっきより更に尖っていた。俺は姉貴のスカートを捲り上げた。ストッキングは履いていなかったので、ワインレッドのショーツに包まれた丸い姉貴のお尻が剥き出しになった。俺は後ろからお尻に顔埋めてショーツ越しに姉貴のアソコを舐めた。
「イヤ〜ッ!お風呂入ってないのよ…汚いよ。やめて!ハヤト!ハヤト!」
ジタバタする姉貴を押さえつけて、俺は姉貴のショーツを強引に足首まで引き摺り下ろした。興奮して激しくそそり立ったイチモツを背後から姉貴のアソコに押し付けた。
「あんッ!ハヤト…ここでしちゃうの?、姉ちゃん、こんな所で…ハヤト…ハァーん…」
場所が分かるか不安だったが温かくてヌルとした場所を探した。姉貴は観念したのか、少し脚を開いてくれたような気がした。
「ハヤト…分かる?姉ちゃんのところ分かる?」
俺は闇雲に腰を押し付けてみたら、姉貴も腰の位置を調整するようにしてくれた。ヌルっとした感触のあと、ズプっと抵抗なく押し入ることが出来た。AVで観たことしかなかった立ちバックで姉貴と繋がった。
「ハヤトの大きい…硬い…ああァ…ん、イイ!」
お互いに服を全部脱がず繋がった状態に俺は興奮した。姉貴の身体には、はだけたブラウスとブラジャーが垂れ下がって残っていた。何だか凄くイケナイことをしているように感じた。俺が腰を振ると姉貴も俺に合わせるように腰を動かしていた。後ろからは見えないが、姉貴の形の良い乳房がプルプル揺れている姿を想像した。俺は腰を振りながら、姉貴の乳房を両手で鷲掴みして揉んだ。手のひらいっぱいに大きく揉み込んだ。それから、姉貴のくびれた腰元からヒップにかけて強く掴んで突き上げるよあに腰を振った。手を前に回して、姉貴のクリトリスをいじってみた。
「はう!ああん!あ〜〜っ!それ、だめ!」
姉貴は身体をガクガクさせて悶えていた。姉貴の悶える姿と声にも興奮して我慢出来なくなってきた。
「姉貴…俺イキそう…このままいい?」
「アタシもイキそう、出して!いっぱい出して!姉ちゃんに出して!ああァ…イク!イク!」
「おぉ!出る!出る!出るよっ!!」
俺は姉貴の腰を強く抱きながら、夢中で腰振りを速めて姉貴の中に大量にぶちまけた。自分でも先端からドクドクと放っているのが分かった。出し終わるともう一度直ぐに出来そうだったが、俺はひとまず姉貴からイチモツを抜いて身体を離した。姉貴のアソコから俺が放った白濁した液が太腿から膝裏辺りまでドロっと流れ伝っていた。
「ハヤト、とりあえずご飯食べよ。明日は休みなんだし、ボード教えてよね」
姉貴はティッシュでアソコを拭いながら下着を戻して、着替えるために一旦自室へ入って行った。

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